犬達のSOS 野生動物の存在を認めてあげ人間の車に轢かれ死んだ命に人間として手をあわせてあげること&人生に必要な事は愛情と勇気と想像力と少しのお金2014年6月24日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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2014/06/21 東京のさっちゃんFさんコメントです。
ブログを見て思ったコト
 
  はんぞう君、
 バレエの王子様のように
 気品にあふれ穏やかな輝きをはなち、
 毛並みはつややかで、
 目は澄んで優しさいっぱい、
 まぶしいです。(*´Д`)

hannzou.jpg
はんぞう3papa-04.jpg
【致死率85%といわれるパルボウィルスによって生死をさまよいましたが、奇跡的に一命をとりとめ、優しい里親さんのところで人間の子供のように大事にされ大きくなったはんぞう君。パパさんが大好きで会社から帰宅すると、ピッタリくっついて離れないそうです。】

アグネスさんは
 すごいです。
 近所の方から信頼されて、
 猫ちゃんの命を助けることだけ考え、
 ポジティブな行動力で、
 SOSブログと捨て猫ちゃんの行く末を、
 テキパキと判断していく、
 すごいです。
  
 桔梗さんの
 猫ちゃんを見つけたときの気持ち、
 私もそんな風に感じます。
 そんな自分を嫌な奴だと責めたり、
 でも結局は開き直って生きています。 
 SOSのブログを見てからは、
 痩せた猫ちゃんと道で遭遇したら、
 待っててね、
 と言って近くのコンビニでチクワを買い、
 戻ってきて食べさせるよになりました。
 食べ残しは近辺の住民に野良ネコの存在を 
 教えることになるとブログで知り、
 1本ずつお腹がいっぱいになるまで
 与えます。
 時間に余裕があるときはいいのですが、
 急いでいるときは、 
 ガリガリの猫ちゃんに会いませんように、
 と思っています。
 用事を優先してしまう自分を
 知っているからです。
 たいていの野良猫ちゃんは
 チクワを買ってくるから待っててね、
 と言うとちゃんと待っています。
 言葉わかるの?って思います。
 なかには食べ終わってから、
 なでなでしていいよ、
 と私を癒してくれて、
 お礼をしてくれる猫ちゃんもいました。
 猫って頭が良くて
 礼儀正しいんだなあと思いました。
 野良ネコちゃんと関わってみると
 結構いい奴だなあ~って
 分かるんですね。
 地域猫として市民権を得てもらって
 共に暮したいです。
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 5月に実家の墓参りへ行きました。
 お墓までは山道を
 車で20分くらい登っていきます。
 小雨が降る帰り道、 
 動物が車にひかれて死んでいました。
 田舎道で車はほとんど通っていません。
 パパは死んだ動物を潰さないように
 よけて通りました。
 SOSブログを思い出し、
 ひきかえし
 近くに埋める場所もないけど、
 脇へ移動させて
 お線香をあげることはできると思い、
 内臓が飛び散って雨に濡れている動物を
 パパと2人で
 スーパーのビニール袋を手袋にして
 車にこれ以上ひかれないところへ
 運びました。
 怖い、気持ち悪い、と思いましたが、
 SOSブログメンバーのことを考えると
 勇気が湧いてきました。
 きっとメンバーさんだったら
 今できる限りのことをするはずだ
 手を合わせて天国へ行ってね
 と祈るはすだと思いました。
 死んでいた動物はキツネだったかもしれません。
 野生動物のことや森林破壊や
 車が動物をひき殺すことや
 問題がたくさんあることを感じます。
 
 アグネスさんや桔梗さんのように
 動物の命を救うことを第一に考えて
 どうすれば社会的に動物たちが
 元気で生きてゆけるのか
 素早い判断ができるように
 これからもSOSブログを見て
 自分にできることを  
 増やしていきたいです。
 
 ミーママさんがブログに書いておられましたが、
  人生に必要なのは
  勇気と 
  想像力と
  少しのお金
 そうだなあ~と思います。

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2014/06/23 ミーママさんコメントです。
エミちゃん、ウィルス、シラミとマダニ感染の元野良猫黒ちゃんの命を助けてくれてありがとう

エミちゃん、大阪の獣医さん二件で診察、治療していただいた費用や、薬品名など詳しく書いてくれて、とても参考になりました。

以前もエミちゃんは、大阪にある24時間体制の獣医さんに、弱ったノラちゃんを連れて行き夜間診療のため、かなり高額な検査や治療費を、自腹で払ってくれましたね(*^_^*)
愛媛県には、夜間の救急動物病院がありません。
多分都会だけだと思いますが、閲覧くださっている大阪の動物好きの方達にも、緊急事態の時にとても参考になると思いますから、24時間体制の動物病院の名前や場所を、コメントで紹介してもらえますか?

あと、二番目に診ていただいた動物病院は、保険に入れる病院と書いてありましたが、利用のシステムをコメントで紹介してもらえますか?

またその病院で、治療費が50%割引になる前の、去勢費まで7500円で通常より半分以下という安い料金でしたが、書き間違えでなければ、大阪方面の飼い主さんや、犬猫のボランティアさんにとても朗報な料金で、負担も軽減されます。

夜間診療の動物病院は、診療代が高いのは仕方ありませんが、去勢避妊を安くしてくださる動物病院があれば、地域猫制度が広がり助かる命が増えます(*^_^*)

犬猫を去勢避妊し飼う飼い主さんも増え、捨てられノラちゃんになったり、殺処分されたり虐待死する命も減ります。

エミちゃん、ナースのお仕事にやっと慣れたばかりでヘトヘトだと思うけど、もうひと頑張りしてね(*^_^*)

あと口内炎がありマダニやシラミもいたとのこと。

私が知る限り白血病の母子感染や、オス同士の喧嘩で感染していたキャリア(保菌者)から、ある日発症し、急激に食欲減退し目に見えて痩せ吐き気がある子の場合、口内炎も出来ます。

これは普通の健康状態を調べる血液検査ではわからず、高額な血液検査になりますが、分かったところで抗生剤やインターフェロンの治療しかありません。
うちの姉の所には、白血病とほぼ同じ症状の猫エイズに感染していたオス猫がいました。
発情期の脱走から3年後に、姉の家の近所でガリガリに痩せ、ぐったりしているのが発見されました。
口の中は口内炎だらけで身体は、虫だらけ。
死期が近づいた動物にはまだ生きているのに、ノミダニ以外に虫がたかります…
「他の患者さんの猫に感染する。
もうその猫はダメです」
と愛媛県の二件の獣医さんで治療を断られたミャーでしたが、母の一言アドバイス、「お金は、こういうとき使うのよ(^ー^)診療が終わった時間で、追加の診療代は倍額でもかまいませんから、せめて猫ちゃんの苦しみが減るように、診ていただけますか?と再度言ってみなさい」
(*^_^*)結果すんなり獣医さんはオッケーしてくださり、割り増し治療費は母が全て出しました。
そのオス猫ミャーは抗生剤とインターフェロンの通院を時間外で、何回かしてもらうと、鼻風邪の症状や口内炎もすっかり良くなり、ガリガリだった身体もふっくらしました。
元気になるとやはり、外に出たがり、姉はミャーを抱き庭に出て外の空気に触れさせました。
それがいけなかったようで、ミャーはその後、急に鼻風邪や喘息症状が出てまた通院しました。

