犬達のSOS☆7月6日放送のNHK「ストーカー殺意の深層〜悲劇を防ぐために〜」で紹介されたストーカー加害者の母親は、子供を虐待するだけでなく、飼い犬も虐待し餌を与えず餓死させていた!動物を平気で虐待する人は、犯罪者になったり、犯罪者を育てる!?2014年7月10日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談)】

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2014/07/06  プリキュアエンジェルさんコメントです。
NHKで紹介されたストーカー加害者の母親は飼い犬を虐待餓死させていた

こんばんは~
ショックです(>_<)

今NHKで、ストーカー特集してるけど、以下は加害者男性のカウンセリング内容です。
→子供の時、実の母親から酷い虐待を受け、可愛がっていた飼い犬まで母親が餌を与えない虐待をし、
子供だった加害者の目の前で、
犬はどんどんガリガリに痩せていった。

空腹のまま家の壁を噛みながら、その犬は餓死させられていったそうです(ToT)

子供に暴力を振るう虐待親は、やっぱり動物の事も平気で虐待するんです!!
この加害者は、母親と同じように自分が恋人に見捨てられるんじゃないか?
って恐怖心理が働き、ストーカーになったのでは?
ってカウンセラーに言われてました。

動物を平気で虐待する人は、やっぱ犯罪者になったり、犯罪加害者を育てるようです!

日本の警察はアメリカやイギリス、フランス、ドイツのよーに動物虐待者の罪を重くして、家庭内も調べるべきじゃない?
鬼親に子供がいるなら、子供の身体の傷なども調べ犯罪の抑止を!

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2014/07/08  さくらさんコメントです。
ストーカー加害者の母親は飼い犬に食べ物を与えず餓死させていた

プリキュアエンジェルさん、コメントを読みました。
さくらもショックです。
自分の子供を虐待する母親は最低です。
おまけにストーカー加害者が子供の頃に、可愛がっていたワンちゃんを、餓死させる母親なんて人間じゃないです<(>_<)>

やっぱり動物を虐待して平気な、山口県の公務員みたいな人は、家族にも暴力をふるったり、子供を加害者に育てたりしてそうですね。
だって、抵抗できない弱い者を痛め付けることが出来るんだから、犯罪者と同じだと思います。

Ps ブログの皆さん、そしてリュウさん、心配してもらって、ありがとうございましたo(≧∇≦)o
嬉しく思いながらコメントを読んでいました。
リュウさん、馬鹿なふりをしていますが、時々鋭いですね(*^m^*)

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(イラスト モグモグちゃん作 


2014/07/14 マグナムエミさんコメントです。
長野県小谷村のアルバイト男性が猫を動物虐待!!!

皆さん、こんばんは(@_@。

いつも記事の編集やパトロールなどありがとうございます!


