犬達のSOS宮島の鹿の保護活動をされていらっしゃるマロさんへ 、ミーママです(*^_^*)2013年1月19日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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2013-01-19ミーママコメントです

マロさん、丁寧なコメントをありがとうございました(*^_^*) お待ちしていました。
SOSのミーママです。
少し前置きをさせてください。
私達は、野良犬達への虐待捕獲を止めさすために、色々な告発をしてきて、役所の機嫌伺いをし強く言えないイヌネコ会などの保護団体では、止めさすことの出来なかった愛媛県の残忍な致死量睡眠薬餌や、山口県の虐待ワイヤー捕獲を短期間で止めさせてきました。
またどんなに愛護の方達が役所に譲渡希望を出しても、殺処分が決まっていた福岡のシェパードmixを助けるため井手さんという職員と交渉したことがあります。
数時間後には井手さんは殺処分を撤回し譲渡希望者に、譲渡の電話をすると言われました(*^_^*)

★犬達のSOS大阪のあっちんさんへ、福岡県の保健所が譲渡希望者?に、ワンちゃんを引き取らせない件①
2012年9月20日01:30
http://purin1378.blog.fc2.com/blog-entry-221.html
★犬達のSOS大阪のあっちんさんへ、福岡県の保健所が譲渡希望者?に、ワンちゃんを引き取らせない件②
202年9月20日14:15
http://purin1378.blog.fc2.com/blog-entry-222.html
★犬達のSOS朗報!!福岡県糸島保健所のワンちゃん殺処分がひるがえり!譲渡!!(*^_^*)となりました!!
2012年9月21日19:40
http://purin1378.blog.fc2.com/blog-entry-225.html
★犬達のSOSが9月22日、FC2の社会部門ランキング5位に、熱い女達(*^▽^*)&乙女隊( ̄^ ̄ゞ)一同より皆様へ
2012年9月22日16:00
http://purin1378.blog.fc2.com/blog-entry-226.html

しかし私達は告発された虐待公務員達から、さんざん嫌がらせを書き込まれたりもしています。
彼らはストーカーのように犬達のSOSを勤務中も情報収集の一貫として愛読下さっているので、私達と接触のあった犬猫の愛護団体さんをチェックし、多重ネームで嫌がらせを書き込んだりしていますから、その際は適当に(*^_^*)

先日、また苦し紛れに、私達をゲリラ(笑)と呼び訴えてやるみたいな、山口県防府市役所の正博さんの口癖を思い出すコメントが入りましたが却下しました(*^_^*)
ただ虐待公務員側から見ると、私達は奇襲攻撃のゲリラに思えるかも(笑)。

「古い時代の言い方だよね~でも~戦士みたいでカッコいいかも(^O^〃)♪(^▽^)」と単純なメンバーにはウケていました(笑)
ところで、正博さん、これもお仲間達と、連絡を取り合い見ていらっしゃいますか?もう56才になられました?
また勤務中に、役所権力をカサにして、防府市役所の名前と、電話番号を書いて、私達の書き込みに対して自分の役職や立場を守るために、防府の公務員清水正博を正当化するページまで1ヶ月半前に作っていましたね(*^_^*)
自分を守ることしか考えず、沢山の弱い者達を虐める事はあっても、助ける事など考えた事も無いのでしょうが、他に市民のためになるお仕事はないのですか?
お陰さまで、公務員がいかにお給料や出世にすがりつき、上司や市民の目を気にするかが、よくわかります(*^_^*)。

さて、廿日市市役所農林水産課の職員にも大切な、市民からの抗議や嘆願に対するマニュアルですが、犬達のSOSのメンバーではなく、自分の立場と身を守ることが一番の公務員の生徒さんから聞きました(*^▽^*)その生徒さんの部署では、市民からの苦情別のマニュアルを作成して、その通りに苦情や要望電話に答えているそうです。
ただ、マニュアルにない不意打ちの質問をされると、返答に困り上司に代わり、上司もマニュアルや今までの経験にない聞かれ方をすると、慌ててボロを出し、市民の機嫌を取ったり誤魔化したり必死だそうです。

犬達のSOSのメンバー達には、嘆願電話の際は丁寧に、礼儀正しく、かつ頭をフル回転させながら、おかしいな?誤魔化しているな?ロボットの様にマニュアルを喋っているな(*^_^*)と感じた時は言葉を変えながら同じことを聞く。
例えば、丁寧な話し方で「役所に勤められて何年? (*^_^*)」とふいに聞く。
これだけで、公務員達は何故か慌てて、声のトーンが変わります。
後は最初と同じことを聞き返すとマニュアルでない本音が出てきます(*^_^*)
ただ慣れと機転が必要ですね。

