犬達のSOS 春の公務員人事異動で、デマカセや職務隠ぺいや、嘆願者を脅す公務員達は脱兎のごとく逃げた!?広島県廿日市市農林水産課に居た鹿の餌やり禁止代表の齋藤さん逃亡しちゃヤダ~!!2013年4月18日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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2013-04-18
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2013-04-11 ミーママコメントです

可奈ママ、宮島の鹿担当者松田氏に、詳しい問い合わせをありがとう

SOSのミーママです。
大阪の鹿好きママさん、ブログを読んで頂き、広島の宮島の鹿担当の廿日市市役所、農林水産課クスミ氏に問い合わせもして下さりありがとうございました(*^_^*)

可奈ママ、また都合の悪い公務員を人事異動で役所は逃がしましたね。
愛媛県の松山ブリーダー崩壊の、65匹の小型犬の事後調査を3月までには責任を持ってやる!と言い切ったはずの、松山市保健所の木村獣医始め、担当者全員が調査を半ばで放り出し、異動ですまして逃げ、山口県防府保健所の中尾建生(なかおたてお)支所長さんも、役所を退き退職金をもらい逃げました。
税金で、市民の平均給与の1、5倍~2倍以上もらっている公務員、都合が悪くなれば開き直ったり、役所を盾に卑怯に脅してみたり、隠ぺいしてみたり、果ては呆れるほど逃げ足が早いですね(*^_^*)
彼らの人生とは、狭く浅いうわべだけの処世術を学ぶことでしょうか。L(・o・)」。。

IMG_4012.jpg 
犬達のSOS調査隊は2013年1月29日、宮島の鹿たちの様子を実際に見て、餌やりや、保護施設の確認、聞き込み調査をしてきました。

5年前、宮島の鹿に餌をやらないよう決め、鹿対策協議会の流れを全て知っていた、鹿担当責任者の齋藤千文(さいとうちふみ)氏は、役所公務員としては異例に5年間も任務に付いていて、私(ミーママ)を脅した後は、丁寧に質問や嘆願に答えてくれました。
しかし、この廿日市市役所、農林水産課の齋藤氏も、4月から同課にある農業委員会に異動になっていました(アニマルポリス可奈ママ調べ(o^-^)b)


☆(*^_^*)可奈ママの調査コメントをまとめてみました。

4/9(火)15:37
《廿日市市役所農林水産課》(0829-30-9143)に問い合わせ
担当はとても丁寧な松田氏

北さんが以前ののんさんのコメントを探してくれました。それは2013-02-26のコメント→(purin1378.blog.fc2.com/)で
宮島支所市民福祉課の金川氏が(宮島で見つかった鹿の遺体を回収している)
>●鹿は年間、約50~60頭亡くなっている。
>●海で溺死して、漂着した鹿が年間、約5、6頭はおるかと思う
>との報告があり、宮島の鹿担当をしている農林水産課のクスミ氏と松田氏は、今まで齋藤氏と同様、
『鹿の餌やり禁止で餓死した鹿はいない。
餌やり中止した5年間で鹿の数はあまり、減ってないから餌やり禁止は続ける』
とマニュアル通り言っていただけで、鹿が実際は、年間何十頭も死んでいて実際は、5年間で250頭~300頭死んでいた事実を以前の問い合わせでも隠していました。

また遺体回収をする課の金川氏から、のんちゃんが話を聞き、宮島の鹿は餌やり禁止の5年間で毎年50~60頭死んでいた!?とツイッターで流れ、齋藤氏は異動でいなくなり、再度残った担当の松田さんに鹿の遺体の数を今回聞くと、鹿好きママさんが問い合わせたクスミ氏の回答と同様に、金川氏が言った数より少なく死亡の数を言っていました。。
さらに『(実は年間50頭前後も、宮島の鹿は死んでいたのに)死因は確認していない』とのこと。
松田氏によると
>ケガをした鹿や死骸を収集した鹿の数は公開はしていない。役所HP等でも公開されていない理由を聞くと、何故か(@_@)?松田氏は黙る。
宮島の鹿が、かなりの数、死んでいたことを役所ぐるみで隠していたいようです。
また以前の問い合わせで、宮島の鹿の遺体を解剖すると、観光客の与えた異物や、ゴミのナイロン袋が胃から出てきたから、鹿が死んだのは餌やり禁止による餓死ではなく、異物を食べたためだと、職員達は餌やり禁止を正当化する理由にしていました。
餌やり禁止にしたから空腹の鹿がゴミをあさったり、ナイロン袋まで食べ死んだとは、認めませんでした。