今頃ですが、気になる記事をみつけたので報告します。

『殺すつもりで』猫をおりに入れ川に。ネット中継

~~~2014年07月06日 15時13分(読売オンラインより一部編集あり)~~~

長野県小谷村のアルバイト男性(29)が、6月29日に捕まえた白い毛並みの猫をおりにとじこめ、川に沈めている動画をインターネットの動画配信サイトで生中継していたという動物虐待があったことが、7月5日、長野県警などの取材でわかったそうです。

大町署は『動物愛護法違反の疑いがある』とみて、アルバイト男性から任意で事情を聴いてるそうです。  

動画には、この男性が猫1匹をおりに入れて逃げないようにし、その白い成猫を川に沈め、放置する姿が映っていました。川は浅いものの身体は川の水でつかり、猫の頭部は水面から出る状態で放置されていたそうです。
(動画は恐ろし過ぎて川につかっている画面しか見ていません。)

アルバイト男性によると、猫を川に沈める様子をスマートフォンで撮影し、動画配信サイトで生中継していました。猫を放置したのは29日昼過ぎで、夕方に川へ戻ると、猫は死んでいた。死骸は川に流したと言っているようです。
 
男性は「猫がたびたび家に入ってきて台所や食卓を荒らし、困っていた。川に沈めて殺そうと考え、5月上旬、自宅付近にわなを仕掛け、殺すつもりで川に放置した」と話したようです。

動画を生中継したことについては「動画を見て不快な思いをした多くの人に申し訳ない」と語ったようです。

*長野県小谷村のアルバイト男性、猫を川に沈める様子をスマートフォンで撮影していて、動画配信サイトで生中継していたことを考えると、面白半分で動物虐待をしていたんじゃないかと思います。

この猫ちゃんはどれほどの恐怖をあじわい死んでいったことでしょう。そう考えると、同じ人間がしたこと、猫ちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

動物虐待を阻止すべく、虐待をする加害者には重い刑罰を!!!国や自治体などが連携し、厳しい動物愛護法の改正とアニマルポリスの設置をお願いします。。。そして、虐待捕獲する自治体は、隠ぺい体質をなくし、飼い主のいるいないにかかわらず動物の譲渡を最優先にする業務改善を!!!

(私は動物殺処分センターも動物虐待だと思っています。)

該当する自治体などは積極的に取り組んでいただきたいと思います。

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2014/07/13 桔梗さんコメントです
学校犬の話題を見つけました(o^^o)

皆様こんばんは(*^^*) 
先日『さよならクロ』がブログで取り上げられていましたが、その話によく似た素敵な話題を見つけました(^^) 
茨城県の大洗町立南中学校で、平成11年に拾われ飼われるようになった学校犬ナン。 
生徒や職員はもちろん、地域の方々にも親しまれ人気者でしたが、先月闘病の末亡くなったそうです。 
地元茨城新聞でも大きく取り上げられていました。 
また学校のホームページにナンの訃報が載せられているところからも、どれだけ愛されていたかが伺えます。 
ナンは15年間多くの人と関わり愛され幸せな人生だったでしょう。 
そして、ナンと共に学校生活を過ごすことができた生徒達は、命の尊さや弱者をいたわるやさしさなど多くを学んだことと思います。 
学校内に侵入した犬をすぐに保健所に捕獲させる多くの学校と違い、学校犬として飼うことを決断してくださった当時の大洗町立南中学校の先生方の心ある決断に感謝です。 
命を大切にする心を育むため学校犬を取り入れる学校が全国で増えてほしいですね(o^^o)
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投稿者さんが一般人の場合、メールアドレス、電話番号、場所が特定される記載は承認前に、個人情報部分を隠し公開しています。
国民の税金で行う役所の動物虐待や、非道を知らせる公務情報は、役所部署、担当公務員名も確かめ明記しコメント下さい。
可愛い愛猫や愛犬ちゃんの自慢コメントや、お世話のお話も大歓迎ですo(^-^)o
★鍵コメントへの返信は致しかねます★

コメントは承認制となっていますので、反映されるまでに時間がかかりますことをご了承ください。 
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鍵コメントをされてきた報道関係者様へ

こんばんは、編集部です。
コメントを入れる欄の前に、「鍵コメントはお断りします。
返事もいたしかねます」と当ブログでは書いています。

また鍵コメントでは、報道関係者様の電話番号が書かれ、【報道関係者です。記事を読んでコメントを書いています。詳しくお話し聞かせて頂きたい件があり、よろしければご連絡下さい。】

と書かれているものの、
どちらの会社の報道関係者様か?
わざわざ鍵にされたのに、mさんとだけで、お名前もなく、
当ブログを読まれて、ご連絡を頂いたにしろ、何をお話ししてよいのか、当方も分かりかねます。

また、当ブログの告発を逆恨みし続け、ストーカーのように嫌がせをしては、本人の仕業と結局バレてしまう、山口県防府市役所や保健所職員の新たな工作?
とも条件反射で考えてしまいます(*▽:)

また、ミーママさんも「私が報道関係者なら、
『鍵コメントはお断りします』と、書かれてありましたが、実名と会社名、電話番号の個人情報をお知らせするにあたり、失礼ながら鍵コメントにさせていただきました。
いきなりの連絡で驚かれたかも知れませんが、私は今まで○○等の取材をしてきて、週刊誌○○や○○新聞に記事を書き、テレビでも取り上げられたことがあります。』等、まず相手を安心させるように自己紹介をします。
と言われながら、
こう書いて返信してみましょう(^-^)v
本当に報道関係者さんで、きちんとされていらっしゃる方なら、信頼できる訂正コメントが入るでしょう(^-^)v」
と言われました。

編集部一同も、同じように思いました。

