犬達のSOS☆①ゲートボールの老人に虐待され片目を失った子犬もいた、山口県下松埠頭で4月に発見されたワイヤー犬の現状&壊死させた足以外に、腹周も皮膚や肉が裂ける虐待捕獲を、周南保健所の卑怯で残忍な工藤伸一副部長達が!!引き出し後の入院先には、工藤達の仲間.悪魔のS開業獣医!!2014年7月20日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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ワイヤー犬1  
【2014年4月14日ハッピーさんが山口県下松市の埠頭でみつけた痛々しい姿のワイヤー犬。 
ワイヤー罠は周南保健所が仕掛けていたことが判明】
 

3年前に見つかったワイヤー犬白ちゃんに続き、山口県下松市の埠頭で足にワイヤーが絡まった犬をハッピーさんが今年4月に発見しました。 
この犬は、周南保健所職員たちが、中止になっているはずのワイヤーを使って虐待捕獲をし、捕り逃がした犬であったことがその後発覚しました。 
4月17日、下松市役所と虐待捕獲の発覚・告発を恐れ、証拠のワイヤー罠の回収をすることを考えた周南保健所保健環境部の工藤伸一副部長や田中まさき獣医は、
「ワイヤー犬の保護をこちらで計画をしているので、捕獲はしないようにして下さい。」
「大人しい犬なので、怖がる捕獲をやめて欲しい」
と訴える住民達の声を無視し、シュリさんやハッピーさんがワイヤー犬の事の存在を知らせた地元保護団体の、捕獲の立ち会いも拒否し、またしても禁止のワイヤーを使ってワイヤー犬を捕獲しました。
工藤達は「おとなしく捕まった」とシュリさんやハッピーさんたちに嘘を言っていました。

ワイヤー犬は一枚目の写真の敷地内右側奥で捕獲されました。私達はこの中に入る事を許されず、捕獲の様子を写真に撮る事は出来ませんでした 
【ワイヤー犬は写真の敷地内右側奥で捕獲されました。
ハッピーさん達はこの中に入る事を許されず、捕獲の様子を見ることも写真に撮ることもできませんでした。】
コンクリートの隙間に小さく見えるのが捕獲箱を乗せたトラックです。
【コンクリートの隙間に小さく見えるのが捕獲箱を乗せたトラックです。】
この捕獲の現場で下松市役所や周南保健所職員達に、虐待捕獲現場を見られたり証拠写真を撮らせないように、立ち会い拒否をされたシュリさん達は、様子を心配しながら現場近くで待っていました。

捕獲されたワイヤー犬が、山口県動物愛護センター(ほぼ殺処分センター)に運ばれた時には、捕獲前には無かった新しく出来たばかりの皮膚や、肉を裂いた酷い傷が胴回りに出来ていて、工藤達の嘘が分かりました。
それは、胴回りを鋭利なヒモ状のものでぐるりと巻き、締め上げたような酷い傷でした。
栄養状態も悪く痩せた身体には、周南保健所が以前の虐待捕獲時に、足に巻き付けたワイヤーが食い込み、肉は裂け腐りかけていました。 
閲覧者の皆様、
暴れる元気もなく三本足で怯えるワイヤー犬に、山口県の周南保健所保健環境部鬼畜獣医、工藤伸一副部長、田中マサキ達、下松市役所の環境推進課の古谷、金沢達は虐待につぐ虐待で、住民たちからの捕獲の立ち会いを拒否していったい何をしたのだと思いますか L(・o・)」

ワイヤー犬②の4
【動物病院で診てもらうまでわからなかったのですが、ハッピーさんが 当初見つけた写真には 胴回りに傷がありませんでした。下松市役所と周南保健所の工藤伸一、田中マサキ達ワイヤー虐待獣医の捕獲後、ワイヤー犬の身体には足以外にお腹を一周するこのような傷も負っていていました。
大人しく捕獲された  と虐待公務員達がハッピーさん達を捕獲時に遠ざけ言った言葉はまた嘘でした。
さらにS動物病院での縫合手術は麻酔もされず暴れないように押さえつけられての残酷なものでした。
】 