外の空気に含まれるわずかなウイルスや細菌にまで、猫エイズの症状が良くなったとはいえミャーには駄目なようで、かわいそうだけど窓もカーテンは開けたまま締め切り、エアコンで温度や湿度空気洗浄をした部屋が、ミャーのおうちになりました。

見る分には、普通の猫と変わらず獣医さんに行かなくても、元気そうになりましたが、3年後に神様の所に行く前くらいには、猫トイレまで歩くのが間に合わず、トイレの前でウンチやオシッコが出てしまい、しょんぼりしていました。
姉は家業を手伝いながらもミャーの排泄の世話をし、かわいがり、最後を見取りました。

エミちゃんの所の黒ちゃんは、診療拒否が無かったみたいだから、猫エイズの心配は無いだろうけど、あとの猫ちゃんたちに何かのウィルス感染がないように、しばらくは隔離していた方が良いですね。

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飼い主に引っ越し時に置いていかれて6~7年ホームレス生活をしていた、モーおばあちゃんも何度か他の猫にひどく噛まれていたし、近くのマンションの管理人さんにいつも棒で叩かれ度々怪我をし、咳もしていたのでウィルス病のキャリアを心配していました。
3年前、大ケガをしていたモーおばあちゃんを放っておけず、獣医さんに連れて行き、老猫と暮らすためにリフォームしたばかりの家に連れ帰りました。

愛媛県動物愛護センターとは?捕獲側の公務員がドイツナチスの強制収容毒ガス室を現代に再現犬達SOS004 
虐待捕獲の末、毒ガス室の殺処分前日に助けられた姫ちゃん日記⑪&プリンス銀次郎.犬達のSOS018
【今ね。もーちゃんも洗ってもらったの。 後ブラッシングしてもらって、お花ティアラをおでこ飾るの 

流石にうちの愛猫達に会わせるの感染の心配もあり、しばらくは上の階でモーおばあちゃんの世話をしていました。
元気になったモーおばあちゃんは、外のノラ家業に戻りたくないらしく、半年は窓やドアに近づかなかったですね(*^_^*)

愛媛県動物愛護センターとは?捕獲側の公務員がドイツナチスの強制収容毒ガス室を現代に再現犬達SOS005
【私の名誉のためにいうけど、鼻のポッチは鼻くそじゃないのよ~~模様だからね 】

今は、モーおばあちゃんはうちのお坊の助たちに、態度大で毛繕いを一方的にさせています。
(^o^;)ただ…我が家に来てずいぶん若返ったものの推定、17~18才のおばあちゃん猫なので3回に1回は、トイレから出た時、さて問題(^o^;)♭
何が出ているでしょう(笑)
★犬達のSOSミーママ、トルコ旅マンマミーア番外編★アドリブがあればガイドブックはいらない001
【ふにふにセクシー もーちゃんのお・し・り】

おしりから平行にソーセージがささるように、硬いウンチがささったままトイレから出てきます…。
私がいる時は、ウンチをさしたまま、床にお尻をくっつけ必死にのけようとする前に、
モーおばあちゃんを両手で阻止しティッシュでスポッ★と引き出すのですが(^o^;)…

姫ちゃん日記⑫復興支援にパンダを毎年1億6600万円で中国から借りるより033 

更に、我が家には年を取ったとはいえ破壊王とゲロ男爵の銀次郎もいます…
お陰でシーツを度々変えますから、サッパリして良いです。
まあ、いろいろこの子たちに癒されます(*^_^*)

助けたはずが私達のセラピーキャットとセラピードッグに…ですね(*^_^*)

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(イラストもぐもぐさん)


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コメント

Secret

ブログを読み昔を思い出す

はじめまして

庭いじり以外に、目も遠くなりましたが文庫本を読むのが趣味です。
まさにノンフィクション、ドキュメンタリーブログですね。

同じ愛媛県の、松山のお若いお嬢さん達も書かれているということ。

有料の愛媛新聞の記事より、
臨場感が溢れていて書き方がプロで驚かされました。


シルバーで時々手伝いに行く職場の、娘さんに聞いて読ませてもらうようになりましたが…

各地で起こっている犬や猫の虐待…何とかならんもんかと思います。

行政や警察まで捨て犬らの虐待を率先しているとは…

公務員同士が、暗黙の了解で庇いあうブルーコードが確かにあるようです。


確かに我が家に時々、引っ掻けていく野良猫のシッコは臭いですが、

好きでノラになったわけじゃないだろうに、
猫も去勢をしてやるとオシッコが臭わなくなり、大人しくなるそうですね。

最近はめっきり野良犬を見なくなった、
と気にも止めませんでしたが…
山口県や、愛媛県の東温市のような酷い虐待捕獲がされとったんですね…。


もう昔の事ですが、25年ほど前になりますか…

スナックのお姉さんだとかに置き去りにされた、人懐こいメス猫が近所にいたんですよ。

最初はリボンをした綺麗な猫でした。
人が通る度、にゃあにゃあと体をすり寄せてきて、
餌をねだっていました。

当時近所には、H文具の家族が住んでいました。

当時そこのおばさんと子供は、ノラ猫嫌いで有名でした。

外面だけ商売用の作り笑顔が上手で、よく他人の家の駐車場に夜、平気で車を入れ朝になっても車をどけません。
車をタダで他人の駐車場に入れず、
自分の家の駐車場に入れてもらわんと、

と言われても、口先だけで謝り、また平気で近所の夜開いている駐車場を見つけては、家族の車を置き素知らぬ顔でした。

商売用と普段の顔があまりに違うと近所では、言われていましたが人間性を疑う場面を、近所の方が見られました。

それを聞いた私たちは、二度とH文具さんには行かんかったです。
今は100円ショップ等が出来きついと思いますが、

猫が嫌いとか怖いとかが言っていた奥さんが、にゃあにゃあと寄ってきたその猫のしっぽをいきなりつかみ、傍のマンションの壁に叩きつけ、
一緒にいた子供と笑っとったんを、近所の人が目撃していました。

猫はおしりから白い泡を出し、しばらく動けんようになっていたらしいです。

それから近所の人達が餌を置いてあげていました。


しかしその猫は人を怖がるようになり、

ある日 その猫が車に轢かれました。
道路には血がたくさん落ちていて、塀の間まで血が続いていました。

近所の人達が、
塀と塀との隙間に大怪我をした、あの猫が逃げ込んだんよ。
はよう助けてあげんと死んでしまうがね

と言い、

ミーちゃん出ておいで
と声をかけていましたが、
辛そうな鳴き声をあげるだけで、猫はもう人を怖がり、出て来ませんでした。

4日ほど、狭い塀の間から鳴き声が聞こえていましたが、
だんだんか細い鳴き声になり、大雨が降った日から鳴き声は止まりました。

近所の人達は、

可哀想に、死んだんじゃわい、
H文具のおばさんさえ、あの猫を壁に叩きつけんかったら、大怪我をしても、人懐こいままやったら、助けてあげれとったかもしれんのにねえ。
と口々に言いました。