取り合えず何でも騙されてみよう、ヒアウイゴー♪の酒豪のロンさんだけ、電話してみたいような… と言われていましたo(^-^)o (*^_^*)(*▽*)

おつかれさまです

こんばんは。みなさま台風は大丈夫だったでしょうか?
ミーママさん、私にアドバイスを、ほんとにありがとうございました。
色々経験しながら前に進んで行きたいと思っています。ハッピーさんにもほんとにお世話になっています。
今はある公園にパトロールに、いっていますが仲間もふえて、餌をあげてくださる方がふえました。
そして、パン屋さんから、パンのみみを沢山もらえるようになり、みなさんからいただいたドックフードと一緒にあげています。
市役所にいき、ポスターなどを忠告をし、貼っていただけたりしていますが、まだまだ小さいことで、捨てられた犬たちが減ることはありません。
色々な案を色々協力いただいてる方たちと考えています。そしてミーママさんからのアドバイスも参考にして一匹でも多くのワンちゃんたちが幸せに思えるように頑張ります。
二匹保護した子犬たちは、二匹ともとてもいい里親さまで、大切な家族の一員として生活しています。私の活動も応援して下さっています。子犬たちの写真や状況を送って下さって、涙がでるほど嬉しかったです。
ほんとにありがとうございました。

私にもできることはあると思って頑張っていきたいと思います。

シュリさんへ

こんばんは(*^_^*)ミーママです
いつも、山口県の捨て犬ちゃんの家族達に、フード宅配をしてくれてありがとうございます。
皮膚病のワンちゃん達は少しは健康状態が回復しているでしょうか?
里親探しも頑張られ、ありがとうございます(*^_^*)

愛媛県の伊予市の方もロンちゃんや、ハンゾウ君の里親さん、猫ちゃんママが、感染症で弱っている子猫達にフードを届け、抗生剤の目薬をさしに空いた時間に、通っています。
そこに居た、親イノシシとはぐれたか、母親が撃たれた子供の瓜坊も、キャットフードの餌場に空腹で現れ、猫達と一緒にフードを食べ育ちました。
大きくなり猟友会に見つかり、撃たれないか、地元の優しいおじいさん達や、みんなが心配していましたが、山に戻って行き、毎日降りてこなくなったようです。

人間に可愛がられたイノシシは、感情も豊かになり、人間を怖がりません。

野生動物を撃ち殺し、売ったり、食べるのが楽しみな、猟友会の人間に見つからず、安全な場所で家族を成し、平和に生きてもらいたいと願います。

シュリさん、実は高知の可奈ママさんが、先日、山口県下松市役所の環境推進課に、問い合わせや嘆願をしてくれました。

電話に出られたのは、推進課に来て二年目の古谷氏。

周南保健所とのワイヤー犬の合同捕獲現場に行っていた職員で、市役所の職員達がシュリさん達に向かって「(*`θ´*)警察を呼べ」と言ったことを認め
「あればマズかった。
自分は言っていない。
自分が見た時は、ワイヤー犬の胴回りにワイヤーが撒かれてもいなければ、胴回りの傷は無かった」
と、真実か?また山口県公務員の常套手段の嘘かはわかりませんが、ワイヤー犬に新しくできていた、胴回りを鋭利な紐で縛り上げたような、皮膚や肉を裂いた血だらけの傷は、捕獲後、トラックで輸送中、周南保健所の工藤、田中マサキ獣医達が、山口県動物愛護センター(殺処分センター) に到着する間に付けたと言う疑惑が、出てきました。
周南保健所に確認しようとしても、工藤や田中はまた役所と公務員と言う隠れ蓑に逃げ隠れし、「知りません」「お答えできません」と誤魔化し続けるでしょう。

でも、市役所職員側は、捕獲時にはワイヤー犬の胴回りの傷は無かった。
愛護センターに連れて行った時は傷があった。
つまり周南保健所職員が傷をつけたと、いうことを市役所職員側は暗に言って責任転嫁している訳だから、
いつ傷が付けられたのか、保健所の工藤達が釈明しなければ、
動物虐待公務員という事実を自ら認めたということになりますよね。

無意味な動物虐待をした残忍で、逮捕されるべき公務員獣医達を、周南保険所は国民の税金で雇用しているということになりますよね?

山口県動物愛護センターの平田獣医は、4月の時点で、ワイヤー犬の足は麻酔なしで、鎮静剤だけ打ちワイヤーを外し、止血もしなかったから血がボタボタ出ていた。
ワイヤーを剥がした足は膿んだ臭い匂いがして、足は壊死しかかっているかもしれない。
胴回りにも酷い傷があった。
と、この時点で胴回りに傷があったと答えています。

しかし、捕獲に居合わせた下松市役所の古谷氏は、胴回りに傷が無かった。
傷ができていたとしたら、古谷氏達、市役所職員が帰った後、保健所職員が付た…
と可奈ママに答えたことがボイスレコーダーに、残っています。

シュリさん、この傷に関して市役所の言い分を、どう思われますか?

学校犬の話題を見つけました(o^^o)

皆様こんばんは(*^^*)
先日『さよならクロ』がブログで取り上げられていましたが、その話によく似た素敵な話題を見つけました(^^)

茨城県の大洗町立南中学校で、平成11年に拾われ飼われるようになった学校犬ナン。
生徒や職員はもちろん、地域の方々にも親しまれ人気者でしたが、先月闘病の末亡くなったそうです。

地元茨城新聞でも大きく取り上げられていました。
また学校のホームページにナンの訃報が載せられているところからも、どれだけ愛されていたかが伺えます。
ナンは15年間多くの人と関わり愛され幸せな人生だったでしょう。
そして、ナンと共に学校生活を過ごすことができた生徒達は、命の尊さや弱者をいたわるやさしさなど多くを学んだことと思います。

学校内に侵入した犬をすぐに保健所に捕獲させる多くの学校と違い、学校犬として飼うことを決断してくださった当時の大洗町立南中学校の先生方の心ある決断に感謝です。

命を大切にする心を育むため学校犬を取り入れる学校が全国で増えてほしいですね(o^^o)

山口県のワイヤー犬を捕獲時に、お腹回りまで酷い傷を追わせた非道周南保健所と、動物虐待下松市役所職員の逃げや責任転嫁と嘘①