(*^_^*)マロさん、長くなりましたが
【衰弱したり怪我をしたり餓死しかけの鹿を見たら、廿日市市役所・農林水産課電話0829ー30ー9148の松田さんに電話してください。入り浜の保護施設で治るまで餌を与え、獣医さんは常駐していませんが、衰弱が酷い時は獣医さんも呼びます】
と発信したのは、廿日市市役所農林水産課への包囲網の第一段階を投げ掛けた作戦のつもりだったのです(*^_^*)

この私が仕掛けた奥のメッセージに、誰か地元広島民か、度々宮島に行ける動物愛護の方に気が付いてもらいたい。と思いながら昨日書いたのです。

個人的には良い人でも、役所の人間として働くと、ことなかれ主義、問題にならないようマニュアルで適当に誤魔化す公務員がほとんどです。
ただ、私は松田さんとお話しながら、とても真面目な性格だと判断しました。
昨日は私の生徒達が、わかっているだけでも20名ほど各所に電話しました。
電話に慣れていない者もいました。
話を総合すると餌をやらず兵糧攻めを止めない。
餓死さすのでなく、山に帰すために餌やりをしないでくれ。
避妊して個体数を管理するのガイドラインがあったが、前例がない反対意見があり出来ない。
松田さんは、鹿の数は餌をやる人がいるから減っていない。と言われ、しかし同じ課の別の職員は鹿の数が減ったとはっきり答えています。
保護施設に何故か獣医が常駐していない。
餌をあげにくると言っていたから、常時世話をする人がいない。
つまり馬小屋のような施設を、愛護の方達の非難を交わすために、作ったとわかりました(*^_^*)

私は松田さんが逃げられないように、
「衰弱したり餓死しかけの鹿を見た時は松田さんに連絡すれば良いのですね(*^_^*)」と確認し、松田さんは「私に連絡くれたら保護施設で保護します(^O^)」
と元気に言われました(笑)

ツイートには保護施設は小屋、誰もいない、殺されている といったものもありましたが、だからこそキチンとした保護施設にするために、また廿日市市役所農林水産課の松田さんに、自分で言った言葉を守らすために、弱ったり虐待された鹿達を保護施設にいれてもらうべく、マロさん達や、マロさん達の情報発信を見られた優しい方達に、松田さんへの保護依頼をどんどんしてもらいたく思います。

農林水産課の松田さんが、第一段階の自分が公務員として口にした約束を、守り負傷鹿や餓死しかけの鹿を保護施設に入れてくれたら、次は第二段階の約束、
【衰弱が激しい鹿は獣医さんを呼ぶことができる】
を守るかどうか、みんなで包囲しチェックしていただきたいのです。
宮島には獣医さんはいらっしゃらないようだから、廿日市から役所として獣医さんを呼ぶよう、約束を守るよう要請してもらいたいのです。

第三段階、保護施設に保護された鹿達の様子を、広島県民や確かめに行ける方がチェックし、情報発信される。
また虐待者を避けるために、保護施設に職員を常任させることと、設備の改善を要請する。
これを守らず鹿の保護、治療がなされない場合、【農林水産課の松田さんは】公務中、嘘をついたと叩かれるでしょう?役所も困ります(*^_^*)

マロさん、私達と同じで、さんざん役所公務員達の誤魔化しや、組織としての卑怯さを見てこられたと思いますが、出来ることをやっていきましょうよ。
それに保護施設をみんなの監視の元、起動させることができれば、鹿にも良くマロさん達、宮島の愛くるしい鹿を愛する人達にも良く、廿日市市役所にとっても道徳的で良い評判になり、真剣に鹿と人間の共存を考えるきっかけになると思います(*^_^*)

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                       2013年1月19日15:00
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コメント

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らぶです

ミーママさん・・・ごめんなさい。
らぶの浅はかさを許してください。
ミーママさんの深いお考えも解らず、一度は追記したのを削除してしまいました。

マロさんのコメを読んで、やっぱり他の方がブログに書いてるのと同じだよね・・・って思ったのと、らぶのブログを読んでコメをくれた方の中に「松田さんみたいなイイ人もいるんだよね。よかったね。コレで鹿も助かるね」みたいな感想を書いてくれた方がいて、かなり誤解を与えてるかも・・・と思ったので、いったん削除しました。

でも自分の言ったことを守らせるのが目的なら、そのこともふまえて追記しなおします。

ミーママさん、いつも思うけど、何でそんなに頭が回るの?

