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犬達のSOS☆供血犬の実態とは?東京の動物病院の寒い地下室のケージの中に新聞1枚だけ置かれ、糞尿まみれの劣悪な環境の中、基準以下の小さな体で3歳から11歳までの8年間、「供血」を強いられたシロちゃん(12歳)の現在。環境省は法整備をし、供血犬としての登録、定期的な環境チェックを!2021年3月1日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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2021/2/28 愛をまといたい美羽さんコメントです。

供血犬 シロちゃんについて
ぉ疲れ様です(。*・д・。)ノ
ミーママさんからのミッションを受けて、供血犬について調べました。

犬や猫は、病気になると輸血が必要なときがあり、人間の医療のような献血制度はもちろんなく、ボランティアにより献血してくれる犬や猫を探すようです。供血犬とも言われているようで、Googleで検索すると、献血を募集している動物病院もありました。動物病院によっては、献血用に犬や猫を飼っている場合もあるようです。
さらに、ミーママさんからのミッションで、あまりにも悲惨な環境にいた供血犬シロちゃんについて調べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6825d2ad4d4fcc07e71f1993e2c2e547fac80657?page=1
(上記より抜粋)

3歳から11歳までの8年間、シロちゃん(12歳)がいたのは、東京の動物病院の地下室。
シロちゃんは、寒い地下のケージの中に新聞1枚だけおかれ、糞尿まみれの状態の劣悪な環境の中、基準以下の小さな体で「供血」を強いられていました。

供血犬当時
【供血犬当時のシロちゃん】

同病院で看護師をしていたケリー・オコーナーさんは、「供血犬の専用の看護師になって、その子たちのお散歩をしたり風呂に入れさせたり、とにかく今よりいい暮らし方ができるように3年その病院で働いた」と話されてました。

日本は(供血犬についての)法律はなく、獣医師会が提案するような基準はあるようです。(理想は)20kg以上と8歳未満の子。シロちゃんがいた病院は基準に従わずに、シロちゃんは12kgだったようですが、同じような状態のわんちゃんを供血犬としていたようです。
血液は長期保存できず、必要になる血液もケースによって異なるため獣医師やスタッフが犬を飼って供血をしていることもあるようです。また、供血犬だけでなく供血猫もいて、看護師のケリーさんが3匹保護しました。

劣悪な環境が原因かは分からないようですが、シロちゃんは心臓弁膜症という病気になり、供血犬を引退しました。ケリーさんの里親募集呼びかけによって、京都の里親さんに引き取られました。

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【現在は、里親さんの元でたくさんの愛情を受け、幸せに暮らしているシロちゃん】

シロちゃんと同じケージにはもう1匹、ザクロちゃんというワンちゃんがいましたが、血液の病気で献血ができなくなり、京都の里親さんが引き取ろうと東京に向かった日、到着する10分前に大きな発作が起きて、到着したときは目も見開いたままで瞬きもできないような状態でシロちゃんが見守る中、亡くなりました。京都の動物病院の先生からは、服用した方が良い薬を飲んでいたら、助かったかもしれないとのことでした。

シロちゃんのかかっている心臓弁膜症は、心臓の弁が切れて血液が逆流してしまう病気で、通常の2倍近くまで心臓が拡張し、肺を圧迫してしまいます。心臓の薬を大好きなソーセージに1個ずつ埋め込んでぱくっと一口で食べられるようにされているようです。薬を飲むのをやめると、数日で死んでしまう状態のようです。シロちゃんは高齢のため手術もできない状況のようです。

去年の秋にご子息と散歩に行って、帰ってきたら花壇のところで倒れておりまったく動けなくなり、息があがって心臓の動きも全然違い、獣医も里親さんも、最悪の事態を覚悟されたようですが、懸命の治療の甲斐あり、一命を取り留めることができました。

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【手厚い治療で何とか一命を取り留めたシロちゃん】

現在、シロちゃんは京都の里親さんのところで幸せに暮らしており、里親さんが経営されている美容院の看板犬になっているそうです。供血犬をしていた劣悪な環境の動物病院での写真は不安そうな表情の写真でしたが、里親さんのところで撮られた写真からは、ご家族と美容院のお客様達から愛情たっぷり注がれているのが伝わってきました。
(抜粋は以上です) 

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美羽も学生時代、血の気が多く?( *´艸)( 艸`*)ププッ、友達と献血したことありますが基準以上の人間の体ででも、献血するとフラフラでかなり辛かったです。シロちゃんは献血できるワンちゃんの基準以下にも関わらず、供血犬として献血し、劣悪な環境の地下室で生活して身体的にも精神的にも辛かっただろうなと思いました。
動物の命を助けるところなのに、地下室の劣悪な環境のケージに閉じ込るようなことを何故したのか、神経を疑います!