私は犬が好きですが、今からの年齢を考えると、責任を持って飼う自信がないから飼わずに、近所やシルバー先の飼い犬に声をかけています。


猫は好きでも嫌いでも無いですが、嫌いだと言う人が、更に商売人の女性が、
猫のしっぽをつかみ、建物の壁に叩きつける行為に、

猫嫌いの人達の恐ろしい性格を垣間見た、苦い記憶です…。

イジメや暴力等、したことは、自分や子供や孫に返ってくると昔から言われていますが、あのおばさんは今、高齢になり足腰の具合や、子供や孫の状態はどんなんでしょうかね…。

いや、長々と失礼しました。

庭いじりが趣味さんへ

庭いじりが趣味さん、初めまして。
シルバーでお手伝いに行った先の娘さんから聞いて、ブログを読んで下さり、初コメントをありがとうございました。

庭いじりが趣味さんが書かれているように、去勢手術をしていない猫のおしっこは臭いますが、去勢手術をするとオシッコもそんなに臭いませんし、
ちょっと太りやすくなるのですが、前立腺の病気、精巣や肛門周辺の腫瘍などを予防できるうえ、繁殖期のストレスやケンカもなくなります。

我が家のオス猫達も去勢手術をしてからはケンカもしなくなり、甘えん坊の子猫に戻ったみたいになり可愛さが倍増しました。

25年ほど前の話で、置き去りにされた人懐こいメス猫がいたのに、近所のノラ猫嫌いのおばさんがしっぽを掴み壁に叩きつけて、それから人を怖がるようになったために、車に轢かれてケガをした時に近所の人が助けてあげようとしても塀と塀のすき間から出て来なくて、やがて力尽きて死んでしまったらしいとの話に、もとは人懐こかったメス猫はどんなに怖かっただろう、ケガをして痛くて苦しくてつらかっただろうと思うと悲しくなりました。
何も悪いことをしていない、人に慣れたノラ猫を壁に叩きつけたおばさんは、人の姿をした鬼だと思います。

庭いじりが趣味さんが書かれているように、イジメや暴力や意地悪は、その本人や子供や孫に返ってくると言うのはあると思います。
私が小学生の頃、近所に口先ではお世辞を言い、愛想良くしていたおばさんがいましたが、人の見ていないところでは、ご近所のおばあちゃんがきれいに手入れをしている花壇の花をわざと踏んだり、抜いたり、自分の近くを通る猫は、飼い猫もノラ猫も足でけり倒し、台所で水をくんで猫にかけたりしていました。
裏表のあるこのおばさんの事が、私は大嫌いでした。
そのおばさんは、さんざん猫を苛めたり、花壇を荒らしたりしていましたが、私が中学校へ通う頃に足を悪くして、片足をひきずるようになっていました。
だいぶ前に帰省した時に、そのおばさんの事をふと思い出して、近所に住んでいた人に聞いたら、「今は引っ越したけど、引っ越す前に足の具合が良くなくて車いすに乗るようになってしまい、その後足を切断した。」との事でした。

人間に意地悪をしてやろう!1と思って生きている動物はいません。
エサがなくて困って、畑を荒らしたり、ゴミ場を散らかしたりすることはあるし、危険を感じれば唸り声をあげ、飛び掛かろうとするでしょう。
生きるための行動や身を守ろうとする行動を、全て「害」と決めつけて排除、駆除しようとするのではなく、
お互いに困らない方法を探し、共生する優しさは失くしてはならない大切なものだと思います。

野良犬やノラ猫に避妊、去勢手術を行い子孫を増やさず一代限りとして、地域で見守るようにして子供達に命の大切さを伝えながら、優しい気持ちも育てれば、地域のお年寄りや大人との関わりも増えて、地域活性と青少年育成もできて、社会問題になっているイジメや自殺も減るのではないでしょうか。                                                                                                                                                                                                                                                        

アグネスお嬢さん、的確な返信に感銘しました

おはようございます。

まさか、こんなにすぐ御返信を頂けると思っておらず、

アグネスお嬢さんの、丁寧で優しい人柄が窺える返信内容に、朝から気分が高揚して身体も軽い気がしております。

やはり、オス猫は去勢をしてやると、シッコが臭わんようになるし、喧嘩もせんようになるんですね。

病気にもかかりにくく、前立腺にも良いとは…驚きです。

勇気が入りますが…我々オスの人類にも、定年後は必要な手術の気がしてきました。


百害あって一利なしの山口県の嫌がらせ公務員共には、バチが当たっとるし、これから更にあたる!

と思うから、

気にせず、これからも、勇気ある良い活動をなさってください。

私、グルメレストランエリアの猫代理でございます(猫語で)

私が住んどるのはニャン、四国は愛媛の片田舎でございます。
数年前からグルメな猫が集まるレストランが有名になったニャン。
そのレストランの家の人間たちは、元々亀も犬も飼ってたニャン。
どうも家のご主人はワシら猫族が嫌いな風じゃったニャン。

じゃけど、病気がちだったその家の奥さんは数年前から、明るい顔で歌を歌いリズム感の無いステップをしながら、カメラを持って近所を散歩するようになったニャン。

それで道端や海辺にいるワシらの猫族を見つけ、歌を歌いながらイリコを持ってきてくれるようになったニャン。
じゃが、どうも猫が苦手な様子だったニャン。
猫が、
「ご飯ありがとニャン」
とすり寄ると、
「あれま~私!怖いのよ」
と逃げてたニャン。

じゃが風邪を引き死んだ猫族の子供を見て、ショックやったようでうろたえた。
他の弱った子猫を、散歩に来る人間の手を借りてカゴに入れ動物の病院に連れて行ってくれおった。

ある日、とうとう抜き足差し足、キョロキョロ、自分の家に入るのに辺りを見渡し、カゴを隠しながら入っていったニャン。

その家には猫が嫌いで眉間にシワを寄せた、旦那がおったニャン。
じゃが、その家の犬好きの娘が、連れて帰った子猫の可愛らしさに夢中になったニャン。

眉間にシワを寄せた旦那は、大事な娘に、
「(ToT)放っとったら死んでしまうし、かわいそうじゃろ!」
と言われると、文句を言えなくなったニャン。
旦那はピクピクしながら見て見ぬふりをし猫を飼うことを容認したニャン。