らぶは目の前にあることを信じやすくて、人の言うことの裏の裏や、その言葉の更に深いところの考えをくみ取るのが苦手ですぅ・・・。
基本は人間が嫌いなので、知らない人のことは全く信じないんだけど、裏を読むのが苦手ですぅ。

そんならぶでもミーママさん、これからもお付き合い下さいますか?

厳島神社社務所に電話しました。

2月19日14:30

対応してくれたのは、勤続10年事務の女性職員の石本さん。のらりくらりとしたしゃべり方だが嘘のない素直な話し方に好感がもてました。
(私)ネットで鹿の惨状を見たのですが、助けていただけないでしょうか?
厳島神社では、鹿に餌をやらない方針に合意したと聞きましたが、本当ですか?
(石)そうですね。人間が食べるような餌は与えないでください。と言っています。
(私)でも、厳島神社と鹿は切っても切れない関わりが歴史的にあったのに、急に餌を与えなくなったのはなぜですか?

(石)鹿は自然のものとなりますので、自然の草木をたべて生きるべきだからです。

(私)でも、ずっと鹿せんべいで餌付けしておいて、それも途中数が少なくなったからと奈良から連れてきたとか、飢饉で数が減ったのを神主が増やしたという歴史的背景があるのに、ずっと里で暮らしてきた鹿を山に返すという考えは勝手すぎると思うのですが…?それに対してかわいそうとは思いませんか?
(石)そうですね、簡単な問題じゃないことはわかってるんですよ。これは神社としての意見でなく、私個人の意見ですが、私は動物がすごく好きなんですよ。だから近所ののら猫とかに餌をあげたいけど、それによって数が増えて、また不幸な猫が増えるじゃないですか。だからどうなのかなって思うんですよ。でも、餌あげないとかわいそうじゃないですか…
(私)あなたは、のらちゃんに餌をあげる側ですか、それともあげない側ですか?
(石)あげる方です。 (私)お気持ちわかります。(石)でも、人間の食べるものを与えることで鹿が病気になるようなこともありますし、おなかいっぱい食べさせるのが本当に良いのかとか思います。

(私)でも、宮島の自然の中に鹿の食べられるものがあまり生息していないようなんです。それはイコール餓死につながっていきますよね。ですから、餓死以外で数を減らしていく方法があると思うんです。例えば去勢避妊であったり…。 厳島神社では、餌を与えない方に合意するのではなく鹿がもう少しすとれすなく生きられ、人間と鹿が共存できるよう考えていただきたいと思うんです。
(石)そうですね。猫とかだったら捕まえて避妊して元に戻すのができますしね…
(私)そういった地域猫制度を行っている自治体はありますから、のら猫でさえできるのに、小さな島の鹿が頭数制限のために餓死させられているというのは、恥ずかしいことだと思うんです。

(石)餓死というよりは、観光客がナイロンやタバコや有害なものを与えたことにより死んでしまうことが多いようなんです。
(私)おなかが減っているから、食べるものがないからゆえ、そんなものでさえ口に入れるというふうに私は感じるんですが。おなかが満たされていれば、そんなもの与えても食べないでしょう。
(石)観光客がいる場所に鹿がよっていくのも原因なんですけど…

(私)それは、何十ねんも鹿せんべいを与えてきた結果が、里で生きる鹿を作ったと思うんでしが… 欧米では、人と動物の共存が常識になってますが、世界遺産になってる宮島の鹿の現状が知られると、日本人全部が冷たいと思われるだけでは済まないと思うんです。太子町のイルカ漁のようにジャーナリストやメディアに取り上げられてからでは取り返しがつかなくなると思うんです。宮島は世界遺産として、これからも多くの人に来てもらいたいと思いますので、厳島神社の上の方に、鹿に対してもっと愛ある方向に動いていただけるよう伝えていただけませんか?
(石)そうですね。そういったご意見も電話で他にもありますし、私も動物好きなので、なにか良い方向にいけばいいと思いますので、上のものにきちんと伝えます。貴重なご意見ありがとうございました。私も力不足ですが、またなにかあったら御電話ください。
私も率直に話してくださったことにお礼を言い電話を切りました。


今編集しながら感じるのは、ずっと宮島にいる人たちは、無知のまま『山に帰るのがしあわせ』と信じていて、痩せて哀れな鹿を見慣れてマヒし日常の中気にもとめてないのだろうと思いました。