シロちゃんのような辛い思いをする子が居ないように獣医師会の方で供血犬としての登録、定期的な環境チェックなどを取り入れて欲しいと思いました。

いぬ6



野良猫ちゃんにご飯をあげてくださっている方へ☆お願いです。猫ちゃんママより
こんにちは(*^_^*)
猫ちゃんママです。
野良ちゃん達をかわいそうに思われ、ご飯をあげてくださっている全国の老若男女の皆様、ありがとうございます。m(__)m
猫ちゃんにフードを届けに行くと、空の猫缶がそのまま置かれているのを時々見かけます。
そんな時は、缶を持って帰るようにしています。
猫缶等を猫嫌いな人が見つけると、猫達がここでご飯をもらっている事を知られてしまい、いたずらや虐待をされる恐れがあります。

野良ちゃん達にご飯をあげてくださっている方にお願いです。
食べ終わった猫缶やお魚をあげた後の、骨などがありましたら回収して頂けたらと思います。
よろしくお願いいたしますm(__)m

野良ちゃん達の寝場所がありますように。。。
優しい方にご飯をもらえますように。。。

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コメント

Secret

供血犬のシロちゃんが、今は京都でかわいい顔で生活してくれている写真がうれしいです。

たいへんお久しぶりです、さかなとみしんです。皆さんが、病気になったワンちゃんや猫ちゃんを寝ずに看病されたことや、保護犬や保護猫のことなどブログを読んで初めて知ることが多いです。「供血犬」のことも初めて知り、「はっ!病気になった犬や猫に輸血は必要だ!」と、これまで思い至っていなかったことが恥ずかしかったです。
供血犬・シロちゃんが8年間も地下室に閉じ込められながら、他のワンちゃんのために血を抜かれていた記事を読み、シロちゃんを思うと胸がキューッと締め付けられました。

私も少しですが、調べてみました。日本では、人間には献血バンクがありますが動物には無くて、動物病院で「供血犬、供血猫」として飼われていたり、ボランティアで献血をしてもらっているそうですね。動物病院のホームページで供血をお願いしたり、協力してくれました~とワンちゃんや猫ちゃんの顔写真を載せている病院もありました。その写真はゴールデンレトリーバーやラブラドールレトリーバーが多く、供血犬としての基準の一つである体重について守られていることが分かりました。
ただ、今のコロナ禍で飼われ始めるのが「小型犬」が多いので、供血犬としての体重の基準に満たないことでボランティアの献血が減るのかなぁと心配です。

そこで、シロちゃんみたいに供血犬や供血猫が悲しい生活をしなくていいように、環境省の動物愛護室と、小泉進次郎環境省大臣に「供血犬、供血猫の処遇改善についての嘆願書」を送りました。
動物愛護の精神に外れるような飼い方をしないように動物病院や獣医師への注意喚起と法整備のお願いと、動物にも人間のような献血バンクを作ってくださいと嘆願しました。

供血犬や供血猫のことを知らない人はまだまだ多いと思うので、まずは存在を知ってもらうことが大切だなーと思います。なので、このブログを読んでもらって、少しでも多くの人に知ってもらえればなぁと思って、シロちゃんの記事をツイートさせていただきました😊

私たち人間にほっこりする温かい気持ちや癒しをプレゼントしてくれる動物たちのために、これからも皆さんのブログを読んで勉強します!そしてまた、ツイートもさせてください。よろしくお願いします😊

動物病院が供血犬猫に頼る必要がなくなって欲しいですね

SOSの皆様、お元気ですか?
お久しぶりです😊yuiです。
時折、ブログを見させて頂いています✨
いつも、動物達の為の活動を本当にありがとうございます💖

供血犬の事は、時々RTしていたので知っていたのですが
今回の供血犬シロちゃんとザクロちゃんの事を知り驚きました。。
動物を助ける為にあるはずの動物病院なのに、薄暗い地下室に犬や猫を閉じ込め、ただ血を抜く為だけに生かしていたなんて
あんまりですよね!