やがて一匹保護、二匹保護、三匹。。。四匹と。。

とうとう、母親と娘は猫族のため無料の、グルメレストランを開き宅配も毎日してくれたニャン。
病気や怪我の猫族を見ると捕まえ、動物の病院に連れていき良くなった頃、
「飼ってあげることはこれ以上できんけど」
と子供が出来んように去勢とか避妊とかいう手術を、次々していったニャン。

このレストランはいい家じゃが、捕まえられるとカゴに入れられ、動物の病院とかに連れていかれ、大切な子孫繁栄のタマタマをチョンされるニャン。

じゃがレストラン閉鎖か?一大事が起こったニャン。

このグルメレストランの母親が、隣に住むじいさんとワシらの事でトラブったらしい(; ̄Д ̄)。
一人言を、言いながらワシらにも、相談するように話とったニャン。

┐('~`;)┌はあ~。
困りましたねえ。
どうしましょうねえ。
ご近所さんとは、五十年近くのお付き合いで、喧嘩などしたことはありませんですよ。
昨日の夕方、私があなたたちの、ご飯を持って、玄関を出ようとした時のことですよ。

丁度、犬の散歩から娘が帰って来まして、私を押しのけてただならぬ顔で、玄関に入って来ました。
入る際に、『お隣のおじさんが居るんよ~!』と、小さい声で告げました。

そして、「え?どしたんかねえ」と不用意に出ようとする私の手首を掴んで、表に出さないように(>_<)阻止します。

先日来の経緯。。。(殺虫剤を庭や猫にまかれて母猫が吐いていた。
騒動の犯人は、隣りではなかった)もあり、話をした方が良いと考え、下駄箱の上に、ご飯を置き外へ出ましたよ。
そこには、(`▲´)体をブルブル震わせ表情の固い怖~いお顔をした、隣りのご主人が、仁王立ちになっていましたよ。

前々から心配していたことが、現実のこととなりました(°д°;;)。

これから、どうしたものか。

今まで人様と争ったり、いがみ合ったりしたことのない私です。

体調が良くなり外に出て散歩するようになり、外で暮らす猫達の様子を見るにつれ、
猫も感情があることを知りました。
家族もいて母乳をあげたり、食べ物を探してこないといけないのに、今のご時世なかなか食べ物にもありつけず、ゴミを漁ると、猫嫌いな人に蹴られたり石を投げられたり、かわいいはずの近所の幼稚園の女の子達にはイタズラされ首を絞められていたり、
何とか哀れな境遇の猫たちを助けてあげようと思いましたよ。

元々は人間だけのためにある土地や海や山ではないでしょ?
昔はタヌキさんもイタチさんも、キツネさんもいて食べるものも今よりたくさんありましたよねえ。
でも開発開発、道路はアスファルトになり土手はコンクリートで固められ、カワウソさんは死に、稚魚のうちは川でにおるウナギさんもおらんようになり、除草剤でバッタやカエルもずいぶん死にました。
田んぼにいた亀もザリガニも死んでいなくなりました。
私が子供の頃はね、自然には沢山の食べ物があったのに、人間が住みやすく変えた環境では、タヌキさんやキツネさんの食べ物も、猫さん達の食べ物もなくなったんよねえ。

猫を触るんが怖かったけど、慣れたらまあ、かわいいこと。
生きていることは人間だけじゃなくてねえ、動物にとっても素晴らしい事ですよねえ。

仲良く共存できれば、病気がちの人にも楽しみが増え、生き甲斐も増えますよ。
私に出来ること、と思い地域猫ができないものかと、病気の猫たちを通院させたり、子猫が増えて苦情が出ないように、猫達の去勢避妊も年金が余るとしていきましたよ。

だから、隣のご主人が(`▲´)ぶるぶる怒りの形相になり仁王立ちになってるのを見て、途方にくれましたですよ。

隣のご主人は、
「猫に餌をやっとるんか?」と訊きます。
私は、ドキドキしながら、
「ほうなんよ、可哀想だからあげてるんよ。_(^^;)ゞ」

ご主人…「玄関の前にいつも猫が居る。
方々の猫が集まってきとる。
家の庭を走り回っとる!(`▲´)」
と仰います。
「晩に猫どうしが、喧嘩しとった。」

私もそのことは、心配していて、喧嘩が始まると、娘などは、二階から転がるように降りて、外に飛び出しますよ。

ご主人…「お墓にも猫がぎょうさん居るが、今にここに来らい。(`▲´)」

私…「お墓からは、来んと思うよ。
距離があるから、猫は遠くには行かんのよ。
住んでる近くで行動するらしいよ_(^^;)ゞ。
お宅は、猫にご飯あげてないん?」
と訊きました。

ご主人…「やっとらん(`▲´)。」

私…「ご主人は、優しいから、あげよるんかと思とった。
前に小鳥に餌をあげとったでしょう?。」
(冬、餌のない時分に餌場を作り、古米などをあげていた)
ご主人…(怒った顔で)
「やっとらん。
家にあったんを庭に捨てた(`▲´)。」
と地面に荒く投げつけるふりをしました。

私…「ご主人は優しいから、猫にもあげとるかと思とったんよ。
ご飯あげなんだら、猫がかつえて(飢え死に)しまうよ。」

ご主人…「猫の餌なら何処にでもある。
かつえたりはせん。」

私…「長い歴史の中で、野良猫と言えども、飼い猫と同じで…」と私が習ったり経験したことを話しました。
ご主人は、私の前の猫を蹴る真似をしましたよ。
人は色々見えない部分にいろんな性格を持っているんですねえ。
この年になり、隣のご主人の変貌した形相やしぐさに驚きましたよ。

私…「その猫は、子猫が居るんよ。
何べんも子どもに、ご飯持って帰りよるんよ。
子猫がひとり立ちしたら、避妊手術をしてあげようと思とるんよ。」

ご主人…初めて、「ほう」
っと感心した様子で猫を見ました。

「娘は、この猫を飼うと言うんだけど、家には四匹居るんでね…」と話しました。

「私も人生の終わりになって、少しは良いこともせんといかんと…思とるんよ。_(^^;)ゞ」

ご主人は立腹していますが、始めよりは落ちつかれた様子でした。

何であんなに怒るんかなあ。
確かに猫達が、隣庭を我が物顔に走り回ったり、猫が屋根から目の前に突然、飛び降りてきたら、ご主人でなくともビックリするでしょうがね。

それにしても、私は珍しく感傷的にならず、終始落ちつき静かに話すことができまして、自分でも信じられんほどです。

「日本の子供は夢や想像力がなくてキラキラしてなくて嫌いよ。何で私になついてくるの」と言いながら、幼稚園くらいの子供達に「ミーちゃん(^O^)(^o^)/」と囲まれ、言葉とは裏腹に楽しそうに走り回っていたミーママさんにコロッケや天ぷらの差し入れをしに会いに行きました。
いつも優しい笑顔だったり、イタズラっぽい小悪魔みたいな表情でハイキックのストレッチをしていたり、優雅な天女様の様に見えたり、そのいつもの明るい姿を見て、妙にホッとして安心しました。
その安心感がずっと続いていたお蔭です。

