犬達のSOS愛媛県動物愛護センターのTV取材で、致死量睡眠薬餌捕獲の東温市職員の代表としてWが&ワクチン弊害2012年7月19日17:10

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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★ 愛媛県東温市市役所の市民環境課のkon係長達と、地方局内・愛媛県保健所の
(現、愛媛県食肉衛生検査センターに異動)のToku〇獣医の行った、2011年1月末の、当時盛んだった致死量睡眠薬餌捕獲。
(犬達のSOSのブログ告発で3ヶ月後には致死量睡眠薬餌は中止になりました)
他のワンちゃん達のようにショック死しなかったものの、目だけ開いて寝たきりになった大きな野良犬がいました。
その野良犬、姫ちゃんを愛媛県動物愛護センターの毒ガス室の1日前に救出要請し、姫ちゃんは助けられました。 しかしセンターの譲渡書をめぐりブログを消さないと、姫ちゃんを渡さないと言う嫌がらせが、ある人達からありました。
ロンちゃんが【こんな策略や隠ぺいをする人がいるなんて】
と大泣きした時、ミーママが言った言葉です。
その後4ヶ月間、人を怖がり震えるだけだった姫ちゃんは、譲渡の陰謀を知った里親さんや沢山の方達の善意を得てミーママの所に戻り、短期間で劇的に元気に綺麗になり、シッポを振ることもできるようになりました★

詳しい経緯は下記の過去記事をご覧下さい。
2011年2月8日8:16 東温市犬達のSOS⑬『☆契約書代わりのビデオの内容ロンさんより☆』

2011年2月9日21:21 東温市とは?『毒ガス室の一日前助けられた姫ちゃんの周りで起こった事と約束を守らないMさんへ①』

2011年2月10日7:30 『東温市とは?毒ガス室の一日前助けられた姫ちゃんの周りで起こった事と約束を守らないMさんへ②ミーママより』

愛媛県東温市市役所とは?犬達のSOS!姫ママちゃん② ロンより002
愛媛県東温市とは?犬達のSOS⑯『姫ちゃんを致死量睡眠薬餌捕獲公務員の悪事から守ってください①』001 
入院時の姫ちゃん
     ↓
2011年6月13日にミーママの家に連れてこられた姫ちゃん
愛媛県動物愛護センターの毒ガス室殺処分前日に助けられた姫ちゃん日記⑩004

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当時ミーママは
『17キロの姫ちゃんが怖がらずに、自力でおシッコに行ける日まで抱いたこの手は離しません。いつか怖がらずにお外も一緒に行けたらいいねo(^-^)o』 と言って、毎日屋上までの32段の階段を抱っこして上り続けました。

ミーママの家で別犬のように安心し、美人になった姫ちゃん
虐待捕獲の末、毒ガス室の殺処分前日に助けられた姫ちゃん日記⑪&プリンス銀次郎.犬達のSOS004
★犬達のSOSミーママ、トルコ旅マンマミーア番外編★アドリブがあればガイドブックはいらない013

 

☆ 名前と顔を東温市市役所の、致死量睡眠薬餌虐待捕獲職員達の代表として、地元テレビの愛媛県動物愛護センターの取材で自らさらした渡〇さん☆

一年前の記事ですが、ワクチン接種の弊害という大切な記事を再度アップさせたいと思います。

『犬たちを送る日』の本で同情を買い、『捨てた飼い主が全部悪い』
と責任転嫁し殺処分を正当化し、
裏では殺処分を減らす取り組みとは正反対の、犬猫が捨てられる温床になっているペットショップやブリーダーの認可を次々していた愛媛県動物愛護センター職員獣医たち。
(※認可については、愛媛県はいったいどの部署がペットショップなどの認可をしているのか探していた私は、動物愛護センター職員たちがしていることを突き止め愕然としました。
まさか?と思いながらも、直接センターの木村女医にも話を聞き、彼女も『つらいんです』と毒ガス室のボタンを押しながら、裏では売れ残ったり捨て犬を増やす温床になっているペットショップやブリーダーの認可をしていると確認を取りました)