私も環境省に、供血犬について改善して頂きたく思い、嘆願メールをさせて頂きました。

こちらの記事についても、RTさせて頂きたいのですが、大丈夫でしょうか?

さかなとみしんさんへ

こんばんは、アグネスです。
さかなとみしんさん、いつもSOSブログをツイートで応援して下さり、ありがとうございますm(_ _)m✨、また、輸血が必要な犬のために頑張ってくれている供血犬の環境が改善されるように環境省の動物愛護室と、小泉進次郎環境省大臣に「供血犬、供血猫の処遇改善についての嘆願書」を送って下さりありがとうございますm(_ _)m✨多くの人に知ってもらいたいので、ツイートよろしくお願いします。

yui amagasaさんへ

こんばんは、アグネスです。
yui amagasaさん、お久しぶりです。
命を救う立場にあるはずの獣医が、供血犬を薄暗い地下室に閉じ込めたまま採血をし続けていたことはあまりに酷いと思います。
環境省に飼育環境の嘆願メールを送って下さり、ありがとうございましたm(_ _)m✨
これからもSOSブログをコメントやツイートで応援よろしくお願いしますm(_ _)m✨

承知しました✨

アグネスさん、返信ありがとうございます🙏✨RTさせて頂きますね💖

供血犬の記事について

ブログ関係者の皆様、お久しぶりの投稿です。
いつも犬達のSOSさんのブログを読ませていただいては、なるほど、そうなんだぁ~、こんなことがあるんだぁ~と情報やためになる話を吸収しています(⌒‐⌒)
それとブログランキングとブログ村もポチポチチョンと押して陰ながら応援させていただいております(^-^)

でも、新しい記事を読んでどうしても言いたくなったので、ドキドキしながらでもコメントさせていただこうかなと、、、

供血犬の募集は、ネットで飼い主さんが病気の愛犬の為に呼びかけられていたのを覚えています。それをみた人達が親身になって答えられていました。

でも、こんな酷いことがあったなんて信じられませんでした。

東京の動物病院の地下室の陽もあたらない環境で8年間も血を抜かれ続けたシロちゃんは、心も身体もボロボロだったでしょう。

シロちゃんのことが知りたくて調べてみました。

年齢からみたら、
大型犬でいうと3歳から11歳までそんな酷い環境にいたということは、
大型犬は小、中型犬に比べて年齢を重ねるのが早く、平均寿命は10歳、人間でいうと75歳ほどですね。
3歳の時は26歳
11歳までだと82歳まで供血していて、寿命の半分以上はこの劣悪な環境にいたことになります。平均寿命を越えて高齢になるまで、供血をさせていたことに改めて悲惨さにショックを受けました。

大型犬でも身体が基準値以下なら供血犬にしないほうがよかったんじゃないのって。。。?
「理想は20kg以上と8歳未満の子」

老化が始まる時期は7歳ごろからで病気にかかりやすくなるこの時期に引退の選択肢もあったのかなと思います。

それに、血を抜かれたらすぐには血液もつくれませんし、身体全体に血液を心臓から送ろうとしても十分な血液量が足らないので、心臓もダメージを受けると思います。血流量も不安定。

それに加えて劣悪な環境となると、想像以上の苦痛があったよね。辛いです。

でも、今はその状況から解放されて、心臓弁膜症という重い病気にかかっても新しい飼い主さんの元で治療を続けながら幸せな暮らしをされていることにほっとしました。

もう一匹のザクロちゃんも酷い環境でシロちゃんと一緒にいて
心臓発作で亡くなったとの事。
早くに発見して治療をしていれば助かるはずだったのに、、

それをしていたのが、動物病院の獣医師。どのような志しで獣医師になったのかな。。

本当に表に出ててもでなくても、闇には沢山の犬猫たちがお金を増やす動く機械のように利用されているのかと思っていても無力でしかたないです。

ということで、環境省に嘆願書を送らせて頂きました❗

このことを沢山の人達に知って頂きたいと思い、記事の内容をまとめた分をツイートさせていただくこと、ご了承下さればと思います。

宜しくお願い致します。

急ではありますが、私の思いをコメントさせていただきました。ありがとうございました。

たくさんのカンパフードが届きました✨

いつも、SOSのブログ活動お疲れ様です。
昨日、ミーママダンススクールの皆様からのカンパのフードが届きました✨
宅配のお兄さんも、大変だろうと思う程の、大きく重いダンボールに、子猫用やおやつ用など取り混ぜた沢山のフードが入っていました。
いつもありがとうございます(*^^*)💓💞