ミーママさんからの問い合わせミッション報告☆を、バラバラ送信していましたがm(__)mまとめさせて頂きました。
↓↓↓

7/11(金)14:06に下松市役所に電話しました。
対応は
4/17の下松ふ頭でのワイヤー犬捕獲にも参加していた環境推進課の古谷氏でした。(環境推進課配属2年目)
古谷氏は下松ふ頭で捕獲されたワイヤー犬が
大阪のアークさんに保護され現在アークさんの所で安心して暮らしている事は
周南保健所の田中獣医や工藤獣医から聞いて知っていました(ミーママさんが田中氏に電話して、ワイヤー犬は壊死した足を切断しないといけないこと等、知らせた上で業務改善をお願いしています)

挨拶を交わし、
4/17に下松ふ頭で捕獲されたワイヤー犬について質問に入りました。

私…『先日、下松市役所さんと周南保健所さんの方が犬の胴体までワイヤーでしめあげ…』
と、私が質問している途中に
古谷氏は『はっああぁ』
「はいはい」といった感じの相づちをうちながらも
『私どもが捕獲した時はですね~足にだけ太いワイヤーっていうか針金が絡みついちょったんですよ』
捕獲した前後には胴にワイヤーや針金などなかったと言う。

周南保健所と下松市役所の合同捕獲の後、ワイヤー犬は保健所の車でそのままセンターに行った。
動物愛護センターに行った時にはワイヤー犬の胴回りに、酷い傷があったのは事実のようです。
『捕獲の後に、古谷さんとか捕獲の方がされたって事です?(ワイヤー犬の胴回りにまで傷をつけた)』
と聞くと…
『捕獲をして動物愛護の方が来られて話をしよったんですけども、私どもは先に帰ったんですけど』
『そのあとどうこうっちゅうんは分からんですね。
正直。』
と古谷氏は言います。
私が、
『じゃあワンちゃんのお腹の傷は、保健所職員か、センター職員がつけたって事ですか!?
動物虐待で捕ま…』
と言っていると古谷氏は言葉を遮り、
『(*`θ´*)何で動愛法にかかるんです?
私どもは先に帰ったので、
保健所がワイヤーをつけたか?
センターがつけたか?誰がつけたか分からない。』

『少なくとも、この負傷犬に関しては保健所は(捕獲時に)ワイヤーを使ったということは絶対ない。』

『捕獲をして動物愛護の方(ハッピーさんやシュリさん達)が来られて話をしよったんですけども、私どもは先に帰ったんですけど』
『その後、どうこうっちゅうんは分からんですね。正直。』

周南保健所との合同捕獲には、参加したが、下松市役所職員は先に帰ったので
ワイヤー犬の胴回りの傷については分からないと繰り返しながら、胴回りの傷は
『なかった。足だけ。』
と数回断言されました。

次に
下松市役所の職員さんたちが 捕獲された犬の状態を聞き
写真を撮ろうとしたシュリさんたちに、 「(*`θ´*)警察を呼べ!」
と証拠写真を撮らせないようにして、言ったのはフルタニ氏ではないが、下松市役所環境推進課の同僚が言ったそうです。
(名前は聞けていませんm(__)m)

『(シュリさん達に)車を止められそうになって、あわてて口走ってしまった』

『後で(シュリさん)とお話しして「申し訳ない」と謝った』
と古谷氏は言いながらも、公務員としてこの発言は
『マズイと思いました』
と言っていました。

私…『公務員さんとして不適切な発言ではないでしょうか?』

古谷氏は…
『まー、はい。
話しをしようと言う段階で、警察をって事になるのはどうかなと…』

私…「警察を呼べ」と言った事は、犬の無事を確かめようとし、更に虐待がないか写真を撮ろうとした市民に対する
「脅迫?
だからマズイと思って謝った?』と聞きました。

古谷氏は『あぁ~そうですね。』と答えました。

実際は警察は呼んでいませんが、
ナイフや棒など、物も持っていない女性達に対し『警察を呼べ』と言った事は事実だそうです。

4/17下松ふ頭でのワイヤー犬捕獲方法は
土管のような場所に潜りこんでいたワイヤー犬を片方から音をたて(地面を叩いた)片方から網で捕まえた。
時間はかかったが、
ワイヤー犬は暴れる事もなく、もがく事もなかったそうです。
でも、足にワイヤーが絡み傷ついたワンちゃんの捕獲は生々しかったようです。
(どういう風に生々しい捕獲だったか聞きそびれていますm(__)m)

『ハードでもソフトでもワイヤーはワイヤーですよね!?
山口県では2年くらい前から使わないようになってるんじゃないですか?』
と聞くと古谷氏は…

★ここ何度もボイスレコーダーを聞き返し、家族にも確認してもらいました→
『ただ、(今回)捕獲の際使っていませんのでね(ワイヤーを)…(少し間が空き)
★まっ保健所が(お腹を)傷つけたと言う事じゃないかと思います。
その犬に関しては』

と言ったので、この後、「保健所側がワイヤー犬のお腹回りをわざと傷付けたがですか?」
と確認しましたが古谷氏は
急に慌て言葉を撤回し、「言っていません。」
「保健所が傷つけたということにはならない、
と言った。」
と言いました。
しかし、何度もボイスレコーダーを聞き返しても、古谷氏は「保健所職員が傷付けたと言うことじゃないですか。その犬に関しては」とはっきり言っていました。
いずれにしても古谷氏は、周南保健所職員が動物に傷をつけたと思った様でした。

最後に
『その犬(ワイヤー犬)に関しては』
と言っていたのも気にかかりました。
つまり他の犬は、市役所側も傷つけていたって事。
ですよね?
4月ハッピーさんから、ワイヤー犬をまた発見しました!と言う知らせを受け、ミーママさんがすぐ下松市役所に電話され、合同捕獲にも行ったことのある職員の金沢氏に話を聞いた時、
まだ役所ぐるみの口裏合わせができていなく「周南保険所はワイヤー罠を仕掛けていて、捕獲時にもワイヤーを使う」という証言を聞いています。

以上報告でしたが…

いつも通りm(__)m分かりにくい文章お許しくださいm(__)mm(__)m

長野県小谷村のアルバイト男性が猫を動物虐待!!!

皆さん、こんばんは(@_@。

いつも記事の編集やパトロールなどありがとうございます!<m(__)m>

今頃ですが、気になる記事をみつけたので報告します。


『殺すつもりで』猫をおりに入れ川に。ネット中継