その矛盾した行為の職員達の二枚舌や涙にだまされることなく、取材内容をYouTubeの動画で流し
矛盾点をついた方がいました。
花ポリが、その動画を発見し、みんなに知らせてくれました。
詳しくは花ポリの
『…矛盾だらけの愛媛県動物愛護センター職員のインタビュー動画発見』
の記事や、このブログファンの閲覧者のさくらちゃんたちの鋭いコメントや、
朝日新聞しか取材入手できなかった徳島の毒ガストラック写真を、
☆勇気ある高知隊が現場で取材し、泣きながら体当たりで撮ってインタビューした記事☆
の最後の方にもコメントがあります。
参照しYouTubeの動画を見てください。

住みよい優しい町作りが、テーマの愛媛県東温市の高須賀市長さん。
その愛媛県東温市市役所市民環境課の、瞳が澄んでいない若手の渡〇さん。
度重なる役所合同のこのブログ対策会議で、現在は捨て犬虐待捕獲担当から外され、
愛媛県食肉衛生検査センターに、県の保健所獣医として異動になった得〇獣医が、渡〇さんの上司近〇のことを
私の誘導質問に引っ掛かりo(^-^)o、
『あちこちでトラブルをおこしている人』
と言っていましたね。
(犬たちのSOS当初の1月分を参照ください)
そのキレやすい性格で都合が悪くなると、すぐ大声を出す近〇に代わり、
あまり考える力のない、おとなしそうな若手の渡〇さんが、捨て犬狩り担当を任されました。
私たちメンバーの質問や、嘆願や提案電話に
『犬たちのSOSブログなんて見たこともない(`ε´)』
と、生え際らしきものに特徴のある、目が黄色く濁った近〇と共に答えながら、
『だいたいあのブログは(`ε´)嘘ばっかり書いている』
とブログを見ていたことを簡単に自白し、矛盾したことを言っていた近〇さんと渡〇さん。

ブログに書かれていた『犬に餌を与えないでください』
と三メートルおきくらいに河原に立てられていた異常な看板。
証拠を消すために、慌てて市民環境課は撤去し
今度は『犬を捨てないでください』
という二~三個の看板に変わりましたねo(^-^)o。
捨て犬たちが、餌をもらえないようにして、致死量睡眠薬餌入り缶詰を食べさすよう仕向け、
『餌をやっている人がいたら通報してください』
と回っていた時期もありましたね。
お腹を空かせた捨て犬の妊婦犬も、今年一月、あなた達が用意した致死量睡眠薬餌を疑うことなく、
嬉しそうに食べてお腹の赤ちゃんと共にショック死していきましたね。

泣きながら私に助けを求めてきた方がいました。
私は
『o(^-^)o三年前、捕獲担当の公務員獣医(得〇)が来てから、犬達が殺され続けていると耳には入っていましたが、
許せない虐待を公務員がしていて、愛媛では警察も動いてくれないんですね。
ワイヤー犬虐待騒動で東京からマスコミが来ていた時だけ、善人な役所職員のふりをして、
マスコミが去ると、以前より激しい虐待捕獲を始めましたね。
えひめイヌ・ネコの会も虐殺を止めるよう要望書を出したらしいけど、全く変わらないんですね。
捕獲された子犬をもらい受け里親募集の譲渡に回し、募金活動でも県や市に、活動の公報協力もしてもらわないといけないので、
えひめイヌ・ネコの会も、市役所を敵には回せないんですね。

弱い立場の、捨て犬への虐待行為を見た子供達が、まともな優しい子に育つはずはありませんね。
わかりました。o(^-^)o
役所とは、利害関係やしがらみのない私から、動いてみますね!』

それから、協力してくれる仲間達が各地から集まって始まったこの犬たちのSOSブログ。
活動する度、虐待公務員達の嘘や保身、言い逃れ、証拠隠しに呆れました
考える力があるなら、愛のある良い方向を考え行動したら良いのに、保身や言い訳しか考えることができず、
目も死んだ魚のように濁った公務員ばかりでは、キラキラ笑顔がいっぱいの町にはなりません。
愛ラブ田さんが書かれていたように、子供の後を嬉しそうに
『遊んでよワン』と、  走っていた捨て犬がいたとしても、
人生経験や優しさもなく動物との触れ合い教育も知らない学校の校長や教頭がいたなら
『捨て犬が子供を追いかけた』と市に電話をするでしょう。
あなたたちは、またゲームができる捕獲処分を楽しみにしながら、あの白い軽トラックで出動していたんでしょうね。