今週は、おやつフード多めのミックスフードを届けますね✨
メンバー😸さんがきっと喜んで食べてくれるはずです(*^^*)


あちこちに菜の花が満開に咲いていて、春はそこまできていますが、三寒四温で体調も崩しやすい時期です。皆様、引き続きコロナ対策を怠らず、元気で健やかにお過ごしくださいませ。

ゆきあさんへ

こんばんは、アグネスです。
ゆきあさん、いつもSOSブログを応援して下さり、ありがとうございますm(_ _)m✨

供血犬の環境改善のために環境省に
嘆願書も送って下さったのですね。ありがとうございますm(_ _)m✨

供血犬の事を多くの人に知ってもらうために記事の内容をツイートして下さるとのこと。よろしくお願いします。

皆様からのあったかいフードが沢山届きました✨✨✨

こんにちは、連日のブログ活動お疲れ様です✨
m(_ _)m
沢山のフードが届きました✨
ありがとうございます💞
まだまだ寒い日が続いていますが、春が少しずつ近づいてきたようなこの頃ですね😊
パトロールの猫ちゃん達は秋に産まれた子猫ちゃんが大きくなってきてピョンピョンしています♪
ワンちゃんパトロールは出会えてはいませんが毎回ご飯がなくなってます。会えたらいいなぁ。元気に生きてくれていたらいいな~と思ってます。
うちに遊びに来る猫ちゃんたちはチラチラ新しい猫ちゃんがいたりしますが、茶トラのトム君は相変わらず窓を叩いてウチの犬猫たちと喧嘩してます笑
家の中ではトム君を見て興奮した犬と猫3匹で大喧嘩が始まり一番若いミドちゃんは生傷が耐えません💧
もう、何年も顔合わせているのでそろそろ慣れてくれてもいいかなぁって思います😥

母も時間があればパトロールに行って猫ちゃんたちに癒やされているようです💞
皆様から頂いたフード母と分けさせていただきます✨💓😊

猫ちゃんママさん、いつも買い出しや配送の手配などありがとうございます✨<(*_ _)>💗

パトロールの猫ちゃん達に皆さまのお気持ちのこもった美味しいごはんを届けさせていただきます✨✨✨
皆様、本当にいつもありがとうございますm(_ _)m💓

東京の動物病院の暗い地下室で献血犬の役目をするだけに用意されていたワン子がいたなんて❗初めて知りました❗


シロちゃんとザクロちゃんの事を見ていたら
SOSの皆様のブログにたどり着きコメント欄があり読んでいたらシロちゃんやザクロちゃんの事が書かれてあったので私も書きたくなり初めてコメントさせて頂きます

シロちゃんとザクロちゃん2匹は暗い地下室の狭いケージの中で新聞紙1枚しかしかれず糞尿まみれの劣悪な環境の中、献血犬の役目だけに用意されていた
ザクロちゃんは日の目を見ないで心臓発作で亡くなり
シロちゃんへ心臓弁膜症になったと書かれていました!

私はそれを読んで目頭が熱くなり献血犬の役目だけするワン子を用意されている事を初めて知りました
また地下室と聞くと!暗い・寒い・声が外に漏れない・誰にも見られない・殺処分室のイメージがあります

もしかしたらワンコ達が針を何度も刺される度に苦痛の叫び声を出していたのか?
地下室で何がおきていたのか…と恐ろしくなります
シロちゃんザクロちゃんは何を話していたのだろうか~?

動物病院と言ったら、皆さん動物を救う場所と思っている方がほとんどだと思います
それがシロちゃんやザクロちゃんは病気になっても助けないの〰️だって東京の動物病院の地下にいるのに〰️💦と憤りを感じます
ずっと地下室にいたシロちゃんやザクロちゃんの事を知ってから地下室のある動物病院は裏の顔をもっているのかな〰️と思ってしまいます

今シロちゃんは心臓弁膜症の治療をしながら京都の優しい里親さんの所でいる事を読みました
シロちゃん☆ザクロちゃんの分まで幸せになって欲しいです
地下室ではザクロちゃんと沢山お話していたんでしょう