その内、主人が帰って来ました。
主人は、「隣の○○さんに怒られたんか?」
と聞きました。
「え?_(^^;)ゞ
どうして知っとるん?」と私。

娘から聞いた、と主人は言いました。。。

私は主人から、眉間にシワを寄せられいつも猫のことで、注意されてるもんですから、今度こそ、「それみたことか(-"-;)」
と怒られると覚悟しましたよ。

なのに、猫嫌いだった硬い頭の主人が何故か、
「家の敷地で餌やっとるんだから、良いんじゃないか」
と言うんです。
「(・m・;)へぇっ?」と、耳を疑いました。
長々と、怒られるかと思たのに、こんなに優しく言うてくれて、結婚してから何十年か思った事がない、
「ああ、なんてええ人なんや(;O;),、」と感激しとりました。
それからの私は、今まで以上に、優しく晩ご飯を、主人の前に置きました。
朝、主人は起きるとパジャマのまま、玄関の戸を開けて、
「二匹が待っとるぞ…」
なんて、えらい優しい声で教えてくれました。

この事がきっかけとなり、お隣さんともっと親しくなり、お隣さんが猫ちゃん仲間になったならば、どんなにか嬉しいことじゃろと思いますが…。

現実は厳しいけど、まあ良い方向に向きますように。
主人もずいぶん、偏見が無くなりましたからねえ。

この現実をなんとか乗り越えなければ、みんなの後に続いて行かねば…と思いますよ。

だから、近所の人達とも仲良く、ニャンコたちにもグルメレストラン毎日オープンしてあげれるよう頑張るけん、ニャンコ達も何とか隣のご主人に可愛がられるよう、美女に化けたりするんよ_(^^;)ゞ
ねえ・・出来ますかねえ。
変身の術…
あれは平成タヌキポンポコ合戦やったですかねえ? 猫さんは変身できんのですかねえ。

平成タヌキポンポコ合戦じゃなく、平成狸合戦ぽんぽこ(`▽´)

ミーママさん、アグネスお姉さん、犬のお姉さん達、お久しぶりっ(`▽´)/

ボタンもちょっとね、ミニスカ白衣の天使に慣れてきたけど、ヤッパいかんわい

足ぐせめっちゃ悪いし、気が付いたら両足ガバッてぇ広げて座っとるみたいじゃけん、パンツスタイルの方が楽じゃねえ

言葉使いはだいぶ良うなったらしいんよ(`▽´)v

ほやけど、カハガハ笑うと股が自然に開くけん、神経質な独身の主任さんが、[股!マタ!股!あ~女の私が見ても恥ずかしいっ!]
って~ピシッと言ってくるんよ

開くもんはしょーがないじゃん

ガチ結婚できそーにないキツネ顔の主任さんなんよ(`▽´)
これってセクハラ発言にならんよね?
見てないよね?主任さん?えへへへへ(〃`▽´)〃

でね、亀母さんの、平成タヌキポンポコ合戦は、たしか平成狸合戦ぽんぽこじゃと思うよ。

ボタンが二才くらいの時のジブリ映画なんよね(`▽´)
ロードショーで何回か再放送しとって、さくらや、つばきらと子ダヌキの舞いや、木の葉っぱをお金に変える遊びをしよったけど、木の葉っぱは葉っぱのままじゃたわい(`▽´;)?

あ~変身かあ

さくらみたいに目がパッチリに変身したいなあ
膝もマジキュッて~閉まっとるし、お化粧もしだしたし、めっちゃカワイイんよね~

まあ、お局主任みたいにピシッとお堅いしゃべり方するけどねえ、、、

亀母さんがコメしとった猫が、変身できるか(`▽´;)

化け猫に変身しか聞いたことないなあ

ほやけど、ブログの上のQRコードの写真の右の猫ちゃん、マジスッゴい美人じゃね!
目がクリクリして、少女マンガみたいでびぃーっくりした(`▽´〃)カワイ~イ♪

ほれで、忙しかったけん、さくらやボタンの代わりに、さくらのママがコメしてくれとったけど、子ダヌキの舞いから高速乱打→→→→♪♪へ(`▽´ヘ)♪ホレホレホレホ~レ腐れジジイに~♪破れジジイさん~また出てきとったんかい!(`▽´)

シミズジジイと~山口県の鬼畜公務員獣医らの泥人形並べてえ~
!!!ドドドドド!!!☆⌒≪バリバリバリバリって~!!和太鼓の高速連打の舞いじゃあ~♪♪♪ボコボ~コ♪

猫タローさーん、リュウさーん、元気やったんじゃね~

さくらもボタンも~白衣の天使がサマになってきだしたよ~(`▽´)vvv

東京のさっちゃんファミリーさんへ

こんばんは(*^_^*)
お元気ですか?
今日、ミーママさんのダンススクールにさっちゃんファミリーさんからの荷物が届きました。

たくさんのキャットフードを送ってくださりありがとうございましたm(__)m

野良猫ちゃん達に届けますね。

さっちゃんファミリーさん、いつもありがとうございますm(__)m

ボタンちゃんへ

ボタンちゃん、こんばんは(*^_^*)
お仕事頑張っているんですね。
お仕事大変なのに、コメントをありがとうございますm(__)m

久しぶりにボタンちゃん節が聞けて、嬉しいです(o^o^o)

話は変わりますが…。
ボタンちゃんのコメントに書かれていたQRコードの写真の右の猫ちゃんは、我が家のマルルです。
マルルという名前は、ミーママさんが付けてくださいました。
(マルルとは、タヒチ語でありがとうの意味だそうです。)

二年前、マルルは、私がいつもパトロールしている場所に、捨てられていました。
そのエリアは、毒エサを置いたり、子猫を洗濯ネットに入れて塀に叩きつけたりする人がいる虐待エリアです。
マルルは、人に対して警戒心もなく、手からフードも食べるのでこのままだったら危険だと思い、ミーママさんとロンちゃんと私で、マルルを保護しました。
そして、マルルは猫ちゃんママ家の家族になりました(*^_^*)

ボタンちゃん、マルルの事を美人で可愛いといってくれて、ありがとうございますm(__)m
嬉しいです(*^_^*)

でも…実は、男の子なんです(o^o^o)
私も女の子?と思ってしまうほど、ピンクがよく似合っています。

わが家には、猫が三匹いますが、みんな男の子でとても仲良しです。
三匹が丸くなって、重なりあって寝ている姿は、だんごさん兄弟です。
e-420(=^・・^=)=^_^=(=^・^=)e-420

今は、私のベッドを三匹が占領して、マルルがペロペロしたり、ペロペロしてもらったり、くつろぎタイム中です(*´∀`*)