鹿たちに平穏が訪れますように…

宮島観光協会(0829-44-0066)に電話しました。

あ~腹立つ(>_<)!! サイトウという職員、威圧的な声で苛立ちを必死にごまかすようなロボット口調。私が何を話しても途中で遮り、なんかごちゃごちゃ言葉を並べた後『廿日市で有識者が集まって決まったことだから、それにこちらは従うしかない。文句があるなら、対策協議会の方に言ってくれ』の一点張り。全くこちらの意見を聞いてくれません。(;´д`)
まだ苦情や嘆願がここは見落とされないようだから、人目を気にして良い協会みたいにつくろうマニュアルがないみたいだから嫌らしい冷たい態度まるだし
宮島に行っても、もうジュース1本買わないぞー(/--)/

芝生を植えているつつみが浦とは。

宮島の鹿のことについて、私も廿日市市民として電話をしようと思っています。

ミーママさんのメールにあった、宮島で芝生を植えている「つつみが浦」なのですが
つつみが浦は海水浴場になっていて、芝生のスペースはごくわずかです。
何百匹もの鹿が、空腹を満たすだけ食べられる量ではありません。
しかも、海水浴場になっていて芝生周辺にはシャワールームもあったりキャンプをするために車が止められたりしています。
>去年の夏、一度行ったことがあるだけで記憶は曖昧なのですが、私はつつみが浦で鹿を一匹も見かけませんでした。
場所も鹿が多くいる商店街のほうとは真逆で、結構遠いです。

鹿のために植えられた芝だとは思いませんでした( ; ; )

廿日市役所農林水産課の、職員達に嘘をついてない証拠を見せろよ〜(^▽^)g"と可哀想な鹿ちゃんの保護の約束を守らせる包囲網に賛成です。

らぶちゃんへ(*^_^*)ミーママです

らぶちゃん、また転記してくれてありがとう(*^_^*)

らぶちゃんは人と話すのが苦手なんですね(*^_^*)
「>ミーママさん、いつも思うけど、何でそんなに頭が回るの?」とらぶちゃんのコメントだけど、私は小学生の頃からの放浪癖や行方不明中、色々な土地の方に優しくされたり、保護され親に連絡を入れてもらい、親は「きゃあ~(>_<)また、うちのバカ娘~!?台風の日に1人で砂浜が消えた海で嬉々と沈みながら泳いでいたり、今度は1人で尾道~?前はお小遣いで片道切符を買いフェリーで神戸に行き、保護されたばかり?きゃあ~心配して探していたら(>_<)お小遣いをあげず縛り付けてないと~!!」と親をいつもハラハラ心配させていましたが(笑)、空を見れば空を飛びたい。(^O^)海を見れば海の向こうに渡りたい。
山があればゼエゼエかけ上がりたい。
砂漠が目の前に広がれば走りたい。
それが大人になり自分が働いて、世界中に1人で各地の音楽や、踊りや遺跡を求めて旅をするようになり、今に至っていますが(笑)、元々行きたい国、泊まりたい町に気が向くまま移動するのでガイドブックなど持ちません。
そのため、すぐ現地の人に溶け込みデンジャラスな気配と、匂いだけを嗅ぎ分け避ければ誰とでも喋ります。
ただ子供の頃から機転がきくみたいだから、旅人がよくあう泥棒もされることもなく、スリで有名なイタリアのナポリでは電車の中、赤ちゃんを抱いたまま、私のバッグのファスナーを開けようとした母親スリの腕を掴み「ポリ~ス!!」と、周りが驚くほどでっかい声で叫び無事だったこともあり、声がすくむとか緊張するとか言うことはありません(*^_^*)
西の果て、モロッコまで気が向くままチケットを買いドバイから飛んでも、適当に案内所で長距離バス乗り場を聞いて、バスに乗ること長時間。真夜中にバスが着いた先はタクシーもなく雨の中、女1人では危険と判断し、車に跳ねられるのを覚悟で道の真ん中でヒッチハイクし、ホテル街まで連れて行ってもらいました。
それから路上生活のおじいちゃんと子供にチップを渡し、閉まっていたホテルを片っ端から叩いて開けてもらい、やっとシャワーを浴びベッドで横になれました(*^_^*)
翌日にはマラケシュの大道芸人たちが集まる広場で、知らない人達に拍手され踊っていました(*^_^*)
ある時、飛行機が、飛ばず代わりに多分NHKもしないだろう危険な武装テロエリアを通る国境越えを、決行しタクシーをチャーターした2日目の夜、とうとうエンジンもおかしくなり最後のタイヤもパンクし止まったのは、武装集団エリアでした(^O^:)
この時は、真剣にヤバ~イかも…と思いながらも星が綺麗(*^_^*)と見とれながら、「さーミー考えなさい。どうするの?」と考えを張り巡らせていました。
運転手が「もうダメだ!手を振っても誰も止まってくれない」としょげた時、「あなたが男だから怖がって誰も止まらいのよ。私が道に立つわ(*^_^*)危ないから車の中で待ってなさい」
「でもこのエリアは女性は危ない!(;´д`)」と言われながらも見事に、急病の母親を町の病院に運ぶ途中の車の青年が止まってくれました(*^▽^*)