さて、鹿を減らすための鹿対策会議で、餌やり中止を観光客や市民におしつけ、ガイドラインにあった鹿の去勢や避妊については、守らなかったことについて松田氏は
『ガイドラインの中には続きとして、[事例が少なく司法確立がしていない為その効果だけでなく、影響の程度についても不明な点が多い。
野生動物の生理状態を人為的に改変することには反対の立場もある。
宮島の鹿の避妊については、実施するための調査も行い協議会の中で判断をする。
避妊措置の必要性が認められる場合でも対策によるさまざまな影響を想定し、試験的に導入していく。
また、効果を検証しながら順応的に実施するために、モニタリングなどを含む具体的な実施計画を綿密に作成することとする。]』と読みました。
しかし現時点、去勢避妊はしないと決めているとのこと。矛盾していますね。

24_20130131012505.jpg
海岸線から山に向かって入ってすぐの所にあった入浜の保護施設。

また宮島の鹿の保護施設には、鹿が現在一頭のみ保護されています。
この足の悪い鹿についても現場の宮島支所観光課に可奈ママが問い合わせました。
>(0829ー44ー2003)
>対応して下さった内山氏の話をまとめると…
*右前足をケガした鹿を2/21に宮島の桟橋近くで保護。入り浜の保護施設に収容
餌やりと現地調査のために、宮島入りをした犬達のSOSメンバーが保護依頼の電話をした足の悪い鹿でしょうか?

内山氏は、ケガをした鹿が桟橋の近くにいたのを職員が見つけ、保護した。と言い、以前保護依頼があった鹿かどうかは、鹿は同じ(顔)なのでわからない。
と言っていました。

>*獣医さんに診察してもらい、診断は『打撲』。添え木はしていない。
>『固定するまで(2~3週間)保護施設に入れておきましょう』と言っていた。*現在保護施設に一頭しか収容されていないので、今ある草で食事は足りていると思われ、エサは与えていない。
>
以上、可奈ママの問い合わせで浮き彫りにされた、広島の役所による宮島の鹿対策の現状をまとめてみました。

25_20130131012347.jpg

2013-04-10 愛をまといたい高知の可奈ママコメントです
とっても☆お天気のいい高知から☆☆問い合わせ報告でぇす(⌒0⌒)/~~

ミーママさん☆皆さん☆お疲れさまです(^^)d

大阪の鹿好きママさん(^^)、はじめましてm(__)m☆可奈ママです(^^)d
宮島の鹿の事について昨日、廿日市市役所に問い合わせしてくださったんですねO(≧▽≦)O
ありがとうございますm(__)m
私も、宮島のケガをしたり、死んだ鹿の数などや、「鹿の保護についてのガイドライン」に書かれている避妊、去勢について《廿日市市役所農林水産課》(0829-30-9143)に問い合わせていたので報告させて頂きますね(・o・)ゞ!