もう少ししたら、私も仲間に入れてもらって寝ます。

☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆

ボタンおねえちゃんへ
はじめまして
マルルだにゃ~んe-420(=^・^=)e-420

ぼくのことを可愛いっていってくれてありがとうにゃ~ん
うれしいにゃ~んe-266

お兄ちゃんたちとボクシングしたり、かけっこしたり、お昼寝したり、毎日、楽しいにゃ~んe-266

おやすみにゃ~んにゃ~んe-267e-267

コメントのお礼&最期まで愛犬や愛猫の命を守ると言うこと

久しぶりですね(*^_^*) ボタンちゃん。
相変わらずボタンちゃん節、変わってないですね(笑)

4月に新社会人になった子達が、「職場をやめたい」
って5月、6月によく言うけれど、弱音を吐かずみんな頑張られているんですね〃(*^_^*)えらいえらいナデナデ。

子ギツネの舞い、や木の葉のお金、懐かしいですね。

亀母さんも、猫に怒ったお隣のおじいちゃんに自分の気持ちをちゃんと伝えられ、一歩前進しましたね。
それ以上は飼えないけど、海辺の猫ちゃん兄弟達を去勢避妊して、また元いた海辺に離し地域猫を願い、餌をあげ見守ってくれてありがとうございます(*^_^*)

エミちゃん、大阪から松山まで、気をつけて来てくださいね(*^_^*)
松山は、今ポツリポツリの小雨が降り続いています。

庭いじりが趣味さん、
置き去りにされた猫ちゃんの最期に胸がつまる思いでしたが、コメントをありがとうございました。
当時、猫ちゃんを置き去りにして引っ越したスナックのお姉さんに、その猫の悲しい最後を聞かせたかったですね…。
飼った以上は一生手離さず大事にしてもらいたかったですね。

アグネス、いつも近くの子供達に「捨て猫を飼ってください」と弱った子猫を持って来られ大変ですが、保護して治療し里親さんを探しながら、質問コメント等にも分かりやすく噛み砕いた説明をしてくれてありがとう(*^_^*)

マンションの駐輪場に、うづくまっていた目の見えない弱々しい子猫を保護した桔梗さんは、もし自分が母猫だったらどうするだろう。と考えながら、目の見えない子猫(ドレミちゃん)の治療と世話をしてあげてくださいね(*^_^*)

JR松山駅近くで鳴き続けていたのを私が見つけ、缶詰と網を持ち駆け付けてくれたロンちゃん家族と、無事保護したリン丸の方は、キヨ丸ママのお家にキヨ丸の弟分として行きました。
やんちゃなリン丸は、生後1ヶ月半くらいでしたが、生命力も強くキヨ丸とも慣れてきたようで、今のところ心配がありませんね。
生後半年になる頃、こちらで去勢手術をします。

石手川河川敷のホームレスさんのおじいちゃんが亡くなり、一人ぼっちになっていたワンコ、小次郎君は、お散歩の住民達やハンゾウ君パパにも、出会いご飯をもらっていましたが、咳が酷くなり体調を崩した小次郎君を、どなたかが保護してくれたそうです。

里親にもらわれていったハンゾウ君のパパから、小次郎君の話を聞きロンちゃんと心配をしていました。
m(_ _>)mありがとうございます。
小次郎君の治療費は保護された方の負担になっていないでしょうか?

山口県のシュリさん、気持ちを同じくする友人さんが増えているようですね(*^_^*)
一人では出来ることは少ないですが、仲間が増えると出来ることも気持ちの強さも増えます(*^_^*)頑張ろうね!

また、うちの生徒の公務員さんが、
「日曜日に高島屋さんの前で、猫の譲渡会をしていました。
イヌネコ会とはまた違う愛護の人のようでした。
以前ならすぐ、疑っていましたがお札を募金しました。
前は陰気そうな人が座っていましたが…。
大丈夫な保護活動の人達でしょうか?」
と聞いてこられたから、
「その会なら八猫さんがいらっしゃるのでは?大丈夫だと思います。
例えば、私たち犬達のSOSは、非道役所の冷酷発言や、さらに残忍な隠ぺい業務の職員達を名指しにしてありのまま告発しています。
名前付きで告発された役所の非道虐待職員達は、以前なら動物愛護の嘆願書に真面目に目を向けようとせず、頑固な態度を取っていましたが、名前も出され非道業務や話した冷たい内容も告発されたことで、人目を気にして良い人のふりをしようと保身心理が働きます。

そうなると、役所に否定的でない愛護の人が、役所に計画書等を出し野良猫に対する温情を願い出ると、断ることができなくなってきます(*^_^*)

現に犬達のSOSが動き、証拠隠滅で虐待隠ぺい役所にブログごと消されても、新しいブログをどんどん立ち上げ、名指しで虐待業務や怠慢や非道を告発し続けると、野良犬は子犬を含め譲渡を認めなかった山口県の、保健所等は追い詰められ、今までは相手にしなかった山口県下のいくつかの保護団体を集めて、これまでは一切口にしなかった言葉→「自分達は、野良犬が嫌いなわけではない。助かる命があれば助けても良い。
希望があれば野良犬の子犬を引き渡す」
と、苦し紛れに持ちかけました。
しかし、虐待保健所の事が犬達のSOSに筒抜けになっていたため、内通者がいる保護団体には子犬の譲渡はしない。
と虐待ワイヤー捕獲の大山昌志獣医達が言いました(笑)

犬達のSOSの私を訴えてやると、山口県の公務員に嫌がらせと脅しをされながらも、山口県の犬達のために動いた事で、殺処分予定の犬達が以前よりたくさん救われました(*^_^*)

高知県は犬の譲渡はしても猫はすべて殺していました。
更に、捕獲殺処分の高知県小動物管理センターの委託職員達は、数々の隠ぺいをしましたが犬達のSOSと閲覧者の高知県庁への嘆願と、告発でとうとう猫の譲渡も今年の10月からされるよう急きょ方針が変わりました。

奈良県の、走る犬猫殺処分の毒ガストラックに対しても告発と嘆願をし続け、その記事や内容がネット上で拡散やツイートされ非難が集まり、現地取材から2年半後の去年、廃止に追い込めました(*^_^*)

松山市公園緑地課職員と、掃除道具を箱バンにのせている帽子を被ったシルバー人材のおじさんと、散歩の虐待おじさんぐるみの、猫虐待虐殺公園だった、広すぎる松山市総合公園に異常な程たくさんあった、
【犬の散歩禁止】
【野良猫の餌やり禁止】の看板。

3年ほど前にもメンバー達が、愛媛県庁や松山市役所に、「あれだけ広い公園だから、猫を排除したり、犬の散歩禁止看板じゃなくドッグランを作ってください」と、嘆願していましたが、さも市が愛護を考えたようにドッグラン計画をされ、更には、「犬の散歩禁止」の看板もあるまま不自然にドッグランも実行もされ、ありがとうございました(*^_^*)

さて、上記で紹介した松山市総合公園の掃除シルバー人材として働くおじさんについてです。
松山市の警察が総合公園で不審死をしていた3匹の猫達のうち、公園職員が埋めた2匹の死体は掘り起こしましたが、肝心の首を切断されていた猫の方は職員が朝、ゴミとして捨てたから調べられないと、虐待犯人を調べることもなく、野性動物やカミナリの(-_-;)仕業だと検証もうやむやに終わったことがあります。