~~~2014年07月06日 15時13分(読売オンラインより一部編集あり)~~~

長野県小谷村のアルバイト男性(29)が、6月29日に捕まえた白い毛並みの猫をおりにとじこめ、川に沈めている動画をインターネットの動画配信サイトで生中継していたという動物虐待があったことが、7月5日、長野県警などの取材でわかったそうです。


大町署は『動物愛護法違反の疑いがある』とみて、アルバイト男性から任意で事情を聴いてるそうです。


 
動画には、この男性が猫1匹をおりに入れて逃げないようにし、その白い成猫を川に沈め、放置する姿が映っていました。川は浅いものの身体は川の水でつかり、猫の頭部は水面から出る状態で放置されていたそうです。
(動画は恐ろし過ぎて川につかっている画面しか見ていません。)


 アルバイト男性によると、猫を川に沈める様子をスマートフォンで撮影し、動画配信サイトで生中継していました。猫を放置したのは29日昼過ぎで、夕方に川へ戻ると、猫は死んでいた。死骸は川に流したと言っているようです。


 
男性は「猫がたびたび家に入ってきて台所や食卓を荒らし、困っていた。川に沈めて殺そうと考え、5月上旬、自宅付近にわなを仕掛け、殺すつもりで川に放置した」と話したようです。

動画を生中継したことについては「動画を見て不快な思いをした多くの人に申し訳ない」と語ったようです。






*長野県小谷村のアルバイト男性、猫を川に沈める様子をスマートフォンで撮影していて、動画配信サイトで生中継していたことを考えると、面白半分で動物虐待をしていたんじゃないかと思います。

この猫ちゃんはどれほどの恐怖をあじわい死んでいったことでしょう。そう考えると、同じ人間がしたこと、猫ちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

動物虐待を阻止すべく、虐待をする加害者には重い刑罰を!!!国や自治体などが連携し、厳しい動物愛護法の改正とアニマルポリスの設置をお願いします。。。そして、虐待捕獲する自治体は、隠ぺい体質をなくし、飼い主のいるいないにかかわらず動物の譲渡を最優先にする業務改善を!!!

(私は動物殺処分センターも動物虐待だと思っています。)

該当する自治体などは積極的に取り組んでいただきたいと思います。


動物虐待は犯罪です

皆さん、こんにちは
エミちゃんが、コメントくださった長野県小谷村の猫虐待の悲しいニュースを聞いて、辛い思いをしながら亡くなっていった猫ちゃんの事を思うと、胸が詰まる思いです。

動物虐待は犯罪です。許せません。

加害者は、動画を生中継したことについて、「動画を見て不快な思いをした多くの人に申し訳ない」と言ったようですが、一番に謝らないといけないのは、酷い虐待行為をして、殺した猫ちゃんにだと思います。

動物虐待のニュースをよく耳にしますが、日本の警察は、あやふやにせず、動物虐待をきちんと調査し取り締まっていただきたいです。
そして、動物虐待者の罪を重くして、犯罪がおこらないようにしていただきたいです。

動物の命も大切な命です。

ミーママさんにかなママさん

こんばんは。いつも色々とありがとうございます。今日は違うとこのワンちゃんたちに餌をあげに行っていました。今帰りましてコメントをみて、思わず(はぁ?)って言う言葉が出るくらいビックリしています。
そして下松の虐待じいさんが、また何かをするんではないか?というくらい、車で通るのにわざわざゆっくり走り犬たちをみていたので、気になって監視しに行っていました。
ほんとに、懲りない人です。一匹残らずいなくさせるを実行させる気でしょう。車も2台になり、私たちにわからないようにするためか?

しかし、ミーママさんとかなママさんのコメントをみてビックリしています。
傷がなかった?
確かに私たちも檻にいれられて下を向き顔も見えずだったから、お腹まわりなんて全然みえていませんが。
じゃあいつできる傷ですか?
お腹にワイヤーでひっかけて引っ張りだしたからでてきたんじゃないですか?
反対からドンドン叩いたぐらいで怖がっている犬が出てくるわけないと思いますが。
下松市役所、周南保健所のどちらかが嘘をついているとゆうことですよね?
誰がどうみても、足にしかワイヤーはからまってなくて、捕獲された時に檻の中で肉片など見たのは、足からですか?
私は後からお腹に一周もひどい傷があると知り、あの肉片だったのかと思っていました。

ワイヤーを使い、大怪我してる犬が実際にいるのに、愛護法違反は確実だと思いますけど。
ほんとに人として、大丈夫ですか?今の世の中殺処分をなくそうと話題になってるのはもちろん、誰もが知るようになってきていますよね。
安倍さんも山口県出身、一番早く取り組みをしないといけないのは山口県じゃないんですか?
そうすることで、山口県はもっと多くの人に知られ、ニュースでも取り上げられ、動物たちに一番優しい県だと知られるいいことなのに。
それでなくても、今動物に一番冷たい、殺処分No.1,2とゆわれるくらいで、
山口県にいる私はほんとに恥ずかしく、寂しく感じてきました。
山口県みんながみんなそうではなくても、市役所、保健所のすること、一部の人でも、今は山口県ってなってますよね。
このブログを読まれてるならなんも感じないのですか?
まあ感じていたら捕獲したり、痛めつけたりはしませんよね。
嘘もいつかはばれますけどね。
4月に捕獲された時にワイヤーを使っていたこと、どうやって犬たちを捕獲したのか、どんな様子だったのか、何人いたのか、
この私でも全て把握していますよ。
どんな人がいたか、女の方もいましたよね。
いくら嘘をついても、みている住民の方はいるんですよ。
正々堂々としてほしいものですね。
捕獲するのに、ちゃんとした方法でしていらっしゃるなら、こんな問題は絶対出てはこないし、はっきり答えられると思いますけど。
自分の仕事に責任と誇りをもっていらっしゃるなら。

やっぱり気になっちゃうなぁ~ 皆さんは気にならないですか?鍵コメントさんのこと~

気になるんです。鍵コメントされた報道関係者の方が、本物?それとも嘘つきさん?