捕獲当日の現場です。
周南保健所の工藤達は、捕獲したワイヤー犬を入れた捕獲箱を、ビニールシートでおおい証拠写真を撮らせないようにして、トラックに載せていました。
先に下松市役所、環境推進課古谷、金沢達職員4人が乗っている車が動きだしました。
その時、機転を利かせた犬達のSOSの閲覧者さんで、餌あげボランティアのシュリさんが、ダッシュで古谷、金沢達が乗っている車の前に立ちはだかり、車を止めてくれました。

ワイヤー犬は右側の捕獲箱に入れられセンターに連れて行かれました
【虐待の証拠隠しのためだけにワイヤー犬を捕獲した時の周南保健所の軽トラック】

「(^o^;)犬はどこにいるんですか?捕まえられたんですか」
と職員4人は無視した上に金沢、古谷以外の後ろの座席の2人の下松市役所職員が
「警察を呼べ(`ヘ´) 警察を呼べ!」
「俺達は忙しいんだ。保健所に聞け!」とシュリさん達を命令口調で威嚇しながらトラックで走り去りました。

2職員 
【ワイヤー犬を捕獲した周南健康福祉センター(周南保健所)職員達。
一番右のメガネが田中雅樹氏。一番左のメガネが生活環境課副部長工藤伸一氏。 】


そのあと合同捕獲の周南保健所の車が来てシュリさんが
犬を見たいと言うと、工藤伸一副部長が
「犬は怪我をしていて血がいっぱい出て、気持ち悪いから見せれません」
と言いました。

シュリさんが
「血には慣れているから大丈夫です。犬を見るまでは帰りません」
と言うとしぶしぶ捕獲箱の中のワイヤー犬を見せてくれました。
シュリさんが、車を止めてくれたおかげで、ようやくワイヤー犬を数秒、確認する事が出来たのです。
 
捕獲箱の中のワイヤー犬、見にくいですが、うなだれた頭と右前足が移ってます。床に移ってるのがどちらか分かりませんが、ワイヤー犬の肉片か、脱糞です。肉片は一緒にいた女性2人が見ています
【捕獲箱の中のワイヤー犬、見にくいですが、うなだれた頭と右前足が写ってます。 
床に写ってるのがどちらか分かりませんが、ワイヤー犬の肉片か、脱糞です。 
肉片は一緒にいた女性2人が見ていました】

閲覧者の皆様は、下松市役所の職員達が言った『警察を呼べ!』の『警察』がまともな警察だと思いますか? 
口先や声だけ爽やかで中身は、ドス黒い動物虐待推進のアンノ氏がいる同じ穴のムジナ署です。 

2年前(2012年)下松埠頭でいつもゲートボールをしている鬼畜老人が、埠頭の子犬を片目が流れ落ち、顔が変形するほど棒で殴り付けるという虐待事件がありました。 

ゲートボールをしている老人達1 
【子犬を目玉が垂れ下がり顔が腫れあがるほど棒で殴ったり、おとなしい犬に石をなげたり動物虐待をするのが目撃されたゲートボール老人達。 
この人たちって、公務員あがりか天下りっぽい感じがするね(プリキュアエンジェル)】 

その時、付近の住民が下松警察署に届けましたが、アンノ氏は届け出に対し形だけ話を聞き、聞き込みをすると、答えました。
しかし、アンノ氏は実際は、爽やかな態度で住民を騙し、犬を殴った老人に話を聞くこともなく、裏では下松市役所に捕獲依頼をしていました。 
今年になりミーママさんが確認電話をした時、最初のうちアンノ氏は知らないふりをしていましたが、アンノ氏の知能指数ではミーママさんの明るく鋭い誘導尋問にはかなわず、アンノ氏はどんどんボロを出していきました。
 http://purin1378.blog.fc2.com/blog-entry-511.html


片目のワンちゃん4
【山口県下松市の埠頭で2年前、子犬のころにゲートボールの老人に棒で殴られ片目が飛び出し垂れ下がった状態になっていたもののなんとか一命をとりとめて必死に生きのびていたこのわんちゃんもSOSが保護依頼したアニマルレフュージ関西さんのところに無事保護されました】

捕獲現場で、ワイヤー犬をこのまま引き取って、動物病院で治療をさせたいと言ったシュリさん達に、周南保健所の工藤伸一副部長と、田中まさき獣医達は、『犬の足に絡まったワイヤーの手術をするから』と、また嘘を言い、引き渡さずに山口県動物愛護センターに連れて行きました。 

その時は、『手術する』と、一見改心したように思えましたが、これが真っ赤な嘘でした! 