※ この十年以上、東温市の捨て犬や野良犬は人を噛んでいません。
凶暴な犬が(`ε´)と市民環境課が捕獲を正当化するために言うだけで、
噛まれた住民から報告もなく、実際はいつも捕獲におびえ逃げ回っていたワンちゃんたち。
日本は50年前から狂犬病撲滅国です。
狂犬病の犬を捕獲する?
予防のために殺す?
狂犬病の犬は日本には、50年前からいないのだからおかしなことです。
それより、狂犬病のある海外からペットショップ用に連れて来られる動物達の検疫を強化し、
珍しい動物の密輸に気をつけるべきです。
私たちの指摘にあわてて市民環境課の渡〇さんと明〇さんが、
今年3月無理やり子犬を追いかけ回し捕まえ、
軽く噛まれたことを大喜びして凶暴な犬に噛まれたと報告しました。
呆れるばかりの低次元な東温市の公務員たちです。

河原にうちのメンバーがいると、私たちへの偵察にうろうろしていた白い東温市役所市の軽トラック。
渡〇さんの上司で、不自然な生え際の近〇も、ウロウロ私たちを探していた保健所の毒の得〇獣医に呼び出され、
市役所から白い車で河原まで急いで来ていましたね(笑)。
上司の近〇は座席シートを倒して隠れながら、メンバーたちを勤務中に観察(笑)
メンバーたちには、生え際の不自然な近藤と共に、市民環境課のカウンター内にいる渡〇さんたちの写真を、たくさん送っていたので、
近〇だとすぐわかりましたよ。
私も渡〇さんにお会いしましたよ(笑)。
ようく思い出してね(笑)(*^o^*)
いつ、どうやって私も、河原以外であなたたちの写真を気付かれず撮っていたのか(笑)o(^-^)o
このブログに写真が出ている、致死量睡眠薬餌を入れる缶詰がたくさん入った、東温市市役所の白いトラックの横に積まれた箱。
そこから、缶詰をまた取りだし 、愛媛県保健所の毒の吹き矢の得〇獣医と、致死量睡眠薬餌を混ぜるのはゲーム感覚でしたか?
あのブログに書かれてあることは、嘘だと周りに取り繕いながら、白い捕獲トラックの横に積んだたくさんの缶詰
(すでに半分以上缶詰は使われていました)
市役所内部の今は私達のメンバーがその積まれた缶詰の写真を撮り、このブログに載せたことで、
近〇やあなたたちも犬猫会も、騒ぎになり慌てて言い訳保身に必死だったらしいですねo(^-^)o。
なくなっていた箱半分の缶詰の一部は、一月末姫ちゃんに使われたんですね… 。
YouTubeに渡〇さんが、上司のKonの代わりにインタビューに誇張して答えていた様子が出ていますね。
『致死量睡眠薬餌で捕獲してフラフラになり逃げる犬は、得〇獣医と吹き矢で追いかけるんですよ。
ショック死しなかった犬は
『犬たちを送る日』が舞台となった愛媛県動物愛護センターの、ガス室行きになるんですよ。
仮に助けられたとしても味わった恐怖で普通の犬のように人に甘えたりは、もうできなくなるんですよ』
そうインタビューに付け加えるべきでしたね…。
そんな残忍な事実を知らせた方が、犬を捨てる人には一番効果がありますよ。
いまだに、姫ちゃんは身体を這いつくばってしかオシッコができず、ドアや鍵の金属音に怯えますよ。
ご飯を食べる時もすぐには食べません。
大好きな缶詰を食べて身体が動かなくなり、フラフラになったまま、吹き矢であなたたちに追いかけられ捕まった恐怖。
目が開いたまま毒の後遺症で寝たきりになり、死臭が漂う愛護センターで仲間の叫び声を聞いた六日間の恐怖も覚えていますよ。
姫ちゃんは屋上にしかお散歩にいけませんよ。
それも行きは、私が抱き抱えないといきません。
あなたたちに、地獄を味あわされる前までは、ご飯をくれる人達にしっぽを振っていたと聞きましたよ。
しっぽを普通のワンちゃんのように振れなくなった姫ちゃんの傷つく前の心や、犬らしいしぐさを返してください。