本物さんだったら~期待しちゃうし
嘘つきさんだったら~どこまで落ちて行っちゃうのかしら~ 自ら~

白衣の乙女さんへ

白衣の乙女さん、こんばんはぁ~(^-^)
お互いトンチンカンチ~ンですね~f^_^;(^▽^)
報道関係者が、本物か そうでないのか、みのりもちょっと気になります~(^○^)
もっもしかして~
赤ちゃんパブ顔マザコン(>人<;)でアメリカの機嫌取り、安倍総理で検索にかかっちゃうから~
安倍さんの親衛隊?→(--;)ママ~おっぱいに怒った?(<_<)(>_>)
それとも本当に報道関係者さん?(^▽^)

白衣の乙女さ〜ん(*^^*)

白衣の乙女さん、こんばんは〜
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

鍵コメされた報道関係者の方?の事〜、気になりますよね〜?
美羽も気になります〜(≧∇≦)

ホンモノの報道関係者の方だったら〜
つ、ついに!?インタビューに来ちゃった〜(◎o◎)って、美羽ドキドキしちゃいます〜(≧∇≦)

嘘つきさ〜ん、だったら〜コロコロコロリ〜ン♪転がって〜真っ逆さま〜(≧∇≦)

嘘つきさんは、ダメなんですよ〜o(`▽´)o
嘘つきさんは〜、エンマ様に〜、舌抜かれちゃいます〜。・°・(>_<)・°・。

シュリさんへ

シュリさん、いつも山口県のパトロールをありがとうございますm(_ _)m

そして、ポスター制作から始まり数々のシュリさんの行動に感動しています(☆。☆)

いつも、本当にありがとうございますm(_ _)m


可奈ママさんが問い合わせして下さった下松市役所の言い分には、ビックリですね。

最近、ワイヤー犬について、昔の記事やハッピーさんからの再確認メールなどを読み返す機会があったのです。

その中に、シュリさんと保健所の工藤伸一副所長とのやり取りがあります。

ハッピーさんからのメールを抜粋しますね。
↓↓↓
(ワイヤー犬捕獲当日、ワイヤー犬が捕獲され、市役所の車が走り去った後)
保健所の車が来て(シュリさんが)犬を見せてと言うと、工藤伸一副所長が
「犬は怪我をしていて血がいっぱい出て気持ち悪いから見せれません」
と言いました。
シュリさんが「血は見慣れてるから大丈夫です。犬を見るまでは帰りません。」
と言うとしぶしぶ捕獲箱に入れられたワイヤー犬を見せてくれました。
↑↑↑

とありました。

当時、私はワイヤーの付いた足のことしか知らなかったので、足の怪我がそんなにひどいのかな。くらいに思っていましたが、
お腹周りを一周するほどの傷があったことを知っている今なら、上記(犬は怪我をしていて血がいっぱい出て気持ち悪い)のことが、お腹の傷だとわかります。

シュリさんも、あの時の肉片は、お腹の傷だった。と思われているのですよね?

ちなみに、
動物愛護法【動物の愛護及び管理に関する法律】
第6章(罰則)第44条に、
愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、2年以下の懲役又は200万円以下の罰金に処する。
とあります。

動物愛護法に触れるのがわかっているので、
保健所(周南健康福祉センター)も下松市役所環境推進課も罪のなすり合いをしてるのでしょうけど、逆に虐待したことを認めているようなものですね。

シュリさん、地元の山口県のイメージダウンは辛いですよね。
私も、地元のイメージダウンは辛いです。
でも、愛媛県東温市で、毒餌をまくという虐待捕獲があったのですが、SOSの名指しの告発があってから、毒餌虐待捕獲はなくなりました。
声を上げることで、虐待を止めることができると知った出来事です。

動物愛護意識は、まだまだ低い愛媛県ですが、お互い動物に優しい県No.1を目指したいですね!

山口県のワイヤー犬を捕獲時に、お腹回りまで酷い傷を追わせた非道周南保健所と、動物虐待下松市役所職員の逃げや責任転嫁と嘘②

お疲れさまですm(__)m☆
ミーママさんから頂いた問い合わせミッション遂行のため、
7/14(月)10:26に
山口県周南保健所に電話しました。
(tel0834ー33ー6426)

電話に出たのは田中マサキ氏でした。

以前と違い自分の名前を名乗り、丁寧な感じで電話に出られた田中氏に
『工藤さん(周南健康福祉センター(周南保健所)生活環境課副部長)お願いします。』
と言うと田中氏は、
『どういったご用件ですかねー!?』
『私が担当の(犬の捕獲等)田中と申しますが?』
『工藤は居りますが一応担当は私になりますんで』
等と言い変わってもらえませんでした。

私が
『工藤さんには変わって頂く事は出来ません?』
と聞くと、再度用件を聞かれ
『担当(捕獲等、犬猫業務)は私。』
と言い、頑として工藤副部長には変わってもらえなかったので田中氏に問い合わせミッションを遂行しました。

私…『4/17に下松ふ頭で捕獲されたワンちゃんいますよね?そのワンちゃん(ワイヤー犬)について…』
と質問を始めると
田中氏…『17日に捕獲した犬の事ですかねー。はい。』
とすぐ答えられ、ワイヤー犬の事を覚えていました。

私…『その時に(捕獲時)足に針金のような物が巻つき、お腹にも傷があったんですよね?』
『はい。』と言う田中氏ですがすぐに、
『捕獲した犬の詳しい情報についてですね、こちらからお答えする必要はないかと思うのでお答えしないんですわ』
と田中氏。
そしてここから少し威圧的な感じに口調が変わってきました。
『それに関わった方ですかねー!?』
『現場にいらっしゃった!?』
等と言われながらも( p_q)田中氏が落ち着いた時に
4/17に下松ふ頭の捕獲に一緒に行った、下松市役所環境推進課のフルタニ氏から聞いた話を話すと
(《捕獲した時はお腹の傷はなかった。胴回りをワイヤーなどで締め付けられているという事もなかった。センターに行った時には胴回りに傷があった。》)
『連絡先とか教えてもらえませんか!?こちらからお電話…それにお答えしないという事はありませんので。素性の分からない方にこちらで知っている情報をベラベラ喋るという事はいたしませんので。業務でやっている事なので公表してない。』
等と田中氏は言い、話しは前に進みませんでした。
少し話していると
『必要に応じてお答えをします。』
と変わってきたので
『そしたら田中さん?ちょっと聞いて頂けます?』
と私は聞き
『はい。』
『どういったお話しでしょう。聞きましょう。』
と言ってくれた田中氏に質問を再開しました。