活路は自分の手で切り開く!
それが私のモットーだし、瞬時に何でも決断し、実行する私の頭の回転力や、今やるべき事をしながら、次の段階も同時に考える要素になっているのだと思います。
らぶちゃん、怖がらないから広がる世界もあります(*^_^*)
窓から外を眺めているより、外へ出た方がたくさんの知識や発見が得られます。
人生なんてあっという間に行き過ぎるものです。
またお仕事柄、初対面の方とも、すぐ自然に話せます。

らぶちゃんの「>基本は人間が嫌いなので、知らない人のことは全く信じないんだけど、裏を読むのが苦手ですぅ。」の言葉ですが、私も動物や弱いものを苛めて、うっぷんをはらしたり、正当化する人間は大嫌いです(*^_^*)

らぶちゃん、これからもよろしくね。
アグネスは私に言われて忙しい中、「老子」を買って読んで頭がウニになる~と言いながら見聞を高めています(*^_^*)

また、愛をまといたいちゃんから、夜のパトロールの方が風邪を引かないようにと、手作りしてくれたネックウオーマを今日預かっています。
猫ちゃんママさん、受け取りに来てね(*^_^*)
心配してくれた東京のさっちゃんファミリーさんへ、
2時間睡眠が3日続いても、私もだし、お馬鹿な一部のメンバーも倒れません。
身体が倒れることはあっても、私の心が倒れると、熱すぎる太陽みたいな可奈ママや、ふわふわハートの、みのりちゃんが倒れますから(*^_^*)
この子達のためにも私は倒れません。

らぶさんへ(^O^)☆☆

ミーママさん☆皆さん(^^)お疲れさまです(^^)d

らぶさん(^O^)!
私もいっつも思うがですO(≧▽≦)O

《ミーママさん(@_@)何でこんなに頭が回るろう(@_@)??脳みその長さ大きさは普通でねぇ~(*Д★)?》

って(^^;…
ホント☆頭がいいのに全然おりこうさんぶる事がない(^-^)b
分からんことは優しく(^^)分かりやすく教えてくれる(^ー^)☆
カッコイィ~~ねぇ~ヾ(≧∇≦)〃☆☆

ってΣ(゜д゜;)…
私、らぶさんにこれだけを伝えたくて(^^;コメント欄いただきました(^^;〃

では( ̄0 ̄)/パトロール!行ってきまぁ~す(⌒0⌒)/~~

らぶです

ミーママさん、高知の可奈ママ さん、コメありがとうですぅ。

そうねぇ。ミーママさんカッコイイですねぇ。
ミーママさんのような生き方はちょっとデンジャラスだけどぉ、らぶも少しずつ外に出ていくようにしようっかなぁ。

広島県廿日市市役所 農林水産課 林業振興係に電話しました。

皆さん、こんばんは(^-^)
ミーママさん、皆さん、宮島に、嘆願のお電話やメールをありがとうございます。 m(__)m
報告が遅くなりましたが、私も1月18日(金)午前8時50分、広島県廿日市市役所 農林水産課 林業振興係 (電話:0829-30-9148)にお電話しました。
対応してくださったのは、男性職員のサイトウさんでした。
私「お忙しいところすみません。宮島の鹿の事でお聞きしたいことがあるのですが、よろしいでしょうか?」

サイトウさん「はい」

私「宮島の鹿に餌をあげるのが、禁止になり、鹿が餓死するまで、餌を与えないようにしている事を、ネットで知って、びっくりして、今、鹿は大丈夫なのかな?これこらどうなるのかな?と心配でお電話しました。」