センターでは麻酔がなく、代わりに麻酔より弱く痛みを感じる鎮痛剤と、鎮静剤を使って、足に絡まったワイヤーを外しただけで止血もしませんでした。

ワイヤーがグルグル巻き付き、皮膚や肉に食い込み壊死しかけていた足以外に、後で発覚した、背中からお腹回りにかけて、細い金属の紐で縛り上げたように、皮膚や肉が裂かれた部位も手術どころか何の治療、手当てもしていなかったのです!
  
ワイヤー犬②の3 
【周南保健所の工藤伸一副部長と、田中まさき獣医達は、『犬の足に絡まったワイヤーの手術をするから』と、嘘を言ってシュリさん達に捕獲してすぐに引き渡さず、山口県動物愛護センターに連れて行き、虐待捕獲の証拠のワイヤー罠の回収のために、麻酔もせずにワイヤー犬の足の肉を更に痛め付け、剥ぎ取っただけで、止血すらしていませんでした 】

常にブログランキング、上位にいる犬達のSOSの告発で騒ぎが大きくなり、日本中の愛護の方達にも知られ、ツイートで拡散された山口県下松埠頭のワイヤー犬を、今までのようには殺処分できなくなり、虐待捕獲の証拠のワイヤーを回収するために、麻酔も無しにワイヤー犬の足の肉を更に痛め付け剥ぎ取っただけだったのです。 

虐待犯、周南保健所保健環境部・副部長→工藤進一、田中マサキ獣医達が『これから“手術”します』と言ったのは、またいつもの、山口県の防府市役所や保健所、下松市役所や周南保健所の動物虐待職員や、公務員獣医達が、追及を逃れる際の常套手段の言い逃れ!真っ赤な嘘!だったのです。  

結局ワイヤー犬は、犯罪者の公務員獣医達が、再捕獲の際に付けた胴廻りの重症の傷や、肉が削げ落ち、血がボタボタ落ちていた片足も放置されたまま、悪魔の巣窟の保健所(正式名※周南健康福祉センターL(・o・)」*虐待犯の親玉は、宇部環境福祉センター(宇部環境保健所)から異動してきた惠上博文(エガミヒロフミ)所長)に連れ戻されました。 

(つづき)


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★鍵コメントへの返信は致しかねます★

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コメント

Secret

さーせんッ‼︎m(_ _)m

ちわーッス\(^o^)/

ワイヤー犬達、幸せそうで良かったッスね(^ ^)
顔の表情も全然違うッス\(^o^)/

山口県は虐待公務員だけじゃなく、民間の獣医もひでぇーッ(−_−#)
動物病院の医療費はぼったくりッスね…(−_−#)

記事読んで、許せねーって思って拡散しました。
事後報告で、さーせんッスm(_ _)m

takeruさんへ

Takeruさん、いつも、ツイッターでSOSブログを拡散、応援ありがとうございます。

拡散したい記事やコメントがありましたら、URLを貼り付けて、どんどん拡散して下さい。

これからも、SOSブログをよろしくお願いします。

おつかれさまです

こんばんは。毎日暑すぎて野良犬や野良猫ちゃんは、大丈夫かと心配しています。
今日もは2つの場所に犬たちに逢いに行ってきました。
みなさんのコメントを見返してきましたが。
下松市役所に周南保健所の話にはうんざりです。
下松市役所の方の決着ってなんですか?
確かに謝罪していただきましたが、私的には決着なんてついてませんけど。
和解したともゆってないし、思っていません。
ただ、大人として理解しただけです。

なんか二転三転違ってきたり、このコメントをみていらっしゃるなら、今までの読み返してみたらいかがですか?
それからどうして、みなさんから電話がかかってくるのかわからないですか?
間違ってることや酷いことをしているからではないですか?
何もなければ、こんなふうにはならないでしょう。今まで何匹傷つけ捕獲してきましたか?
何匹殺処分してきましたか?
自分達が殺処分のボタンを押してなくても引き渡すことはボタンを押すのと同じことです。
それよりも、殺処分されないようにしようとかえようと努力されましたか?
今まで普通に捕獲されてきたと思っていらっしゃるでしょうが、傷つけ、痛め付け、怖い思いをさせたみなさんは、動物愛護法に全てひっかかると思っています。
私が犬なら、絶対にされたことは忘れませんけどね。
一生懸命救おうと思っても、同じ人間がそれを邪魔する。
一生懸命頑張って近づけても、一回の恐怖で今までの絆をダメにされる。
ほんとに悲しい悔しい毎日です。
大爆発しそうな毎日です。
色々な情報を毎日見ますが、動物虐待や殺処分、同じことの繰り返し
ほんとに心が痛く、発狂しそうです。
乱雑乱文すみません(T.T)