それで、私はどうも犯人を知っていそうな掃除のシルバーおじさんに声を掛けました。

普段なら、わざと、「こんにちは~(*^_^*)」と明るく挨拶をすると、「こんにちは」と目線など挙動不審なものの、ちゃんと答え、私の目の前から逃げ出すことは無かったおじさんですが、この日は違っていました。

「おじさん、不審死をしていた2匹の猫の方は公園内に埋めて、首を切断されていた1匹の猫の方は虐待証拠いん滅で、ゴミとして捨てたのはおじさんなの?」
と聞こうとすると、なぜか、「(; ̄Д ̄)知らん、知らん」とガタガタ震えだし後ずざりして、白い業務用車に乗り、ヒステリックで有名な前田主任のいる管理事務所に一目散に逃げ帰っていきました。

L(・o・)」あんなに急に震えだして失礼しちゃう。
レッスン帰りに夜、歩いてると猫ちゃんママが、
「すごいですねo(^-^)oミーママさんと歩いていると必ず、男性達が振り返り引き返してきて、お茶や飲みに誘ってきますよねえL(・o・)」
ミーママさんは、明るく(*^▽^*)またね~って手を振ってられますけど」
って驚くのに、やましいことさえなければ、私を見て震えて後退りする必要ないんじゃない?
と、ポカンとして、ネズミの様な逃げ足の早いおじさんを見送りました。

そして、「やっぱり、あの挙動不審なジイさん、虐待犯人を知っていて隠してるわね」と確信しました。L(・o・)」。。。

ただ、今は昔から餌やりに来られているボランティアおばさん達が文句を言われなくなったそうです。
ある2人組の我が道を行く風の年配のおばさん達は、見えるところに堂々と餌をあげたり、猫嫌いの職員達に見える場所に段ボールハウスを作っていたからヒヤヒヤしていましたが…。

致死量睡眠薬捕獲、人に慣れていた捨て犬達まで、ショック死させる虐待をしていた愛媛県東温市では、3年半前までは虐殺河原に「野良犬に餌をやらないで」の看板が三メートル置きにありました。
愛護の人たちや愛護団体が、いくら東温市や愛媛県知事に嘆願書を出しても、頑として虐殺を何年も止めなかった東温市市民環境課の近藤大作氏や、今は宇和島の保健所にいる毒の得居格獣医も、犬達のSOSの激しい追及と告発が3年半前に始まると、2ヶ月半で致死量睡眠薬捕獲中止に、追い込まれました。

毒の得居格獣医は、松山地方局→大洲の食肉衛生検査センター→宇和島の保健所へと異動で逃がされました。
今は、あの異常な看板はほとんどなくなりました。

さんざん叩かれた東温市は、「今は愛護の方達の意見もありますから」
と、いつも「犬に噛まれた」と嘘をつき市役所に電話していた 巨漢ヘルパー男に言ったようです。
このヘルパーの男、「犬が捕獲されるんを見よるんがキャンキャン逃げ回り面白いんよ。
餌をやりよるジジイを村八分にしてやって、居留守を使うジジイに電話を何回もかけてやりよんよ。
アーチェリーを習って犬を的にしたい。自分が以前飼っとった犬はかわいいんよ」と言って施設の人から引かれていたそうですが、今は少し反省している様子。と聞きました。

虐待公務員達にすれば、程度の低い人間性を暴露され、出世の邪魔をする私達が、憎き存在でしょう(笑)
ただ叩かれ過ぎると、公務員という仕事にしがみつき便宜をもらっている輩は周りの視線や口や出世を気にします。
業務を道徳的に変える役所も出てきます。
また、役所に反旗を翻さない保護団体が、以前と同じよう要望すると以前は全く聞く耳を持たなかった、犬達のSOSに名指しされたボロ公務員達は、今度は「いやあ、君たちは良い人達だ」と愛護の話を聞いてくれるよう変わります(*^_^*)

今までは、素直な愛護の市民に対してマニュアルトークでいい加減にごまかし通用していた、嘘やその場かぎりの誤魔化しが、犬達のSOSには全く通じず、名指しで告発されると、程度の低い公務員達は今度は必死に良い人をアピールしだします。

この私たちのやり方が、動かない非道役所を道徳的に業務改善させる戦い方です。

最も、役所の職員達の良心を信じて、役所には丁寧に接しないといけないと、一生懸命嘆願をしてくださる、愛護の方達の活動を見越して、この表裏一体のやり方を発足当時決めました( ̄o+ ̄)

また、今までの仲間や生徒達との信頼関係から、私たちは活動資金をブログで呼び掛けたり、口座番号を書き募る必要はなく、仲間内や生徒さんたちからのカンパ貯金で、緊急を要する犬猫達に会った時、手術や治療費を捻出できます。

去年、愛媛県動物愛護センターから引き出した子犬達が4匹とも致死率が高い犬コロリに感染していました。
潜伏期間の2~3日を経て今治と松山で同時に発症しましたが、個人では無理だっただろう2匹で毎日1万円ずつかかった高額な治療費にもあてられました。

今治にも、みんなからの気持ちがたくさんつまった治療代を使ってもらえるようお渡ししましたが、松山でみんなで24時間体制で看病した子犬、ハットリ、ハンゾウは息を吹き替えしました…。

また今治で二次感染した野良犬の子犬達の生き残り豆ちゃんや、センターからの生き残りボスも松山で引き取り、体調を整えノミダニ駆除を済ませ、しつけを教えました。
そして、定期的に連絡を頂ける里親さんにもらわれていきました(*^_^*)
もちろんワクチン代や、去勢手術代1万円の助成をさせていただきました。

また信頼できる都会の保護団体さんに、緊急を要する県外の犬達の保護を、保護費をお支払して依頼することが周期的に出来ます。

4月は山口県の鬼畜公務員獣医達による第二のワイヤー犬や、ゲートボールの老人に無抵抗な子犬の時、顔が腫れ上がり片目が流れ落ちるまで棒で殴られ失明した犬達や子犬達を、山口県の非道から助けるために、安全な信頼できる大阪の保護団体さんに救助依頼をしました。
その際、山口県の動物病院に支払った入院代を含めた保護依頼費、23万円はカンパ貯金から捻出できました。

みんなからの善意や気持ちがいっぱいつまった貯金箱の募金や、フードカンパは知らない間に沢山になり、本当に応援パワーも入っていてありがたいです。

さて、最期まで犬猫の世話をすることについても、お話しますね。

私の家には動物達がいるし、海外に一人で度々レッスンで行くため、私は毎年遺言書を更新しています。
私に何かあってもうちの動物達の世話を最後までしてくれる、うちの子達も慣れている友人に、お礼も込め1匹100万円ずつ渡るようになっています。