サイトウさん「このようなお電話やメールはよくあるんです。愛護活動されている方がいろいろ思いを発信されているようですが、その方達との意見のくいちがいがあるんです。どうとらえるかは、それぞれですが・・・宮島には、鹿が何百頭もいます。可愛いと人間が食べ物を与えたことで、味を覚えて、ゴミをあさったり、ゴミ袋を食べてしまうこともあるんです。鹿は、もともとは、杉やひのきや落ち葉やドングリを食べていたので、市街の鹿を山の中にかえし、自然の物を食べるようにするために、餌をあげないようにしています。」

私 「以前は、お店で鹿せんべいを売っていて、観光客の方が、購入して鹿にあげていましたよね。」

サイトウさん 「鹿せんべいは、平成19年に販売をやめました」

私 「今、市街の鹿は何も食べる物をもらえない状態でしょうか?」
「山には、宮島の鹿が生きていけれるくらいの食べ物はあるんですか?」

サイトウさん「宮島は、木の伐採が出来ないので、鹿の食べる物はたくさんあるので大丈夫です。食べ物がなくて餓死することはないです。」

私 「今まで、人間から食べ物をもらっていた鹿が、市街から山の中に帰って、食べる物を捜しに行くまで、餌はあげないんですか?今まで、食べる物がなくて、餓死した鹿がいるのではないですか?」

サイトウさん 「 今まで鹿が餓死した報告はないです。」

私 「これからも餌やりを禁止したら、山に帰れない鹿は、食べる物がなく、餓死してしまいますよね。鹿がかわいそうです。餌やり禁止をやめることは出来ないんですか?」

サイトウさん「餌をあげると、山に帰らなくなるので餌をあげることはできません。」

私「食べるものがなくて、餓死しそうな鹿がいたらどうされるのですか?」

サイトウさん 「市の保護施設があるので、保護してそこで餌をあげてお世話します。鹿の餌も用意はしてあるので」

私「弱ったまま、ほっておかれることは、ないんですね。鹿の命も、大切な命なので、鹿にとって、いい方法を考えて頂きたいです。このままだと鹿が可哀想です。人間の都合で考えるのではなく、鹿と共存できる宮島になっていただきたいです。」

サイトウさん「共存できるように考えていきたいです。貴重な意見をありがとうございます。 」

私「鹿たちが、お腹をすかして、餓死しないようによろしくお願いします。」
とお願いして電話をきりました。

餌やりを禁止し、痩せている鹿をみて、何とも思わない。
決まった事だから・・・とそのまま誰も何も言わない。
鹿さんの命を大切に考えていただきたいです。
宮島の鹿さんが、ご飯をいっぱい食べれますように・・・。元気でいられますように・・・。

機転を利かして、お話するのは難しいですね。
ミーママさんや皆さんの嘆願、問い合わせのコメントを読んで、勉強になります。
皆さん、いつも嘆願や問い合わせ、ありがとうございます。m(__)m


PS 愛をまといたいさんへ手作りのネックウオーマを持ってきてくださったんですね。
愛をまといたいさんのお気持ちすごく嬉しいです。ヽ(^o^)丿
大切に、使わさせていただきますね。
パトロールの時は、手作りネックウオーマで、心も身体もぽっかぽっかです。(^-^)
ミーママさん、取りに行きますね。(*^_^*)
ありがとうございました。m(__)m

ロンちゃん、私がパトロール行けれないとき、代わりに行ってくれてありがとうございます。m(__)m

『平成24年度 宮島地域シカ保護対策 実施計画書』の内容です☆

皆さん、こんばんは☆
ブログの編集や問い合わせなどお疲れ様です。

『平成24年度 宮島地域シカ保護対策 実施計画書』(平成24年8月29日)がありましたので、廿日市市の皆さんや広島県の皆さん、全国の皆さんなどに向けて知っていただきたいと思います。

『平成24年度 宮島地域シカ保護対策 実施計画書』

1、保護管理対策の目的
総合的、計画的な保護管理を推進することによって、人と鹿が共存し、野生動物として健全な個体群の維持を図る。

2、保護対策の実施期間
平成24年4月1日から25年3月31日まで

3、保護管理対策の実施

(1)芝草地の整備
芝の生育を促進し、鹿のえさ場としての機能を高めるため、包ヶ浦グランドの芝草地へ施肥を行う。
予定施肥面積 20,000㎡

(2)入浜収容施設の整備
衰弱した鹿の保護場所である入浜収容施設内に芝の整備を行う。

(3)傷病鹿の治療
傷病した鹿を発見した場合は、獣医師による治療を行う。

(4)清掃活動
宮島では鹿がゴミなど誤食するため、清掃活動並びに啓発チラシの配布を行う。

(一部抜粋)