毎日十七キロの姫ちゃんを抱いて階段を32段上り、自宅屋上につれていき、風や空や花や鳥を見せているミーママより

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『臨時☆姫ちゃん日記、ワクチン接種に思う事』

先日、ワクチン接種をした後、姫ちゃんは、一日具合が悪くなってしまい、私も心配していました。
しかし、ミーママの夜中も添い寝してマッサージし続けた看護と、ひらめいてウコンを缶詰に混ぜて食べさせたことが、解毒と肝臓の機能を高めることになったようで、
翌朝には、
『ハアハア…、ゲッ』という吐き気も止まりました。
『ロンちゃん、姫ちゃんの目もうつろで心配かけたけど、一日出なかったオシッコも、
朝四時に連れて行った屋上でちゃんとでたわ。安心したわ。いつもの目の光も戻ってるわ。心配かけたわね』
と電話をもらい、ひと安心しました。
飼い主さんの義務だと言われた狂犬病ワクチンはお断りしたものの、
混合ワクチンをしていた方がいいですから、と言われたミーママ…。
具合が悪くなり、はぁはぁ息をしんどそうにし、吐き気をおこした姫ちゃんに、
『姫ちゃんごめんね。
お外につないだり、お散歩でいろんなワンちゃん達と接するワンちゃんには、
獣医さんや市、保健所に勧められるまま、きつい混合ワクチンを打たず、
抗体のない病原菌やウイルスを、血液検査で調べ、それだけ混合にせず打った方が、安心だと思うけど、
これからは勧められても、今のところ姫ちゃんは安全なお家の中だけだから、ワクチンはしないわ。
しんどいつらい思いをさせたね…
ごめんね。勧められても、もっと調べてから決めるべきだったわ』
とすごく後悔されていました。
獣医さんも心配しうろたえていたらしいです。

寝ずの看病をしている中、『吐き気にはウコン!』
と急にミーママが思い付き、ウコンを一日三回食べさせたことが、副作用分の解毒し肝臓の機能を良くさせたようで、
本当によかったです。
一日後には姫ちゃんの目にも力が戻り、うんちもそれから二日続けてきれいなのが出て、
ミーママの本当にほっとした様子に、私も安心できました。
ウコンは、お酒の前後に飲むと二日酔いしないだけでなく、動物の肝臓も守り即効性があるのですね。
ワクチンでぐったりしたワンちゃんがいたら試してください
今回の件で
姫ちゃんは、ほとんど寝ないで体をさすってくれていたミーママに信頼をよせ、以前よりさらに心が近付き、
バスルームで頭をミーママにすりつけてくるようになりました。
姫ちゃんの様子は、姫ちゃん日記で、ミーママが書くのですが、丸一日具合が悪かった姫ちゃんの様子を、
書き起こす事がつらかったミーママの代わりに、わたしが書いています。

それと今回ワクチンについて、私なりに色々調べてみました。
参考にさせて頂きたい、ブログの記事がありました。

『ワクチンについて考える』 
ワクチンは感染症のコントロール方法の1つとして開発されてきましたが、個体差によってその反応が千差万別なのも確かです。
 反応の中には、アナフィラキシーショック、衰弱、嘔吐、粘膜表皮の蒼白、ムーンフェイス(副作用で腎臓、心臓に無理がいき顔が腫れ、おシッコもでず死亡することもあります。姫ちゃんはウコンが効いたようですが怖いですね)
など、投与直後に現れるものもありますが、他にも副作用があるのも事実なのです。
 現在犬では5種や7種、8種混合ワクチン、猫では3種、4種混合と猫白血病単独のワクチンがあり、
病院では毎年の接種を啓発していますが、 人間も動物もワクチンを接種することのリスクは同じはずです。
何らかの薬物が体内に投与されると、期待される効果の裏には必ず副反応があるのです。
 