【4/17に下松ふ頭でワイヤー犬の捕獲を周南保健所職員と下松市役所職員が合同で行い、
下松市役所職員は先に帰り、
捕獲されたワイヤー犬は周南保健所の車でそのまま山口県動物愛護センターに行った。】
この事はやはり事実のようです。
そして、下松市役所のフルタニ氏が捕獲時にはワイヤー犬の胴回りに傷はなかったと断言していた事については、
『市役所が確認してないだけじゃないんですかね。』と田中氏は言う。
フルタニ氏はハッキリ
『足に針金のような物が絡まっていた。胴回りに傷はなかった。』
と断言している事をもう一度田中氏伝えました。

《捕獲後、先に帰った市役所職員はワイヤー犬の胴回りの傷はなかった。センターに行った時に傷があった。》
つまり、
周南保健所職員が傷をつけたということを市役所職員は責任転嫁のように言ってます。
(実際、フルタニ氏はワイヤー犬の胴回りの傷は『保健所(周南保健所)がつけたんじゃないかと思います。』と言っていました。)

田中氏は
『保健所の車でそうした危害を加えるような事はしていないですけどねー』
と言い続きを話し出すと、私の話しを遮り
田中氏…『私どもは、○○さん(私)に対して説明させてもらいますけど、そうした、ワイヤーが巻き付いた犬がおるという事で保護をしまして、それでケガの具合については、お腹については保護をした時には見えないから分からなかった。』
ここから田中氏は『私は○○さん(私)が言われている内容に全てお答えしている』と言いながらもしばらく、私の質問を途中で全て遮り、弾道ミサイルのように喋り続ける田中氏の釈明?をまとめてみました。
(話しや質問を最後まで聞いてもらえないまま田中さんの一方的な話しで話しにならないようなので工藤さんに変わって下さいと何度か言いましたが、その度「すいませんねー。聞きましょう」と言って、何故か工藤氏には変わってもらえませんでした。田中さんは『威圧的で怖い』とも伝えると『申し訳ないと謝ります』と謝って?いました。)

※足にワイヤーが巻き付いているっていうのを保護し、動物愛護センターに行き足のワイヤーを外す作業をした。センターで処置をするまでケガの具合は分からなかった。
お腹に何か巻き付いているのかは保健所も確認していない。
(先に私が、捕獲した時ワイヤー犬のお腹にも傷があったのか?確認した時、『はい。』と田中氏は言っています。)

※ケガは下松市(市役所)も確認してないと思う。

※お腹を見れるような状態ではなかった。普通に歩いていたり保護する段階でお腹を見る事はできなかった。

『保健所の見解としてはセンターで処置をするまでお腹の傷については全く分からなかった。』
と田中氏は何度も言う。

※保健所の言っている事は一貫して変わってない。
嘘は言っていない。

※お腹を向けたりしないかぎり見えないと思う。毛も生えているから分からなかった。

※実際に現場で犬を見ている方が沢山いると思うが、その方々は犬の傷を確認しているのか!?

『捕獲の詳しい内容は言わないのですが、今回は話します…』
と言いながら話す田中氏の話しは、
【犬が普通に腹這いになった状態のところを網で捕まえた。足については針金が巻き付いていたから確認できたが、お腹については誰も確認していない。足の傷が酷いので動物愛護センターに連れて行った。お腹を締め付けるような事は一切していない。
お腹に何か締め付けられている事実もなかった。
処置をする時にセンター職員が気付いた。センターでついたのでもない。
『傷は以前からあった傷だと思う。傷は傷があるとハッキリ分かる傷はあると聞いている』
↓↓
『センターで処置をする時居た。傷は見た。』
『私は見た目専門的に傷がどういう風についたかよく分かりません。』
『そこで今傷つけられた傷ではなかったと思う。』
『傷は出血して止まっている感じ。血がダラダラ流れていたのではない。血が滲むような量。』


※お腹が締め付けられたような形にはなってなかった。お腹が締め付けられた形ではなくて、傷がお腹の周りを回っていたと言う形で傷がついていた。お腹には何も巻き付いてなかった。犬はウエストがくぼんでいるし、痩せていたから(ワイヤー犬は)…異常な形ではなかった。

※動物愛護センターでは能力的に高度な治療が出来ないので、保健所が動物病院を手配した。

※胴回りの傷は切り傷みたいなもの。鋭利なもの(刃物)で切ったのか、どうやって傷をつけたかは分からない。
↑↑↑
と言うが
センターでワイヤー犬の処置をする時、その場にいた田中氏にワイヤー犬の胴回りの傷について再度聞くと、
胴回りをワイヤーか何かで締め付けられていたのではなく、鋭利な刃物のようなもので傷つけられていたと言う。

※センターの平田職員。保健所の田中職員・工藤副部長…誰がかは言えないが1人は獣医ではない。

※動物虐待も考えられたが、犬の命を優先し、先ず動物病院に連絡し手配した。(『愛護団体さんと相談して、そうした形をとらせてもらいました』とも言っていました。)その後警察に動物虐待の面から通報している。

※今までに捕獲の際、確かに犬を傷つけた事はある。今はきちっと配慮するようになっている。動物に不当に苦痛を与えないように特に最近は(昨年の法改正後)やっている。

山口県では針金(ハードワイヤー)については、いろいろなご指摘もあって傷ちけてしまう可能性もあるので使うのも止めています。ソフトワイヤーも使わない方向でやっているとの事。ソフトワイヤーがいつから中止の方向になったかも教えてもらえませんでしたが、最近のようです。