☆実施期間が2カ月ちょっとと迫ってきており、実施されているのか気になります。。。
文面だけでなく積極的に実施していただきたいと思います。

私も厳島神社の社務所に問い合わせしました。

私も厳島神社の社務所に問い合わせしました。
皆さん、記事編集作業や調査、パトロールなどお疲れさまです☆

まとめるのが遅くなりましたが、私も世界遺産に登録されている厳島神社の社務所へ問い合わせしました。

1/18(09:23)

最初は淡々とした女性職員(名前を聞き忘れました)が対応してくれました。

挨拶を済ませて質問に入りました。

(私)
宮島の鹿が餓死するまで食べ物を与えられないとネットで知りましたが、鹿は神様の遣いではないのでしょうか?

(女性職員)
ちょっと自然のことですので神社で餌付けをしているわけではないので、わかりかねるのですが・・・。
当社では、(鹿は)そのような遣いではないです。

ミーママさんが教えて下さった昔の厳島神社について話してみました。

(私)
長い厳島神社の歴史の中で、干ばつによる山の食料不足の飢餓や、病気、戦争や原爆の影響や、戦後の食料難で市民に鹿が食べられたのか歴史上二度、絶滅しかけたらしいですが、昔の宮司さんが神社内で保護し、数を増やして絶滅を逃れたことがあるそうですが、現在の宮司さんは鹿の保護などには無関心でいらっしゃるのでしょうか?

(女性職員)
その(昔の)宮司さんというのが誰かもわかないですし、言われるように随分昔からある所ですので、今とその時を比較するのは難しいと思うんですよ。
餌付けするというのもどうかと思うんですよ。

(私)
では、厳島神社に務められている人たちや宮島に住まれている人たちは目の前で餓死しそうになって苦しんでいる鹿を見殺しにしているということでしょうか?

(女性職員)
それはちょっと違うと思うんですね。ちょっとお待ち下さい。

しばらく保留の後、『かわりました。』と面倒臭そうに50代後半~60代の男性が電話口に出ました。
私の名前を伝え、男性の名前を確認すると、凄く聞き取りにくい発音で『オクダです・・・』と渋々、名乗りました。(宮司さんではなく職員だそうです)

オクダさんはとても荒々しい声で『忙しいんで手短にお願いします。どんな用件ですか?』と聞いてきました。

(私)
厳島神社でも鹿の餓死や見殺しを合意したのですか?

(オクダさん)
合意とか合意しないとかじゃなくて、行政の方からこういう協力で合意してくれという話があって、市民として島民として状況を良くすることが筋じゃないですかね。

(私)
島民の中に鹿を排除することに反対する人は誰もいなかったのですか?

(オクダさん)
さぁ、それは知りませんね、私は。

(私)
厳島神社は世界遺産に登録されていて、日本だけでなく世界中からいろんな人が訪れますよね?

(オクダさん)
そうですね。

(私)
特に欧米の方は動物愛護の精神が強いのですが、そういう国の人たちが宮島を訪れた時に、切断された3本足の鹿や口を縛られた鹿、小学生が鹿の頭を叩いたりしているのを見て、どう感じると思いますか?

(オクダさん)
何ていうんですかね・・・細かい部分だけで全体の流れがわからんので、どう思われますかと言われても返事のしようがないですね。

(私)
宮島の人たちは鹿がいることで、かなり恩恵を受けている部分もあると思うのですが、そういう自分たちにとって都合の良い所だけ歓迎して、後は排除というのはあまりにも身勝手過ぎませんか?

(オクダさん)
全部ではないと思いますがね・・・。
行政からの方針でこういうふうにやりたいという要請もあるので、下手なことをやるとやっぱり・・・。

(私)
下手なことをやるとって・・・そういう理由ですか?
宮島には道徳心のある人はいらっしゃらないのですか?私は県外に住んでいますが、子供の頃から鹿に会うのが楽しみで、何度も宮島へ足を運んでいますけど、凄く残念です!

(オクダさん)
どちらにしても考えの違いがあるのでね。

(私)
こんな動物虐待が世界中に知れたら、宮島への観光客も厳島神社への参拝客も激減しますよ。
動物や自然との共存を示していくのが神社に務める方の役割じゃないのですか?