アメリカやヨーロッパでは近年、ワクチンは有益なのか有害なのかの論議があり、ワクチンへの疑惑もあります。
 日本でもワクチン3年毎説の動きがあります。
ホリスティックな獣医師は、ペットの疾患の原因として遺伝性疾患とワクチン接種を警告をしていますが、
日本ではワクチン普及率もアメリカとは違いますし、ワクチンは素晴らしいものであり命を救ってくれるという認識が一般的となっています。
 しかし、ワクチンはいつでも効果があがるとは限りませんし、絶対に安全であるという保証もありません。
 ストレスや、病気の場合、免疫系が弱っている場合、ステロイドなどの薬物投与を受けている場合は、
ワクチン接種により期待されているはずの抗体を作ることができない場合もあるからです。
 子犬や子猫の頃に接種されたワクチンを毎年接種しなければならないという免疫学的な理由もありません。
逆にワクチンの副反応が生じることはわかっているのです。
 ワクチンには、弱毒性生ワクチンと不活性化ワクチンがあります。
 弱毒性ワクチンは生きている病原体の毒素を重篤な症状を起さない程度に弱めたものです。
体内で増殖させて軽い炎症を起して、自然にかかった病気から回復したあとと同じ免疫を与えようとするもので、
通常は微量のワクチンを1回接種するだけで、長期にわたる免疫が得られます。
 さらにこれを自然に感染すると同じ経路から接種した場合は、免疫持続期間が約10年と言われていますが、
日本で用いられているワクチンでは感染経路から接種するワクチンはありません。
 不活性化ワクチンは、培養したウイルスを精製し、ホルマリンなどで働きを抑えて感染性を失わせたワクチンで、
弱毒性に比べて免疫原性が弱いので、2~3ヶ月から2~3年と言われています。
 ワクチンには、混合ワクチンと単味ワクチンとあります。
ワクチンの使用頻度は混合ワクチンの方が多く、飼い主の手間が省けることと、安価だということが考えられます。
 しかし、あまりにも多くの抗原を一度に接種しすぎなのではという議論があります。
一度にあまりにも大量の抗原が与えられるために、免疫系の能力の限界を超えてしまう事態が生じること。
あるワクチン接種が他のワクチンの免疫反応を抑制してしまうこと。が問題になっています。
 自然の状態では、一度に5種類や7種類ものウイルスに感染することなどあり得ませんので、
繰り返し行われる注射、特に混合ワクチンを受けることで、自然免疫力を失うことになるはずです。
そして免疫系に混乱をきたす結果、副反応が問題になってくるのだと言われています。

 アナフィラキシーショック
【アレルギー反応が強くでて、猫では目やにや鼻ずまりがワクチンをしたことで出て、さらに翌年ワクチンをするとひどい症状になり危険です(ミーママより)】や、
ワクチン後犬ジステンパー脳炎といった反応は、ワクチン接種と関連づけることができ、
犬の免疫介在性溶血性貧血の症状も、症状が現れる前の1ヶ月以内のワクチン接種と関連づけられています。
そして逆に変異株の問題がでてきていると言います。
ワクチン接種によって起こるペットの慢性疾患
 100年以上も前に、医師のバーネット博士が慢性疾患を説明する用語としてワクチノーシスと用い、
ワクチン接種の結果、情緒的、精神的、肉体的変化が永続的に生じて、身体内のエネルギーの流れを乱すものと述べています。
 博士の調査結果で、ワクチンが感染症から保護していたというより、
実は感受性を持たせてしまう結果を作って死亡しやすいというものです。
 さらに繰り返されるワクチン接種のために、
犬ジステンパーなどの急性疾患が様々な慢性疾患として出現し、その形態を変えている事実にも気づいたのです。
 ワクチノーシスは、自然に起こる急性疾患に代わり、今までなかった疾病に姿を変えた慢性疾患を確立してしまったのです。
 ワクチン由来の健康上の危険性として、エイズ、アレルギー、関節炎、喘息、自閉症、失明、癌、白内障、
慢性耳炎、てんかん、ワクチン接種部位の繊維肉腫、異常行動、甲状腺機能障害、若年性糖尿病、学習障害、
白血病、伝染性腹膜炎、免疫系の障害、心臓、肝臓、腎臓病、膵臓病などあらゆる臓器障害をあげています。
獣医学会の最新の公式見解では、毎年の追加接種は必要ないし効果もありません。
と動物免疫学の専門家たちはこの立場をとっていて、毎年ワクチンをしないそうです。
 ワクチンを繰り返し投与すると潜伏期にあるワクチン性の感染症が活性化される危険性が高いのは猫の場合だとも言っています。
 さらに猫白血病ワクチンは、現在入手できる猫用のワクチンの中で最も有害だともされています。