4/9(火)15:37
電話に出たのは以前問い合わせをした時に『鹿の事は詳しく分からない。』と言っていたクスミ氏だったので、
私…『私、○○(私の名前)といいます。宮島の鹿の事で少しお伺いさせて頂きたいですが、鹿の担当の松田さんか齋籐さんはいらっしゃいませんでしょうか?』
と聞くと
クスミ氏…『お世話になっております。少々お待ちくださいませ。』
と言って、松田氏に(H23年度より農林水産課に配属)変わってくれました。
松田氏と挨拶を交わし、
問い合わせ開始(・o・)ゞ!
最初に、
私…『宮島に保護施設が2ヵ所もあるのは、沢山の鹿がケガをしているのでしょうか?』と質問しました。
松田氏によると、きちんとした数はとっていないが、年間5~6頭…だいたい10頭未満の鹿がケガをし、市が対応しているそうです。(保護など)
今現在も足が弱った鹿を宮島で保護しているとのことですが、詳しい事は松田氏は把握していませんでした。
そして死骸の収集数は、年間30~50頭。
(北さんが調べてくれた、2013-02-26(のんさんのコメント)
宮島支所市民福祉課の金川氏が
●鹿は年間、約50~60頭亡くなっている。
●海で溺死して、漂着した鹿が年間、約5、6頭はおるかと思う
との報告があり、松田氏と金川氏が言った数に少し誤差がありました。)
死因は確認していない。
ケガをした鹿や死骸を収集した鹿の数は公開はしていない。(ホームページなどでも)
公開されていない理由を聞くと、何故か(@_@)?松田氏は黙る。

次に
『鹿の避妊・去勢はしていますか?』と聞くと、
松田氏…『ガイドラインではそういう事(避妊や去勢)が必要になった時は実施するっていうふうな記載の仕方はしていますけど、自然界の野生のものにそういった事(避妊や去勢)をするには、事例とかないと、なかなか市の判断だけで出来るものではないんで今の5年間の計画の中ではそういう事(避妊や去勢)はしないって言う事で…』
※鹿のガイドラインに添って5ヵ年計画が立てられている。
私…『えっ(°Д°)??ガイドラインに記載されているのに(避妊や去勢)実際、実行されないんですか??』
松田氏…『ガイドラインの中には続きとして、[事例が少なく司法確立がしていない為その効果だけでなく、影響の程度についても不明な点が多い。野生動物の生理状態を人為的に改変することには反対の立場もある。避妊については、実施するための調査も行い協議会の中で判断をする。避妊措置の必要性が認められる場合でも対策によるさまざまな影響を想定し、試験的に導入していく。また、効果を検証しながら順応的に実施するために、モニタリングなどを含む具体的な実施計画を綿密に作成することとする。]て言うふうな書き方もしてます』
と、松田氏はガイドラインを読み上げました。
そして、市の判断だけではなく協議会の中で話し合って実施することにしてるので、今まで避妊・去勢の方向には動いたことがないそうです。
以前もコメントにありましたが、協議会には
【広島大学・山口大学・宮島観光協会・商工会・厳島神社・そうだい会の会長(地区々に組織みたいなものがあって、その中の会長さん。「地区長」のような存在)・広島公衆衛生推進協議会(宮島にある)・宮島支所(福祉課課長・観光課課長・地域作り推進課課長)・廿日市市役所(農林水産課課長と鹿の担当者・観光課課長)】
この方々が出席。
一年に一度協議会が開催される。(毎年だいたい7月~9月)
松田氏…『平成21年に2回程協議会で協議をしまして、5ヶ年計画の終わる今年度(平成25年度)までの流れが決まった。(鹿の避妊や去勢をしない事も)』
私…『協議会での協議って、何方かが何か議題や提案をあげ、協議されるんですか?』
松田氏…沈黙
私…『松田さんも協議会には行かれてるんですよね?』
松田氏…『はい。』
私…『その、松田さんも行かれている協議会の流れを聞いたのですが(^^;?』
松田氏はまた沈黙。
私は思わず…『えっ!?松田さん?電話、繋がってます?』って聞くと、『(^^;えぇ繋がってます。』との返答(^^;