(オクダさん)
・・・。(長い沈黙)
それは鹿だけのことじゃないですからね。

(私)
本当に悲しいですよ。しっかり皆さんで話し合って下さい。

(オクダさん)
はい・・・。

(私)
ありがとうございました。失礼します。
お礼を伝え電話を切りました。

最後の方はもう悲しくなってしまい、インタビュー中でしたが涙が止まりませんでした(T_T)

神社の職員までもが公務員と同じ体質だったのには正直、落胆しました。
昔の餌飢饉の鹿たちを守った宮司さんたちを見習ってもらいたいと思います。

この厳しい寒さの中、ひもじい思いをしている宮島の鹿さんたちに栄養のつく食べ物と温かい寝床がありますように☆

らぶちゃんへ

ロンです。
らぶちゃん、ブログの転記をありがとうございます。

ミーママの頭の回転、発想のバラエティ、記憶力、瞬時の判断力等は、ホントすごいです。
『こういう人の事を天才ってっていうんだろうな』って思います。

最初ブログを始めた頃、私も何か事あるたびに、ミーママの言葉や行動が理解できずに、それこそ、ほえ~~~~~っ????状態のまま、後になって、ミーママから説明をしてもらって『えええーー!!そういう事だったんですか~~!』と驚くことが度々でした。
ミーママの言葉、会話にはいつも二重三重の仕掛けがあります。

『え?!なんで?わからない?あら?どうして?』とミーママには、さほど難しい事でない話も理解できないロン自身を不思議がられますが、『ミーママ、小さな小さな平和な日本の一地域で、平々凡々と生きてきた私と、世界中を命がけのような危険な一人旅を可能にしてこられたミーママと私は、違うんです。人間パソコンと同じでそれぞれ要領があるのです。』という会話を何度もします(笑)。

それにブログをする以前は、会話しながら人の裏側の心を読むなんて、考えたこともなく生きてきたロンでしたが、ブログを通して虐待公務員たちの残忍で卑怯な心根や、自分の立場や出世のために言い訳や誤魔化しを平気でできる人間がいる事を知りました。
そして、役所関係者に対しては正論だけでは意見が通らない。耳障りの良い、もっともらしい言葉で誤魔化されたり、その場限りの嘘をつかれたりするだけで、何も改善されることが無いことも知りました。

いつもミーママは、ロン達に、『何手も先の展開を考えて、相手と会話し、行動しなさい。』と言いますが、なかなかミーママのような頭脳はロンにはありませんが、ミーママの会話やコメントにトラップか隠されている事に気が付いてくると、事の展開がどう来るのか、ちょっとワクワクするようになりました。

ミーママも言っている様に今回のこの厳島神社の鹿達の件での問い合わせ内容は、廿日市市役所農林水産課への牽制と、全国の宮島の鹿を愛する方達での包囲網を作るために、あえて廿日市市役所農林水産課の松田さん自身が問い合わせで語ったことを、そのまま載せました。

しかし、ミーママのトラップには宮島の鹿を守るために保護施設を起動させるよう、役所や松田さんを追い込む意味があったのですが、らぶさんもらぶさんのブログ閲覧者の人も気付かず、「松田さんって良い人みたいだし、保護施設あるんだから良かったね」と表面だけを受けとる人や
「保護施設は鹿なんていない、行けば殺される」
と思う人もいたようで、ミーママの
『誰か広島の宮島の鹿に度々会いに行ける人、トラップに気が付いて。
弱った鹿の保護を農林水産課の松田さんにその都度お願いして、役所公務員として「保護する」と言った言葉が嘘でないよう守らせ、みんなが保護施設を監視して保護施設が起動するよう、動いてくれますように。。。』
は伝わらなかったようで、分かりやすくミーママの戦略の一部を公開しました。
廿日市市市役所~
相手側にも、こちらの意図が伝わってしまい、新たな逃げのマニュアルを作られてしまうかもしれません。

さあ、鹿達のためにロンにもできることをがんばってやっていこうと思います。らぶちゃん一緒にがんばろうね

らぶです

ロンさん、コメありがとうですぅ。

らぶは地元でひっそり生きて、ひっそり生涯を終えたら満足だったんですぅ。
地元から出よう何て考えたこともなかったですぅ。

でも一時預かりさんをやってブログを始めてみたら、色んな方と話す機会があって、地元以外の日本や世界も見てみたいと思うようになりましたぁ。
初めて自分から人と関わろうとしてますぅ。怖いけどぉ。

ミーママさんのような生き方は無理だけどぉ、お隣の県、次はその隣の県、みたいにして少しずつ地元以外の世界も見てみようと思いますぅ。

ロンさん、これからもよろしくですぅ。
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