下松市役所環境推進課フルタニ氏への問い合わせ報告の続きです。


皆さま☆連日連夜、本当にお疲れさまですm(__)m☆☆
そしてシュリさん☆いつも野良ワンちゃんたちに、ご飯を届けて下さったりパトロールをして下さったり、ありがとうございますm(__)m☆

7/16(水)、下松市役所環境推進課のカナザワ氏への問い合わせ報告の後、
ミーママさんから頂いたメールの中の
《その筒事態がワイヤー罠の一つかもしれません》
という所が引っ掛かり、
7/11(金)にフルタニ氏(カナザワ氏と同じ課)へ問い合わせをしたボイスレコーダーを最後まで聞き返しました。

問い合わせの最後に
『血だらけになった子(ワイヤー犬)を捕獲した時、フルタニにさんどう思いました?』
と私が聞くと、フルタニ氏は《血だらけ》には否定せず、
『あまり…あのままほっておくのも危ない…犬もマズイかなと思いまして、捕まえたのは捕まえたんですけど…どういった事が原因であーなったのか分からんのですけど…負傷した犬についてはなるべく保護しなければいけないなーと思います。』
傷は足と言います。

最後にもう一度、しつこいですが
『傷は見てないんですね?』
と確認させてもらいました。
フルタニ氏『はい。(と言った後、声がちいさくなり)のはずです…』
と言っていました。

関係ないかもしれませんが、念のためご報告させて頂きますm(__)m


この件ですが

この件、違反ですし犯罪ですよね。
地元の警察が「同じ穴の狢」で動かないならば、環境省に報告・改善要求をしてはいかがですか。
担当職員や獣医師の実名入りで。

sayakaさんへ

こんばんは、アグネスです。
sayakaさん、山口県下松市で起こった公務員による犬の虐待捕獲について、感想や提案をありがとうございます。

そうなんです。sayakaさんが感じられた通り、県で禁止になったワイヤー使用の捕獲も違反だし、犬を傷付ける行為そのものが動物愛護法違反です。
それに、ゲートボール老人が棒で犬を殴るのも、動物愛護法違反です。

それなのに、犬が虐待されていると通報があっても、交通違反の様に違反者を捕まえることで自分の給与や賞与が上がったりしない動物虐待事件は、虐待をしている人間に対しての注意も警告も行わない下松警察署の職員は職務怠慢も甚だしいと言えます。

sayakaさんが提案して下さったように、環境省に報告・改善要求は、動物愛護法が環境省の管轄ですのでSOSブログメンバーも問い合わせ、嘆願と言う形でさせていただきました。
しかし、残念ながら行政と言うのは、問題(動物虐待など)が起こった時に、解決しようなどと言う気概は持ち合わせておらず、少しでも見ないふりでやり過ごせるならば、何もしたくない。と言うのが本音なんだと分かりました。

「管轄が違う」「検討します」「上司に伝えます」「分かりません」がマニュアル回答の間に返ってくる返事です。もちろん、全ての公務員がそうではありません。きちんと答えて下さる方もいらっしゃいます。

行政への訴えかけだけでは、虐待捕獲も犬や猫の殺処分の現状もあまり変わらず、虐待捕獲公務員や殺処分の現状を変えるには、多くの人に事実を知ってもらう事が、人の目を気にする公務員には効果的だと考え、問い合わせ、嘆願、調査報告をブログを通じて発信させていただいています。

犬だから殴ってもいい。猫だから蹴ってもいい。なんてことはありません。
飼い主が見つからないから、野良だから殺処分していいはずありません。
人間も動物も、命があり生きているのです。

動物虐待、殺処分ゼロを目指してこれからも頑張りたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

絶対に許せない!!
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