私の生命保険の中からは、盲導犬協会2ヶ所や介助犬育成所、また不正なネコババのない信頼できる保護団体いくつかに、分けて募金してもらうよう家族にも話しています。

その中に、山口県の虐待公務員の非道ワイヤーにより、足を失った2匹のワイヤー犬の世話をしてくださっている大阪の保護団体さんの名前も入っています。

両親や姉夫婦はお金に汚かったり執着する人達ではないから、きちんと私の遺言通りにしてくれるでしょう。

私の命の残り粕が、人間に虐げられた動物達の命をつなぐために使われたり、動物たちの能力や社会貢献に使われるのは本望です。

さて、松山市駅の高島屋さん前で猫の譲渡をされている会の方ですが、使徒不明金を会内外でささやかれ、元副理事にも飲み代やマスコミへの接待費、○○党への献金にも…とビデオの前で暴露された○ヌ○コ会会長のようなことはありません。
保護する猫の数を決めて、捕獲や避妊(耳カット)の援助をされ、地域猫活動推進の活動もされているから、募金されても大丈夫な会ですよ」と答えました。

うちの生徒の公務員さんは以前なら、硬貨以上の募金をするような方ではありませんでしたが、犬達のSOSブログも見てくれて悲惨な動物たちの事を知り、少しずつ変わってきたようです(*^_^*)

また、ある銭湯に時々行かれるお年寄りさんから、海辺側の昔ながらの銭湯経営のおじちゃんが、野良猫達の世話をしているのを聞きました。
「最近、年よりが順に死んでいってお客さんが減っとるんよ。
私もいつまで行けるやら」
とも聞いたからフードを届けようとすると、
「別の猫好きの方が毎月猫の餌代をおじちゃんに渡しているから、大丈夫。

でもおじちゃんが死んだら世話をする人がおらんようになるよね」
と言われていました。

その話とは別に以前、あるおばあちゃんが、東温市方面と、松山市内の野良猫の餌やりを、自分は年を取って回れなくなったからと、お仕事がないおじさん2人に声をかけ餌代を含む、月6万円を仕事代として渡していましたが、

「おばあちゃんが入院してお金をもらえなくなったから餌も買えない」と、餌配りのおじさんが数年後に言っていました。
餌やりアルバイトのおじさんは、かなり広い範囲の餌やりをしていて、毎日たくさんのフードを荷台に乗せていましたが、餌をもらえなくなった遠方の猫達は、いったいどうなったことか…。

また松山市内中心街の住宅地(危険な毒撒きエリア)に、猫屋敷と呼ばれていた一軒家がありましたが、一人暮らしのおばあちゃんが、とうとう老人施設に入所するようになった時、猫達をそのまま無責任に置いていきました。

黒く毛がふさふさした、おっとりした猫が多く、多分去勢避妊せず室内で飼っていたため、近親で掛け合わされ増えていったのだと思われます。
2匹は車に轢かれて死んでいました。

毒も何度も撒かれ、年老いた飼い主に置いていかれた猫たちの末路は憐れなものでした…。

犬もそうですね。

犬猫や小動物を飼う以上は、若い方でも事故や病気のケースも考え、自分や家族が先に死んでも子供のように可愛がっていた動物達が困らないように、最後まで守り続けることを考えてもらいたいです…。

亀母さんのコメント♪どきどきしながら読みましたよ~

こんにちわ
亀母さんの猫語コメントは、どきどきのドキュメント!!

隣のおじさんに旦那さんと、つぎつぎと困難がやってくる!!ドラマみたいでした。

猫ちゃん達も、玄関ドアで頭打たなくなって良かったですね。

亀母さんの活動が隣のおじさんに伝染するといいですね。

決断した行動に安心があれば、人って冷静で強くなれる!?
そして~やっぱり、踊って歌って(*≧∀≦*)ですね☆☆

皆様、おはようございます(^O^)

皆様(^O^)おはようございます。
 久しぶりにコメントさせておらいます。
 
1か月~2か月前から私の家の車の下に野良ちゃんがくるようになりました、
もしかしたら?その野良ちゃんは、お隣の3匹の外猫にくっついて(3匹は去勢避妊手術済み)来たのだと思われます。

いつも旦那ちゃまがゴミを出しにいくもですが、たまたま私が出しに行くとその野良ちゃんが、お隣の塀の端にいたので”もしかして?お隣の猫ちゃんについてエサをもらいにきたけど、食べれなかったのかな?”
と思い、家から随時置いていたネコちゃんフードを持って行くと、野良ちゃんだから逃げるので、そこに置いて帰り
次の日に行くと全部食べていてました。

気になったので夜に行ってみると同じ場所に、その野良ちゃんがいたので猫ちゃんフードを持って行き、次の日は野良ちゃんが私の家の車の下で”ここに居るよ”と言う感じで夜に来初め、エサをあげるようになり。
気づけば朝、晩に来る様になっておりました(^O^)。

毎日エサをあげていると、イリコ入りのフードはイリコだけ残しているので猫友に聞くと、もしかしたら?口内炎があるかもしれないと言う事なので、それからフードを柔らかくして缶詰を混ぜ、
うちのワンコ達は太るとお腰に負担がくるので、スーパーで安く売っている魚のアラを湯がいて、量増しの為にエサに混ぜていたので、そのゆで汁とお魚をほぐして野良ちゃんにあげています。

やっぱり野良ちゃんなので、エサをあげているとはいえ近づくと逃げ、多分オスだと思うんですが去勢手術をしないと!と焦っていたのもあり、私が洗濯ネットで捕まえようと何日かしたためか?(かえって、野良ちゃんを怖がらせました、ゴメンナサイ)エサをあげる時に、シャー!!と怒ってから食べ始めます。

庭に野良ちゃんが来た事がありましたが、うちのワンコ達に吠えられるため、野良ちゃんは車の下がおちつくようです。
たまにエサをあげる時に居ないことがあり、あれ?どうしたのかな?と思います。お散歩の時は車にきをつけてと思います。

前だったら声をかけるくらいで、野良ちゃんが来てもエサをあげなかった事だと思いますがSOSのブログの皆様、ネコ友のお陰で、私の心に野良ちゃんに対する優しさが芽生えました心より感謝します。
  ありがとう ございました。
生きているうちに、気づけて本当に良かったです。
まだまだ、気づいていない事が沢山あると思いますので、これからもSOSの皆様に気づきも含めて、心の勉強、人生の勉強をさせて頂けたらな、と思っております。
宜しくお願いいたします。
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Author: (*^▽^)/★*☆♪歌って踊れるミニスカ乙女隊が犬猫動物虐待ゼロ殺処分ゼロを目指して☆過激すぎてごめんね(*^▽^)/★*☆♪
★役所の権力をカサに、隠ぺいを卑怯な手口でし続ける山口県防府市の捕獲殺処分公務員達に私達乙女はひるまない非道は許さない 乙女達の心意気よ!!(*^▽^)/★*☆♪

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