理想的なのは、
1 含まれる個々のワクチンの数が少ない単一の注射をすること
2 生ワクチンよりも不活性化ワクチンを用いること
3 幼齢動物には投与量を減らす
4 早すぎる月齢でのワクチン接種を避ける
5 毎年の追加接種をやめる
と言われていますが、市販のペットフードしか与えられないような環境だった場合、
子犬や子猫、感染症が蔓延している地域など感染のリスクを考えた場合には接種は必要になると思います。
 最接種のリスクを減らすためには、移行抗体のレベルを血液検査にて測定し、
抗体が低下していたら再接種する方法をとるとよいと思います。
★ かかりつけの獣医師と相談のうえ、犬猫にとって最善の方法を飼い主さんのご判断でお選び下さい。
 私が思う最善の方法は、日ごろからの免疫力向上のために自然食を与え、
年齢や環境にあったサプリメント補給することだと思います。
 健康の基本は食事ですので、再度食事の重要性を考慮して、
いつまでも健康で長生きしてほしいと切望します。
    以上です。      http://www.angele-jp.com より

また、獣医さんの中には、飼い主さんの経済状態等やかわいがり方を見て、
つい商売気がでてしまい、春のボーナス(狂犬病予防接種)的な、しなくてよいワクチンを、
義務の様に勧めてししまったりすることもある様です。
*獣医師業界では、狂犬病ワクチンの事を
狂犬病発生50年間ゼロ
接種時期が、4月~6月
予防接種の代金が2500~3000円に対し、仕入れ価格は300円前後という利益率の高さ
こういった事から
『春のボーナス』と呼ばれています。
【日刊サイゾーより】
今回これらワクチン接種の現状を初めて知りました。
大切な家族であるワン猫ちゃんへの、ワクチン等の接種については、
今、この子にとってワクチン接種等が本当に必要であるか?!と、
よく考え、判断するという見直しも飼い主にとって、大切な事だと、思いました。

以上  ロンより


犬たちのSOSのミーママ&一同より

エンジェルズハート様、私たちのブログに記事の転載を気持ちよく了承いただきありがとうございましたm(_ _)m。
お陰さまで、その後、生徒さんや知人や友人たちから、
『ブログでワクチンの怖さを知りました。
獣医さんの言うことを鵜呑みにしていましたが、たしかに、『三年に一回しか接種しない』とか、『 接種後、具合が悪くなったから、もうワクチンはしていない』
という飼い主さんのところのワンちゃんや猫ちゃんの方が、周りを見ると健康で長生きしているように思います。

健康診断や、ワクチンに毎年行っっているワン猫ちゃんの方が、病気がちな子も多いですね。

また。去勢、避妊をしてあげた方がガンにはなりにくいのですが、ワクチンを毎年うっている子は、ガンになりやすいことも経験上うなずけ勉強になりました。
『猫ちゃんを去勢、避妊して家の中だけなのに、飼い主さんの義務のように言われ、毎年ワクチンをうっていました』
という人や。『八種混合ワクチン接種後は、だるそうに寝続けたり吐いたりしていた理由がわかりました。
獣医さんが(売り上げのために?)決める必要のない多種類のワクチンはもううちません』
とか、『良かれと思いしていたことが、結果愛猫や愛犬のためになっていなかったことも、またワクチンの種類や選び方もわかり、勉強になりました』
という声をたくさん聞きました。

中には『愛犬が病気をせず元気でいられるなら』と信頼していたはずの獣医さんに勧められるまま、実際に半年に一回ずつ過度な混合ワクチンを打っていた人もいました。
その人の愛犬は身体が弱く、その度獣医さんで治療を受けていたようです。
必要ない過度なワクチンで、免疫力を低下させ 犬猫の患者を増やし、獣医さんも受け付けさんもニコニコ優しい笑顔で商売?の図式も知りました。
ワクチンがもとで死んだとしても誰も、ニコニコ親切だった獣医さんを疑ったり非難しませんよね…。
ついついみんな親バカで大げさで感じの良い 獣医さんを選んでいましたが、 もっと、フィラリア等必要な予防と、そうでないもの、外のお散歩で感染しやすいワンちゃんは、抗体を調べて必要なワクチンを単体でする。

それが過度な混合ワクチンからワン猫ちゃんの健康を救ってあげる、飼い主の勤めだと勉強できました。
エンジェルズハートさん、どうもありがとうございました
m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m
犬たちのSOS一同より

愛媛県東温市とは?犬達のSOS⑯『姫ちゃんを致死量睡眠薬餌捕獲公務員の悪事から守ってください①』002 

 
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