『保健所の言っている事は一貫して変わってない。
嘘は言っていない。』
と言いながらも、
二転三転話しが変わる田中氏の
【保健所はワイヤー犬に傷をつけてない!】
という釈明内容です。

文章がまとまらずm(__)mごめんなさいm(__)mm(__)m

仕事を定時であがり、急ぎ帰って下松市役所環境推進課に電話しました。

相変わらずダラダラしていますがm(__)mご報告しますm(__)mm(__)m
(今回省く所がないように思いましたm(__)m)

(15:50)
対応は、カナザワというとっても落ち着いた感じで、感じ悪く話す男性。

カナザワ氏は4/17の下松ふ頭でのワイヤー犬捕獲に行っていたそうです。

ワイヤー犬が捕獲された時にいた場所を最初に確認すると
『土管ではないんですけど…ワイヤーみたいな物ではあったんですけど…』
と黙る。
詳しく聞くと

『何か問題があったんですかねー?』
『どういったご用件ですか!?』
『現場に居られた方ですかね!?その場に居られた方と保健所も含めて決着というか解決はしておりますので。』
『当事者の方であれば話しはするべきだと思うんですが』

とカナザワ氏から問い合わせ拒否のような言葉が出てきましたが、
先週の金曜日に同じ課のフルタニ氏から聞いた『土管のようなもの』とは違っていたので、めげずにワイヤー犬を捕獲した場所について確認しました。

【人間が四つん這いになって通れるくらいの大きさの、ワイヤーのような鉄の細いような物がロール状(筒状)になっているような物の中にいた】
と、フルタニ氏とは少し違う答えでした。

ワイヤー犬は
『自分から出てきた。』
と言うカナザワ氏ですが、
怯えたワイヤー犬を職員が引きずりだしたのか?地面を叩いて出てきたのか?
という質問には
『どういうやり方で出てきたかは(ワイヤー犬が)覚えていない。』
と言い、捕獲したワイヤー犬のオリに血のついた肉片については
『私は確認していません。』
酷いお腹の傷についても
『よく見てないのでハッキリとは…』
と言うので、
『ハッキリと見ていなくてもありました?(お腹の傷)』
と聞くと
『分かりません( ̄人 ̄)
犬自体は見ましたけど、傷とかは具体的にジーっとは見ていないので。』
とカナザワ氏は言いながら
『この件についてはその場に居られた動物愛護の方とかと話しは、決着ついておると聞いておるんですけど。』
と、やけに【動物愛護の方と《決着》はついている】と《決着》とか《当事者》に拘り?繰り返し言うカナザワ氏に、どうして拘るのか?ストレートに聞いてしまいましたm(__)m〃〃
カナザワ氏はしばらく黙り、
『どちらにいらっしゃるんですか?』
と聞くので
『県外です。山口県ではないですが?』
と答えましがカナザワ氏から言葉がなかったので、
次に、
『警察を呼べ』とカナザワ氏が言ったのか聞きました。
『いや。違いますが。』
と、即答でした。
どなたが言ったか聞くと、また
『その件についても、直接当事者同士で話しをして誤解は解けておりますので。言った事は事実ですが、貴方がそこに、間に入ってくる理由はないと思うんですけどね!』
『警察を呼べとかそういった事に対しは当事者同士で解決しておるんですよ。』
『今頃何を聞かれる必要があるんですかと思うんですけど。』
とカナザワ氏は少し興奮気味に喋っていました。
話せる間をみて
捕獲の際、ワイヤー犬が居た場所は《土管のような物の中》と、先週金曜日にフルタニ氏から聞いて知ったけど、同じ課の同じ捕獲に行ったカナザワ氏が『土管ではない』と真っ向否定するのはどうしてか?と疑問が湧き聞いてみました。
『それが何か問題になるんですかねー!?確かに違ってはおりますけど。』
と言うので、
違うのはおかしいでしょ!?と言うと…
環境推進課は、動物愛護を元に公務をしていると言うカナザワ氏は
『それが、違う事が、愛護に対して何か問題はあるんですかね!?』
と言ったのには驚きました!
カナザワ氏の言う通り、ワイヤー犬がワイヤーのような鉄の細いような物がロール状の場所で捕獲されたのであれば、
犬がケガをするかもしれないと当然予測される!
そのような場所での捕獲は愛護以前の問題で、動物虐待ではないかと私は思う事を話すと、カナザワ氏は返答なし。

お礼を伝え電話をおきました。

『警察を呼べ』と言ったのが本当にフルタニ氏でもカナザワ氏でもないのであれば、
もう一人の職員です。
(フルタニ氏が、捕獲には保健所職員2名(工藤と田中)市役所職員3名の合計5名で行ったと言っていました。)

長くなってm(__)mごめんなさいm(__)mm(__)m

ミーママさん☆愛をまといたいさん☆アドバイスや誤字・脱字の確認をして下さりm(__)mありがとうございましたm(__)mm(__)m
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Author: (*^▽^)/★*☆♪歌って踊れるミニスカ乙女隊が犬猫動物虐待ゼロ殺処分ゼロを目指して☆過激すぎてごめんね(*^▽^)/★*☆♪
★役所の権力をカサに、隠ぺいを卑怯な手口でし続ける山口県防府市の捕獲殺処分公務員達に私達乙女はひるまない非道は許さない 乙女達の心意気よ!!(*^▽^)/★*☆♪

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