私…『松田さんが先ほど話してくださった、管理計画の中にある避妊とか去勢を平成21年度の協議会で、しない方向で決まり、途中で変更できたのであれば、鹿へのエサやり禁止も中止の方向に協議会で提案していただきたいと思い、協議会での協議の流れを聞きました(^^;』
松田氏…『あぁ…(また少し沈黙の後)言われる事は分かるんですけど…ガイドラインではいろんな事を想定しながらガイドラインを立てていたと思う。その中で21年以降は出来る事を選択して、やっていこうと言う中で計画を立て、それをしてると思います。そこだけは伝えておいた方がいいかな?と、今話をしているんですけど…』
と、よく分からない返答でしたが(@_@)…
5ヵ年計画の中のエサやり禁止については、本年度中は(平成26年3月31日まで)続行するが、
ガイドラインや5ヵ年計画の中にもある《鹿の避妊・去勢》については、平成21年の協議会で中止の決定が出たため、行わないそうです。
度々沈黙になりながらも(^^;感じよく応対してくださった松田さんに問い合わせのお礼を伝え、電話をきりました。
以前、ミーママさんを軽く脅した後、丁寧に話をしてくださっていた齋籐氏は、4月に移動になり、鹿の担当者は他の部署からこられた方と(名前を聞き忘れましたm(__)m)松田氏だそうです。

(同日16:25)
松田氏より話しのあった、
足が弱り現在宮島の保護施設に保護されている鹿についても宮島支所観光課に問い合わせました。
(0829ー44ー2003)

対応して下さった内山氏の話をまとめると…

*右前足をケガした鹿を2/21に宮島の桟橋近くで保護。入り浜の保護施設に収容。
餌やりと現地調査のために、宮島入りをした犬達のSOSメンバーが保護依頼の電話をした足の悪い鹿でしょうか?

内山氏は、ケガをした鹿が桟橋の近くにいたのを職員が見つけ、保護した。と言い、以前保護依頼があった鹿かどうかは、鹿は同じ(顔)なのでわからない。
と言っていました。

*獣医さんに診察してもらったところ、『骨折じゃない?』とも言われていたようですが、診断は『打撲』。添え木はしていない。
『固定するまで(2~3週間)保護施設に入れておきましょう』と言っていた。
*今日も(4/9)鹿は、びっこをひいていた。
*次回の診察予定なし。
*現在保護施設に一頭しか収容されていないので、今ある草で食事は足りていると思われ、エサは与えていない。

現在右前足をケガをして保護されている鹿について内山氏は『びっこのままでしょう。』と淡々と話され、これからも保護した鹿については、獣医さんの判断に任せるそうです。(びっこをひいている鹿であっても、獣医さんに添え木などの提案はしない。)
鹿を保護する目的は
『ケガをして血が出てたりとかしたら可哀想じゃないですか』
と言う内山氏。
『でも?骨折の可能性があって、びっこをひいていても、添え木もしていただけないんですよね?』
と聞くと、
『野生動物にそこまでするかどうかってのも別れ道かもしれません(--;)』『野生動物なんで、そこまで(薬の投与や添え木など)手をかけてない。』
そうです。
以前廿日市市役所農林水産課に問い合わせた際、クスミ氏が言われていたとおり、ケガをして保護された鹿を獣医さんには診ていただけるようですが、
せっかく保護して下さり、往診もして下さるのなら、骨折の可能性がある場合は、せめて添え木くらいの処置はしていただきたいな(^^;と思った可奈ママでした。

そして、現在保護されている右前足をケガした鹿は農林水産課と話し合い近々放すことになると言われていました。

内山さんにもお礼を伝え、問い合わせを終了しました(・o・)ゞ!

以上報告でした。

大阪の鹿好きママさん(^^)dまたのコメントを楽しみに待ってます(^-^)b
北さん☆夜中に調べものをして、内容を送ってくれて☆ありがとうございましたm(__)m☆☆
みのりさん☆コメントの仕上げを手伝っくださり☆☆ありがとうございましたm(__)m☆☆
アグネスさん(^^)dロンさん(^^)d猫ちゃんママさん(^^)d…そして…ミーママさんO(≧▽≦)O!いつも陰ながらエールを送ってくださりO(≧▽≦)Oありがとうございますm(__)m☆☆

まだまだ猪走行の可奈ママですが(^^;皆さんと一緒に☆動物虐待ゼロ!殺処分ゼロを目指し!!頑張るきねぇ~(⌒0⌒)/~~


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