ザクロちゃんや他の亡くなったワン子達のご冥福をお祈りします
動物の天国でいっぱい遊んでね怖い人は誰もいないわ✨


シロちゃんやザクロちゃんのようなことはあってはならないとおもい嘆願書を送らせてもらいました
多くの方が嘆願書を送っていると思います

SOSの皆様✨またブログを拝見させて頂きます
キララより

キララさんへ

キララさん初めまして、SOSブログのアグネスです。
供血犬の記事を読み、コメントを寄せて下さり、ありがとうございますm(_ _)m✨
私も今回のシロちゃんとザクロちゃんの事があるまで【供血犬】について詳しく知りませんでした。他の犬達の為に自分の血を分けてくれているのに、どうしてこんなに酷い扱いをするのだろうと腹が立ちました。
動物の命を救う獣医が行う事ではありません。
 キララさん、嘆願書も送って下さったのですね。ありがとうございます✨たくさんの声が届き供血犬達の待遇が改善されるように事を望みます。
これからもSOSブログをよろしくお願いします。

皆様からのあったかいフードが沢山届きました✨✨✨

こんにちは、連日のブログ活動お疲れ様です✨
m(_ _)m
沢山のフードが届きました✨
ありがとうございます💞
まだまだ寒い日が続いていますが、春が少しずつ近づいてきたようなこの頃ですね😊
パトロールの猫ちゃん達は秋に産まれた子猫ちゃんが大きくなってきてピョンピョンしています♪
ワンちゃんパトロールは出会えてはいませんが毎回ご飯がなくなってます。会えたらいいなぁ。元気に生きてくれていたらいいな~と思ってます。
うちに遊びに来る猫ちゃんたちはチラチラ新しい猫ちゃんがいたりしますが、茶トラのトム君は相変わらず窓を叩いてウチの犬猫たちと喧嘩してます笑
家の中ではトム君を見て興奮した犬と猫3匹で大喧嘩が始まり一番若いミドちゃんは生傷が耐えません💧
もう、何年も顔合わせているのでそろそろ慣れてくれてもいいかなぁって思います😥

母も時間があればパトロールに行って猫ちゃんたちに癒やされているようです💞
皆様から頂いたフード母と分けさせていただきます✨💓😊

猫ちゃんママさん、いつも買い出しや配送の手配などありがとうございます✨<(*_ _)>💗

パトロールの猫ちゃん達に皆さまのお気持ちのこもった美味しいごはんを届けさせていただきます✨✨✨
皆様、本当にいつもありがとうございますm(_ _)m💓

シロちゃんやザクロちゃんのような思いをする供血犬、猫を二度と出さないためにも…

犬達のSOSの皆様、初めまして、海と空です。
ブログを拝見させて頂いております。
弱い立場の動物達の為に立ち上がり戦って下さってる皆様、本当にありがとうございます。

私の家にも犬と猫がいます。
ニュースやネットに「供血犬、シロちゃん」の事が流れていて、
病気や怪我で血液が必要な犬、猫のために献血をする供血犬、猫の存在を初めて知りました。

【東京のある動物病院の実態】を知り、胸が痛みました。
劣悪な環境の中、供血犬シロちゃは獣医師会が提案する基準値(20kg)以下の12kgしかない小さな体で8年間ひたすら『献血』を強いられていました。沢山の犬達を助けてきたシロちゃんの体はボロボロ状態であったと思います。一緒にいたザクロちゃんは、血液の病気で献血ができなくなり、供血犬を引退!二匹に待っていたのは、動物病院に居ながら獣医師から、見放され、治療を施されることなく、地下の糞尿まみれの狭いケージの中に入れられたままの日々!
辛くて苦かったと思います。想像するだけで、涙がでます。
助け出された時は、シロちゃんは、心臓弁膜症を患っていて、命の危機に!血液の病気のザクロちゃんは、
間に合わずシロちゃんの見守る中、心臓発作で亡くなるという、悲しい事態に…

動物の命を救う獣医師が目の前で苦しんでいるシロちゃん、ザクロちゃんをないがしろに!お金の儲けにならない犬猫は助ける意思もないのでしょうか?供血犬猫を金儲けの道具にしか思っていない!
動物虐待!
怒りを覚えました。
このような闇を持った動物病院が他にもあるかもしれません。
シロちゃんやザクロちゃんのような思いをする供血犬、猫を二度と出してはいけないと強く思い、
小泉進次郎環境大臣に嘆願書を送らせてもらいました。
SOSの皆様の活動に勇気を貰い、私にも嘆願出来たこと一言お伝えしたくて、コメント投稿させて頂きました。
ありがとうございました。

皆様の思いが環境省、獣医師会に届き、供血犬猫について、改めて話し合われる事を願います。
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